特典

  • 『拈華を待っていた』ホーリンラブブックス限定特典 8P小冊子

『拈華を待っていた』ホーリンラブブックス限定特典 8P小冊子

nenge wo matteita

商品説明

『拈華を待っていた』ホーリンラブブックス限定有償特典 8P小冊子(漫画6P)
本編後、怪我をした田鍋との濃厚な情事のお話です。

作品情報

作品名
『拈華を待っていた』ホーリンラブブックス限定特典 8P小冊子
著者
吾瀬わぎもこ 
媒体
特典
発売日
付いてきた作品(特典の場合)
拈華を待っていた
4.5

(2)

(1)

萌々

(1)

(0)

中立

(0)

趣味じゃない

(0)

レビュー数
1
得点
9
評価数
2
平均
4.5 / 5
神率
50%

レビュー投稿数1

受けだけど攻める唯真さん

『拈華を待っていた』ホーリンさん有償特典の8ページ小冊子のこちら。

漫画部分は6P、受けだけど田鍋をグイグイ攻める唯真(いさな)の姿に
ニヤついてしまう、えち熱盛り!!な濃厚なお話でした・:*+

以下、内容と簡単な感想を☺︎


本編ラスト、田鍋が切りつけられた事件の後のお話です。

田鍋の上に覆い被さりキスを仕掛けながら、彼の身体中にある
傷について詳しい経緯を聞いていく唯真。

工事現場で資材が倒れる事故に遭ったり、
剣道の傷跡だったり、被疑者に切りつけられたり...

身体中にある傷を”勲章”と誉めるのは癪だけれど、
仕事もそれ以外も全力なところがありありと伺えるところ、
”田鍋さんらしすぎて嫌いになれん”と言う唯真が可愛い..(*´艸`)

そんなことを話していると、
”そろそろtnkが辛いんですが...”と田鍋が限界を訴えてきますw

腰の傷に障るから...と、自分が可愛がってあげるから
もうちょっと我慢なさい、と「待て!」を命じる唯真。

そのまま田鍋の乳首にキスをして、tnkを押し付けて...

耐えきれなくなった田鍋が「直接触って!」と訴えると(攻め受け逆転してるー!!)、
「堪え性がないですね」なんて言いながら
田鍋の上に覆い被さったまま、互いのtnkを擦り合わせる唯真。

そのまま田鍋が2本まとめて扱き、フィニッシュー

完全に主導権を握られた田鍋が
「もしかして男役の方がやりたかった?」と聞くと、
唯真は軽く笑って否定し、「あなたが私の穴でよがる姿を見るのも悪くないんですよ」とー


やーーーこれは田鍋、本当に一生唯真さんには勝てないだろうな( ̄▽ ̄)w
でもそんなふうに翻弄されるのもやぶさかではない感じが
伝わってきます。

攻守逆転したかのように田鍋を翻弄する魔性の唯真を
存分に楽しめるお話でした✨


★修正:tnトーン+ぐしゃぐしゃ線
濃厚〜〜!!な兜合わせ+発射描写あり(下の毛もバッチリ見えます)
血管などは浮き出てないのに、質感・重量を感じる描き方、さすがすぎます...!

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