とにもかくにも
縞川さん×彰さんが好きすぎる……!
いわゆるセフレの状態から始まった二人の関係が、彰さんの過去の恋愛との清算を経ながらゆっくりゆっくり、ちょっとトラブルもありつつ発展していくこの1冊が大好きです。
2026年4月からまた小鳥遊彰編の連載が始まったこともあり、改めて読み返していますが直也さんのスパダリ具合にもう惚れ惚れしちゃうほどです。。。
遊び人だった直也さんが彰さんに一目惚れし、3年以上かけて自分のものにしようとしていた執念(?)もそんなこと露知らずな彰さんも本当に尊くて、、、!!!!
大好きな1冊です♡