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高月紅葉先生「仁義なき嫁」「刑事に」シリーズについて

匿名

21/05/09 05:50

回答数:2

質問失礼いたします。
高月紅葉先生の「仁義なき嫁」と「刑事に」シリーズの購入を検討しているのですが、沢山ありまして、どの順番をどう読めばいいのか悩んでおります。
新装版もあり、読まれた方がいらっしゃいましたら、購入順番教えていただければ幸いです!ちなみに、紙での購入を考えております!よろしくお願いいたします。

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2. No Title

>>1
ご丁寧な返信ありがとうございます!Twitterみましたら、わかりやすくのっていました、商品購入しようと検索してみたら、プレミア少し付いてる書籍もあってビックリしました!とりあえず、刑事にシリーズの4冊から読んでみたいと思います!ありがとうございました!

2

1. No Title

仁嫁シリーズは現在ラルーナ文庫で15冊、刑事に×××シリーズも同文庫で4冊出ていて、他にもラルーナ文庫ででリンク作が3、4冊出てますが、基本電子・同人誌先行型なのでかなりその先までストーリーは進んでいるようです。私はラルーナ文庫で読める範囲しか読んでいませんが充分面白いです。どのイラストも素敵です。

順番はちるちるで高月紅葉先生のお名前から先生のツイッターへ飛び、ツイッターの下の方まで遡ると定期的に全シリーズの表紙絵でのわかりやすい一覧表が見られるので、私もそこで順番を確認し購入しました。

まずは小山田あみ先生の美麗イラストで数も今の所4冊と揃えやすいラルーナ文庫から入り、長い仁嫁シリーズも5冊ほども読み、独特の世界観にハマってしまえば商業化してる部分だけでもコンプリートしたくなります。私はそうでした。文庫なので一冊ごとの値段は700円ほどで読みやすいですしね。紙書籍派の私はその先の電子部分も全てラルーナ文庫で出してほしいと思ってますが、終わるのかなあれ。何かもうライフワーク的になってるので。

刑事に×××シリーズは小山田あみさんのイラスト集としての価値もあると思うので何があっても最後まで文庫化して頂き、フルコンプしたいです。

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