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エキスパートレビューアー2020

女性はるのさくらさん

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かわいいじゃないの(*´∇`*)

言動は素直じゃないとこもあったけど、わかりやすい表情で語ってたのがかわいかった(≧▽≦)


受け様は、幼少期より"かわいい"と言われ続けて育った桜。
他所にイケメンがいる、と聞き及んで確認に行って、そのイケメンに一目惚れ。

そのイケメンが、攻め様の雪平。

なんとか雪平とお近づきになりたくて、ストーカーばりに雪平の周りをチョロチョロする桜。
素直に好意を伝えられないけど、いろいろダダモレなんだよなぁ(^_^;)
表情が、好きだと雄弁に語っとるよ〜
そんないろんな表情を見せてくれる桜がとても可愛かったですσ(≧ω≦*)


最初、桜の好きな気持ちに気付いていながら、桜からの言葉を欲しがる雪平は、あんまり好みの攻め様ではなかったのですけどね。
欲しいなら、まずは自分からいけや、みたいなゞ(`')、
気まぐれにえっちなイタズラを仕掛けてきてるしさ〜(# ̄З ̄)

桜の友達の国春の方がいいんじゃね!?と思っちゃいましたよ。
そうなれば、攻めザマァな展開になるのに、なんてщ(゜▽゜щ)


イジワルでも、自分だけにそんな姿を見せてくれるなら嬉しい( 〃▽〃)なんて、桜がどんな雪平でも大好きなので、仕方ないわ〜
かわいいやつめ(*´∇`*)

雪平も結局のところ、桜にでれでれでしたしね(^-^)/

表紙下では、いろいろ策士だったり、動揺していたりな雪平が見られて楽しかったです(*^^*)

ドラマチックでしたわ〜σ(≧ω≦*)

前作、とても好きだったので、イズディハールと秋成のその後が読めて嬉しい(≧▽≦)


両性具有であり、孤独の中で生きてきた受け様の秋成と、秋成を得るために皇太子の位を降りたイズディハール。

イズディハールの元、惜しみ無い愛情を受けて、秋成はますます神秘的な美貌に磨きがかかっているようです。


今回はイズディハールの双子の弟であるハミードの婚約が決まった、という朗報から始まり。
ハミード視点も早々にあり、そこで実はハミードも秋成に恋情を抱いていることを知って、あらら〜ハミードってば(´Д`)
不器用にも程があるわ‥。

私は、ひねくれた攻め様よりは、気持ちを素直に示してくれる攻め様の方が好きなので、イズディハールの方が好みではあるのですが、苦しい胸の内を抱えるハミードは大変萌えでございましたσ(≧ω≦*)

そんなハミードの気持ちに気付きつつも、秋成だけは渡せない、と独占欲も露なイズディハールの気持ちもいいσ(≧ω≦*)


ハミードの婚約者に階段から突き落とされ、怪我をしてベッドで静養している枕元で、イズディハールとハミードが、お互いに内心を隠しながら話す様子とか、イラストと相まってよかった(*´∇`*)


そんな中、外遊に出掛けたイズディハールが乗った飛行機が墜落、というショッキングな事故が。
秋成のショックを思ったらたまらなかった。

イズディハールが亡くなったと思われる中、自分の気持ちが押さえられなくなるハミード。
早急過ぎで、ちっとも紳士的じゃないんだけど、これまで押さえつけてきた気持ちなだけにその必死さににまにま。


秋成のピンチに、イズディハールが颯爽と現れた時は、ドラマチックで、まさにドラマのワンシーンのよう( ☆∀☆)


敬愛する兄と、信頼する弟。
イズディハールとハミードの双子だからこその葛藤がとてもとてもよかったです(///ω///)♪

そしてまた、イズディハールと秋成のますます高まる愛情や幸福感。
えちシーンも、普段紳士的なイズディハールの強引さ、男臭さがとてもステキでした(///∇///)


イラストは変わらず円陣闇丸先生。
相変わらず、垂涎もののステキなイラストの数々でした(///ω///)♪

2人の出会いからのロマンス(///ω///)♪

4巻が出るので、いそいそと読み返し中です(*^^*)


受け様は軍人の秋成。
駆け落ちした両親が亡くなった後、祖父母に引き取られたのだけど冷遇され、軍に押し込まれたけれど、そこでも居場所がない薄幸美人。

攻め様は、シャティーラ国の皇太子イズディハール。


秋成が大臣の警護でシャティーラを訪れた際に出会った2人。
一目でお互いに忘れられない存在感を感じるも、そのまま別れるしかないと思いきや。
秋成は爆破テロ事件の関係者として連行され、イズディハールの双子の弟のハミードから厳しい尋問を受ける。

そこへ駆けつけてくるイズディハール(≧▽≦)
自分の家で手元に置く、というのを押し通すため、秋成の身体をあらためると、両性具有という秘密を知ることになる。

情熱的で誠実なイズディハールの態度や言葉に癒され、惹かれていく秋成(*^^*)

イズディハールも、清廉で神秘的な美しさを持つ秋成に強く惹かれ、手放せなくなる。


両性具有なのだから、女性となりイズディハールの愛人になれ、とハミードに提案される秋成。
男として生きてきた今までの自分を否定されたようで、おいそれと頷けない秋成が辛かった。

「大事なのは、きみがきみであること」と言い切るイズディハールの大きな愛情と包容力にうっとりです。
どんな時でも、秋成が秋成らしくあれるよう思いやってくれるイズディハールは、もう攻め様の鑑(^^)b

相手の為なら、立ち向かう覚悟を
抱く2人の決意にきゅん(*´∇`*)
もう、ドラマチックなロマンスを満喫させてもらいました(≧▽≦)

イズディハールの弟のハミード。
好きな子にちょっかいをかけて気を引きたい小学生タイプなのか、もしくは極度のブラコンなのか、と思ったのですけどね。
答は2巻で(^^)d


イラストは円陣闇丸先生。
美しいイラストの数々にうっとりさせて頂きましたσ(≧ω≦*)

切なくて優しくて。

今から10年以上も前の作品。
時代とか関係なく好きなものは好きだなぁ、と思うお話でした。


受け様は、図書館司書の喬。

攻め様は、喬の心の支えともいえる大好きな小説の作者の君原。


初めて会った時から、君原から強く関心を持たれ、親しくなっていく喬。
酔ったはずみで君原に抱かれ、その後は脅されるような形でお付き合いをすることに。

そんな始まりなだけに、最初は遠慮がちで緊張ぎみな喬なのだけど、君原の優しさや気遣いに少しずつ惹かれていく。

喬の抱えた痛みを、自分のことのように怒って頼ってほしいと抱き締める君原と、力を抜いて君原に身を委ねることができた喬。
堤防でのシーンは、静かで暖かくてとても好きです。


順調な2人だったのだけど、ある日喬は、よく知りもしない自分を、どうして君原が初めから執着したのか、告げられなかったその理由を知ってしまう。
その理由を知られたと知って、慌てて喬の元を訪れる君原ですよ。
ふふふっ(*^^*)
私の好きな攻めザマァな展開にΨ( ̄∇ ̄)Ψ

喬の、胸にぽっかり穴が空いたような空虚感やら、君原の焦燥感やら、切なくて(つд;*)
でも、そんなのが好きなんです( ☆∀☆)

喬が、君原の喬への気持ちがこもった小説を読んで、会いに行く。
あふれる気持ちを押さえられない衝動でいいわ〜。


きっかけが何であれ、好きだという今の気持ちは本当だ、と一緒に生きていく2人。
なんだかほっこりと優しい気持ちにさせてもらいました。


イラストは立石涼先生。
寒々しい表紙ですけど、メロドラマっぽくていいですね。
あとがきにはラブラブっぷりが微笑ましい夏のイラストが付いていました。










ハッピーウェディングσ(≧ω≦*)

ツッコミ所はあれど、楽しく読ませて頂きました(≧▽≦)


受け様は、6年前に攻め様をすきなって以来、攻め様の嫁となるべく日々を過ごしてきた円佳。

攻め様は高校生の尋斗。
親族から18才を待って政略結婚を余儀なくされ、それでも前向きに受け入れ、打ち合わせに赴けば現れた嫁は男だった。


尋斗に何がなんでも会社を継がせたくないけど、世間体も大事、という尋斗の親戚の思惑が、男との結婚、という結果に至るのが、は!?と驚き!Σ( ̄□ ̄;)
6年も前から相手を準備する用意周到さ。
あり得なくない!?と思いつつも、まぁ物語なのだからね。


尋斗は、こんな親戚が周りにいる中で、よくもまぁこんなに真っ直ぐに育ったものだね、という高校生。
その正直さや正義感が、円佳を傷つけることになるけど、それこそ高校生なんだもん。
中途半端な優しさとは思いましたけど、それでもいい子じゃないかと思いました。


また、自分だって泣きたいのに、仕方ないでしょうと諦めて、受け入れるしかない、と精一杯の虚勢で笑う円佳が健気で(つд;*)


レイプ犯達の逮捕のため、周囲がバタバタしてる最中に、プロポーズして2人の世界を作っているのに、ホッと胸を撫で下ろしましたよ。

成田離婚(古い言葉かしら)ではなく、名実ともに新婚さんで帰って来てよかったです。

尋斗と円佳には、周囲が羨むラブラブバカップルぶりで、親戚一同に、その幸せぶりを見せ付けてやれやーー、とエールを送りますよ。


イラストは鈴倉温先生。
健気な円佳と展途上の将来有望株な尋斗が、とてもイメージ通りで素敵でした。
子供時代の尋斗とか、めっちゃ生意気そうでかわいい(*^^*)

攻め様2人の嫉妬がよかった。

う~ん‥。
萌えとないわ〜が混じりあってしまいした。

受け様は、皇太子のテュール。

攻め様の1人は、テュールの近衛兵隊隊長のフェリンス。

もう1人の攻め様は、テュールの腹違いの弟のジーフリト。

テュールは、美丈夫で精悍なジーフリトに秘めた想いを抱いているのだけど。
フェリンスが美女からのキスを受けているのを見て、もやもやっとしちゃう。
んで、ジーフリトからは流されるようにキスをされて。

テュールが、なんとも感情移入できなかったなぁ(-_-;)
皇太子としても、甘過ぎじゃろ、と応援しきれない。

初めはジーフリトの身代わりとしてフェリンスを受け入れて、やっと好きだと気付いて告白しても信じてもらえない。
これから信じてもらえるよう頑張ろう、と思った矢先にフェリンスを拒みきれず受け入れちゃう。
え〜〜〜( ̄~ ̄;)


また、攻め様2人のえちが、本命と思ってるライバルへの対抗心からか、イマイチ甘くない。
う~ん、ないわ〜(-_-;)
2人ででも、3Pででも、私の好みではなかった( ´△`)

しかし、きゅんもあったんです。
そもそも3Pなるもの、嫌いではないのですが、そこに到達するまでの気持ちが大事な訳で。
先生が後書きでも書かれてましたが、3人で仲良くね、というのより、攻め様2人の嫉妬心や独占欲を垣間見れるのが好きなのですよ。
こちらの攻め様2人は、お互いにテュールを共有なんて我慢ならんってギラギラだったのが、非常によかったです( ☆∀☆)

どっちも魅力的な王様(≧▽≦)

どうなることか、気になって気になってページをめくる手が止まりませんでした。


受け様は壬乃国の王、秀瑛。
攻め様は兎乃国の王、瑞龍。

秀瑛は、兎乃国が攻め入ってきた時に新王となり、そのまま敵国の王として捕虜となる。

捕虜として過酷な生活の中でも誇りを失わない秀瑛。
監視をしている兵士達に、無理やり無体なことをされそうになった時はもう、えっ!?まさかヤられちゃうの!Σ( ̄□ ̄;)ってハラハラでした。


視察に来た瑞龍が止めてくれたけど、そんな状況でも誇り高く強く美しい心を持つ秀瑛が、とても素敵で見惚れちゃいました。
かっこよくて、好きだわ〜(≧▽≦)


秀瑛は、王族と言いながらもそうとは思えない扱いを受けてきてるのに、それを当たり前と受け止めているのが不憫。
瑞龍の側で学び直し、当たり前の人としての扱いを受け、成長していく秀瑛。
こんなに素直で聡明な秀瑛なのに、壬乃国の王族はもったいないことをしくさったな、と嘲笑ってやりますよ。


捕虜とは言え、穏やかに暮らしていた秀瑛の元に、父の側近が近づいて瑞龍の暗殺を指示してくる。
祖国の民と瑞龍との板挟みで苦悩する秀瑛がの姿が苦しかったです。


瑞龍が最後まで秀瑛を信じてくれてよかった(つд;*)

2人とも相手を大切に思っていて、胸きゅんでした。
かっこいいのに、かわいいところもあって、にまにまです( ☆∀☆)


2人が、これから力を合わせて作っていく未来が楽しみですね。


イラストは白崎小夜先生。
2人のかっこよさ、麗しさ、かわいらしさも詰め込んでいたイラストでにやにやでした(*^^*)

うさぎには弱いんです(*^^*)

子供の頃にうさぎを飼っていたので、うさぎが1番かわいいと思っているので、ウキウキと読みました。


受け様はニコニコ笑顔をモットーとしている図書館司書の由貴。

攻め様は、ビストロのシェフオーナーの恭介。

恭介の誤解から、最悪の出会いだった2人。
なので、次に会ったときはビクビクしてた由貴なのだけど、謝罪され、悪い人じゃない、と解ったらあっという間になついちゃう。
てか、速攻胃袋をつかまれちゃう。

恭介は、素直で感情表現が豊かで分かりやすい由貴に癒しの存在になっていく。

恭介が溺愛している相棒のうさぎのプウの様子がなかなかにかわいかったです。
『うたっち』とか『うさんぽ』とか、そんな造語もあるんですねぇ。

恭介にとって由貴が目を離せない大事な存在になっているのを、にまにまとしながら読みました。

恭介の元カノの存在で、由貴の心がざわついたりしたけれど、そこまでスレ違いとかにもならず、安心してハピエンまで読めました。

最後にうさぎのプウ視点のお話『うさ日記』なるものがあって、これまたかわいかったです。
ブチュとどうぞ!とか、桃色の気配とか、プウってば、気が利くじゃないの〜σ(≧ω≦*)



イラストはカワイチハル先生。
かわいらしいイラストと、お話の雰囲気がとっても合っていて嬉しかったです(≧▽≦)

イメージぴったり(*^^*)

原作は未読なのですが、1巻の第4話、ちょうど正月三が日の誰もついていない時に胡太朗を抱きたい、と正隆が宣言した後すぐ辺りのお話。

夜中にトイレに起きた胡太朗は、戻った時、間違って正隆のお布団に潜り込んじゃう。
颯介かと思って確認したら、胡太朗が自分の股間にいることに驚く正隆。
しかもそのままスリスリとか(///∇///)
動揺しまくりの正隆と、煽る楠。
妄想の中の胡太朗のお声がエロかったです。

正隆の我慢が振りきれそうなタイミングでコマが乱入。
「おしかったなー」と清々しいくらい他人事のように呟いて去っていく楠ってばヒドイ(^_^;)))


翌日、コマの引っ掻き傷の消毒をしようとする胡太朗のものなれなさがかわいかったです。

キスの吐息だけでエロさを堪能させて頂きましたσ(≧ω≦*)

ぎゃんぎゃん騒ぐコマと、いつでも平常心って雰囲気の楠。
2人のやり取りで昨夜の真実を知った胡太朗は正隆の突き飛ばして走り去るのですが。
恥ずかしがってる胡太朗がかわいい、とデレデレの正隆。
鼻の下がのびきってる正隆のゆるみきった正隆の顔が目に浮かぶようでした( ☆∀☆)

皆さんの会話ぶりがとってもイメージにピッタリで楽しかったです(≧▽≦)

待ってましたσ(≧ω≦*)

4thのアフターディスク、それはそれは楽しみに待っていました。
小野さん推しなので(///ω///)♪


プロローグでは、壱哉&水都とタマちゃんが語らってます。
高校生らしいほのぼのとした雰囲気と、タマちゃんのキョドり具合がスムーズ過ぎでかわいい(*^^*)



11弾の壱哉&水都カップル。
時期は文化祭。
準備も当日も忙しい生徒会メンバーの2人だけど、後夜祭ではこっそり屋上へ。

壱哉が先に卒業し、またしても見送る事になる水都はちょっとセンチメンタルになってるようです。
んで、屋上でいい雰囲気になっていたしちゃう( ☆∀☆)

普段おおらかで明るい壱哉の、余裕のない「もーちょい付き合って」ってセリフがオスっぽくてステキ(///∇///)

壱哉役の熊谷さんの、コミカルとオスとの演技の振り幅がとってもナイスで楽しかったです。


アニメイト限定版では、バレンタインデーに、受験勉強中の壱哉と陣中見舞いに来た水都がイチャイチャしてました(*^^*)



12弾の昴二&天弥カップル。
クリスマス前、昴二の受験追い込みの時期。

こたつの中に潜っている天弥と、出てこいよ、と声をかける昴二のやり取りがかわいいわ〜(*^^*)
年下攻め様の下手に出て甘えてるところと、無下にできない受け様と。

エッチの時は、天弥の様子を気にかけて「痛いの?」とすぐに反応できるのは前作に引き続きハナマルでした。
素直に欲しがる天弥役の小野さんがエロくてかわいいことよ。
「昴二の抜けた」と不満げに呟くかわいさ。
ラストの笑い声もめっちゃかわいい〜(*´∀`)
そして昴二役の攻め喘ぎがステキでした(///ω///)♪


アニメイト限定版では、無事同棲を始める2人が、新居に初めて入った時のお話。
新婚みたい、と嬉しげに告げる昴二。
えちモード入った時のささやくような低音ボイス。
キスしながらの「かわいい」とかもめっちゃいい(///ω///)♪
昴二のように、言葉を惜しまない攻め様、大好きです。

ねだってるし、煽ってる天弥もエロかわいくていい(///∇///)
フェラの「チュ」ってリップ音に続く「ん」「あ」の吐息にうは〜〜〜って転げる( 〃▽〃)

最初の時を思い出す、と笑い合うラストにはふふふっと慈愛の眼差しです。



13段の什三&タマカップル。
しょっぱなのモーター音に、不埒な想像をしてしまった私でした。

アニメイト限定版では、文化祭で女子達にいじられてるタマちゃんと、それに対してお仕置きしちゃう什三でございました。


CDジャケットにQRコードがついていて、攻め様ではクリスマス、受け様では謹賀新年での、相手へのメッセージを聞けました(^-^)/