匿名2番さん
(2/2)
数年前に読んだ家族の群像劇のような漫画のタイトルが思い出せず探しています。
細かい内容を失念してしまったのですが、全体的にコミカルで少し切ない作品でした。
ラストに妻が亡き夫の墓に来るシーンが記憶に残っています。主役はその子供で子供の恋人には父親の霊が見えている。
妻は再婚することになった報告をして、実は見えないだけで夫はずっとお墓から家族を見守っていたけど妻は最後まで気づかない。
確か「お父さん」と亡き夫を呼んでいたと思います。
BL作家さんの作品だと思いますがBL作品では無いかもしれません…。
再読したく探していますが見つけられません。
どなたかお分かりになりましたらよろしくお願いします。
匿名2番さん
(2/2)
>>3
リプありがとうございます!
こちらの作品では無かったのですが、木下けい子さん好きなので読みたいと思います。少ないヒントから教えていただきありがとうございました。
匿名3番さん (1/1)
お父さんは許しません 木下けい子先生
いま無料の試し読みをしながら、確かこんな作品を探してた方が……と思い書き込みに来ました。
試し読みのみなので違っているかもしれません。
匿名2番さん
(1/2)
>>1
リプありがとうございます!記憶ではカフェにはしていなかったように思いますが、似たようなストーリーでカフェにしたお話があるのでしたら読んでみたいです。
新たに思い出したのですが、妻は最初から亡き夫の霊を見えて会話もしていて、霊を見えないのは多分子供の方でした。
所々他の作品と記憶が入れ違いになって不確かですみません。
匿名1番さん (1/1)
最後もしかしてその家をカフェか何かにしてたりしますか?
