コメント一覧

匿名

自分としては待機中に使う携帯用の折りたたみ椅子が必須アイテムですね。また、ペーパーをクリアファイルに綴じこむ時間が惜しいので、自分は100均のクリアケースにどんどん入れてます。その他、自作の購入予定リストやマップはこれまた100均のクリップボードに挟んで使うと便利です。

匿名

「起きちゃうよ」の作品は、1年前の作品を他人が模倣したものだと指摘するコメントがついていましたよね。
私も今年似たような経験をしてモヤモヤしていたので、オリジナルを書かれた投稿者さんに同情します。

毎年これだけ多くの投稿があるのだから、偶然ネタが被ったり似たような言い回しになるのは仕方がないし、盗作と断定するのが難しいのはわかります。
けど、故意にでも無意識にでも、過去の作品を模倣しているものが絶対に無いとも言い切れない。
せめて、あまりにもそっくりなものは、こういう場で取り上げたり入賞させたりはしないでほしい。
過去の上位作品ぐらいはチェックしてから選出してほしいです。

匿名

公式から、「列に並んでいる時は周囲の状況に気付けるようイヤホン控えてください」て注意喚起ポストがでてるのに堂々とXでこの画像流すのどうなんだろう
あるといいもの「イヤホン(待機中のみ使用)」って書いてあるけど。

https://x.com/JGARDEN_staff/status/2034827277511356704?s=20

匿名

特典が、本当に沢山あるんですが、ちょっとHなのが欲しければ迷わず有償をオススメしちゃいます!!!

匿名

「ふはっ」といえば、すぐに思い浮かぶのが山本小鉄子先生『明日はどっちだ!』の顕なんですが、いま確認したらやっぱりありました!6巻です~。

匿名

すごいせめた記事、10年前⋯ちるちるさすがですね。

匿名

最高の一冊に出会う極意……
思わぬところで激ツボ一冊に会うことがあるからなあ まだまだ修行が必要ってことなのか…

うーゆむ

きゃ~~ありがとうありがとう!キャスト大成功なのでは…嬉しい!

匿名

たしかにそんな気がしますね……
BLという括りはない頃、少女漫画にちらほら出てくる程度の中で「デザイナー」一条ゆかり御大の作品の柾と言うキャラクターにインプリンティングされました。
主人公♀︎の双子の片割れ♂︎(二卵性双生児)を異常な執着で愛しています。(愛じゃないと言われたら……わからん)
今では未成年者を大人が……というカップリングをまったく受け付けないのですが、子どもだった自分はあのとき初めての同性の強い情に撃たれました。
ちなみにそのキャラだけ当時アシスタントだった大矢ちき先生が作画していたらしいです。
それにより、以降ブロマンスであろうと執着強めの話が好きです。三つ子の魂百までのような気はする。

iku2

とっても可愛い書影ですね。
大好きな虎ノ威先生の、それも初紙書籍なので3月13日が待ち遠しいです。
(私はSS欲しいので、コミコミ様で予約させていただきました)
Web連載の時も素敵なお話だったので、本当に楽しみです!!

匿名

日本のドラマが海外で人気が出ることは良いことだとは思いますが、気になる点があったのでコメント致します。

1.特殊なドラマ拡散の仕組み
中国では特にBL実写ドラマにおいて、ファンが制作する混剪(=切り抜き編集ショート動画)の拡散が人気の鍵を握っています。これらは公式の予告映像とは異なり、ストーリーよりもキャラクターの魅力をいかに短時間で伝えるかに焦点を当てたものです。
数秒の映像と印象的な台詞。そこから「かっこいい!」「ちょっと見てみようかな」と共感が連鎖し、瞬く間に広がっていく――。そんな“直感的な伝播”が、中国のSNS文化においてはとても強い力を持っています。
そして、その中核にあるのがビジュアルの強さとドラマチックな雰囲気。一瞬で視線を奪う「画になる人物像」こそが、拡散を生む起点なのではないでしょうか。

色々調べた結果、中国のファンが日本のBLドラマ(実写)の公式映像を使って勝手にショート切り抜き(混剪風の編集動画)を作成し、bilibili、Weibo、Douyin(TikTok中国版)などにアップロード・拡散する場合、基本的に無断転載・著作権侵害にあたります。法的根拠(日本の著作権法から見て)日本のテレビドラマ(BL含む)は「映画の著作物」として保護されており、以下の権利が侵害されやすいです:複製権:公式映像をダウンロード・キャプチャして編集する行為自体が複製。
翻案権:カット編集、字幕追加、効果音/BGM挿入、テンポ変更などで「改変」したものは翻案(二次的著作物作成)。
公衆送信権:海外プラットフォームにアップロードして不特定多数に配信すると、公衆送信権侵害。

これらはすべて著作権者(テレビ局、制作会社、原作者など)の独占的権利です。ファンによる好意的な編集・宣伝目的であっても、無許諾なら原則違法です。中国のプラットフォーム上での行為であっても、原著作物が日本のものなら日本の著作権法が適用され、侵害が成立します。引用の要件はほぼ満たせない:短時間で「キャラの魅力」を伝える目的の混剪は、批評・研究目的ではなく、主目的が作品の宣伝・ファン共有になるため、引用の「公正な慣行」「必要最小限」「主従関係」要件をクリアしにくい。
海外からのアップロードでも日本側が対応可能:日本の権利者はDMCA(米)やプラットフォームへの削除依頼、場合によっては国際的な損害賠償請求・刑事告訴も可能。中国側で摘発事例(アニメ海賊版サイトなど)が増えているように、BLドラマも同様のリスクあり。

仮にも商業BL(著作権)を取り扱う御社(ちるちる)の記事で、国が違う・文化が違うという理由で無断転載や違法アップロードを肯定的に捉えるような事を書くのは如何なものかと思います。ドラマ「あなたを殺す旅」の著作権元であるFOD(フジテレビ)は無断転載や違法アップロードは禁止と何度も公式が声明を出していました。
例え海外で人気がでるからと言ってグレーゾーンであったとしても商業BLを取り扱う御社が肯定して良い行為ではありません。

匿名

初のBLゲームといえば、私の中ではBLACK/MATRIX なんですよね。。
1998年発売のセガサターンのこのソフト。
RPGだけど恋愛要素が強くて隠れキャラのゼロとの恋愛と冒険のストーリー。当時小学生だったけどどハマりした記憶が。。
そう思うと私のBL遍歴はこのゲームが始発点だったなぁ

さいちゅん

2017年リリースの『Bloody Chain』が抜けているようです。
各キャラ、攻め・受け好きな方に育成できるというのが画期的で面白かったです!

匿名

睡眠姦って要は不同意性行為なので、つきあっている相手であっても法律に触れる可能性があります。法改正されたばかりの2023年時点でそういう記事が出るのは仕方ないとしても、2026年現在、トップ画面のBLニュースに出てくるのは時代錯誤に感じます。

匿名

1番さん、おっしゃること分かります、いつも同じライターさんが全ての記事を書いてらっしゃるわけではないので、たまにこういう事が起きてるの見ますね。
「コメントで間違いの指摘があったので訂正いたしました。ご指摘ありがとうございます。」みたいにきちんと追記してくださるライターさんもちゃんといらっしゃるのに、そうじゃない方はしれっと直してそのまんま。
どちらのケースもよく見かけますよ…

匿名

匿名1番です。匿名3番さん、補足ありがとうございます。
私が省いて読んだんじゃなくて、記事を読んだ時は、マジでこのコピペした文章と同じだったんですよ。
見かけます、はなかったのを、修正したんだと思います。
右クリックでコピペしたんでわざわざそこだけ削除して投稿はしないですさすがに。

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