赤の神紋~DIVINE RED~

aka no shinmon

赤の神紋~DIVINE RED~
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
3
評価数
1
平均
3 / 5
神率
0%
著者
イラスト
媒体
CD
作品演出・監督
亀山俊樹
音楽
中川孝
脚本
桑原水菜
原画・イラスト
藤井咲耶
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
ランティス
収録時間
68 分
枚数
1 枚
ふろく
なし
フリートーク
なし
発売日
JANコード
4540774501212

あらすじ

新進作家の連城響生(竹若)は先行する天才戯曲家、榛原憂月(関)の作風の呪縛から逃れようと足掻いていたある日、路上で歌うひとりの青年、葛川螢(櫻井)の声に惹かれ立ち止まった。戯れに手先の榛原の戯曲の一節を演じさせて、連城は衝撃を受ける。独特の眼差しを持つその若者のなかに、魔的なまでの役者の才能を感じ取ったからだ。それから二年、連城は東京の小劇場の舞台の上に再び「彼」を見いだす。宿敵とも言える天才演劇家・榛原憂月の芝居の舞台に立たせないために、自室に螢を監禁し、螢を榛原から遠ざけつつ、連城は彼を自分の“魂の体現者”にすることを願う。

表題作 赤の神紋~DIVINE RED~

その他キャラ
連城響生[竹若拓磨]/ 葛川螢[櫻井孝宏]/ 榛原憂月[関俊彦]/ 来宮ワタル[鈴村健一]/ 渡辺奎吾[立木文彦]/ 奥田一聖[小野坂昌也]

レビュー投稿数1

第一幕

BL萌えがなんとやら・・・というよりも、演劇とは何ぞや。
というテーマを感じました。
文学小説(?)家と、演劇に身を投じた青年との出会いから~を描いていくストーリー。
演者がどう作品にかかわっていくのか、どう向き合うのか。
どう演じていくのか。
原作未読なので、どうともいえませんが、全体をとおしてみると面白く展開していくのかな・・?!とまだまだ感じました。
原作シリーズは結構長く続いているようですね。
BL的な展開につながるのか。それとも、、、なところがちょっこし気になります。

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