チョコストロベリーバニラ 【BLCD】

choco strawberry vanilla

巧克力草莓香草

チョコストロベリーバニラ
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神151
  • 萌×218
  • 萌10
  • 中立2
  • しゅみじゃない9

59

レビュー数
21
得点
859
評価数
190
平均
4.6 / 5
神率
79.5%
著者
媒体
BLCD
作品演出・監督
蜂谷幸
音楽
武本遥 他
脚本
針山麻碓
原画・イラスト
彩景でりこ
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
Ginger Records
収録時間
73 分
枚数
1 枚
ふろく
フリートーク
別ディスクであり
発売日
JANコード
4571453600025

あらすじ

「三人で気持ちよくなろうよって言ってるの」

幼馴染みのタケと大切なものを共有してきた拾。
つきあい始めた元クラスメイトのミネにも3人でのセックスを持ちかける。
反発しながらも、それを受け入れるミネ。

絶妙なバランスで保たれていた3人の関係が、少しずつ溶け合って、混ざり合って、崩れていく ――…… 。

歪で甘美なトライアングルラブ ・ 話題のコミック待望のドラマCD化 !

表題作 チョコストロベリーバニラ

河本拾 → 武内健

峰岸克也 → 興津和幸

多田健 → 佐藤拓也

峰岸克也 → 興津和幸

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数21

それぞれの声がいい

BLCDのいい所はエロやモノローグでそれぞれのキャラの声が聞けること。
今回は三人同時(笑)
一粒で三度おいしい作品です。
個人的に佐藤さんの低く、少し抑える感じの声が好みでした。
何度も聴きたくなるほどの中毒性。
武内さんのあっけらかんとした声もよかった。
リピートします。

1

あくまで個人的な感想です。

こちらのレビューの高評価をみて購入したのですが…これは私的にはゴメンナサイでした。すみません。

絵柄は好きだし、設定も興味を持っていましたが…誰にも共感できず、ワケがわからないまま聴き終えた、というのが正直な感想です。3Pが嫌い、というわけでもないんですが、もっと楽しそうなのが良かったな、と個人的には思いました。そういう意味で言えば、自分自身の好みに気付かされた1枚かな、とは思います。
声で言えば、拾役の武内さんの声が綺麗で可愛くて、武内さん出演の作品を聴きたくなりました。

0

高評価が頷ける納得の神CD。

こちらで高評価だったので、聴いてみようと思ったのがきっかけです。
最初CDのみで聴いて、内容は3Pものだし、どえらい話だな…ありえない…と正直思いました。最初はかなり拒絶感が出ました。でも冷静になって良いところは無いか何度も聴くうちに慣れてきて客観的になることができました。

まずメイン三人のお声が良い。それぞれのキャラの個性が出ていて聞き分けができる。感情が手に取るようにわかる。リアルである。エロい。現実ではありえないお話なんですけど、ありえるような錯覚をしてしまうような、独特な世界観に衝撃を受けました。
失礼な話、お名前は拝見していたけど初めましての声優さんでした御三方とも。
私事ですが、佐藤さんにハマったきっかけとなったCDです。

次に心理描写がもう少し詳しく知りたかったので原作を買って再度聴きました。
それぞれのキャラ絵を見て、声優さんのお声とキャラが合っていて、びっくり。
3Pものという少しハードルが高いお話だけど、何か共感できるようなものがあって、惹きつけられるお話。
原作と一緒の方がより引き込まれて理解しやすく、最後は何これ凄い…と感動しました。
続きが気になって同人誌まで買うに至り、CD~原作~同人誌とどっぷりハマっていました。
声優さんの演技力は神っていたと頷けます。

フリトは皆さんお疲れモードでキャラが抜け切れてない状態で面白かったです。
特に好きなものは一番最後に~というお話が興味深く、それぞれの人柄が出ていて、なるほど~と分析してしまいました。

個人的に思い入れが深い作品になりました。制作に携わった方々に感謝です。ありがとうございます。
いつか同人誌がまとめられてチョコストロベリーバニラ2巻となり、CD化してくれることを切に願います。

5

2年前の作品ですが未だに聞くリピートCD

原作既読です。
ストーリーについては皆さん書かれているので割愛しますが、一筋縄ではいかない登場人物の三角関係なので心理描写の移り変わりが面白いです。
3Pモノと言うと攻め2人が受けを取り合うという明るい雰囲気の作品が多かったのですが、この作品は刹那的な雰囲気の歪んだ関係なのが魅力的。

初めて聞いた時はタケの声が低すぎるかな?と思ったけど、何回か聞くうちにクールで隠れSな声のタケにはこれくらいの低音が合ってる!と再確認させられました;^_^A

佐藤さんの低音が好きになったのはチョベリバがきっかけです。

他では聞かないような低音のヤンキー声の興津さんのミネも新鮮で、低い声で拾にキレるシーンなんかは「おお、怖い・・・!!」と怯えるんですが、怒鳴り声ですらカッコいい(笑)
それなのに塗れ場では少し高めの呂律が回らないような声で喘ぐんですからギャップ萌えですね〜
濡れ場の多い作品ですが興津さんの喘ぎ分けが素晴らしく、男子っぽいのに可愛いというバランスもいい!

武内さんの拾も攻めなのに可愛くて役にハマってたし、子役の声もうるさくなくて可愛く、拾の彼女役もアニメ声じゃなく聞きやすく、脇の声優さんに至ってもミスキャストがなく皆さんお上手なので安心してリピートできます。

最後はハッピーエンドっぽく終わっていますが「これでいいのか!?ミネ!!」「タケの独占欲がこれ以上増してミネに本気で惚れたらどうするの?」と思うところがあり、人によってはハッピーエンドなのか疑問に思うような終わり方なのが胸に引っかかる感じで、だから何度も聞きたくなるのかもしれません

3

甘くて濃密な73分 美味でございました~!

原作既読です。

まず最初に...興津さん本当にお疲れ様でしたっ!聴いている途中から「何か、すんません...」と言い出したくなってしまうほどの可愛い鳴き声が本当に美味しかったです。夢と希望をありがとうございました。←どゆこと。

このドラマCDはとても原作に忠実で描き下ろしがないのとたまに順序が変わることを除けばまんま漫画そのものでした。原作を片手に聴いてみた結果。忠実なのでとても満足に聴き終えることが出来ました。やはり絡むシーンが多いと滾るね...。←アホ笑
では三人の声優さんの演技を独断ながらレビューしていきますね~^^
(あくまでも私の独断と偏見です。)

☆拾 武内健さん

何て可愛いんですかっ!全地球の女子を敵に回す気ですか!という程キュートでしたね。優しい声とは裏腹に直球過ぎる台詞にキュンとしてしまいました。
それで肝心の...というか重要な耽るシーンのお声なのですが
攻めだからか...。あまりお声が聴こえなかったのが残念でした。
正直、強弱があまりなくて一本調子、吐息も聴こえずエッチをしている感があまりよく分からなかったというのが私の気持ちでした。「拾~いるのかい?」とつい言ってしまいたくなった。
漫画の拾は結構、激しくて表情も結構辛めなアヘ顔のような感じだったのですが(攻めだけども)
でも攻めが二人いるということで少々、軽めに演技をされたのかもしれませんね。

私的に興奮したシーンはミネが拾に電話を掛けるシーンでのこと。
電話していくうちにミネが泣いてしまうんですよ、でその可愛さに拾が悶絶をするのですが漫画では台詞がなかったので期待はしていませんでしたがまさかの
「ん~~~~~♡」という拾の声が
あったのに感激しました!(萌えを抑えきれない笑)

あと、これまたミネとお風呂に入るシーン。シャワーを浴び終わり浴槽に拾が入る時の気持ち良く浸かる声がまぁ~何と何とイヤらしいことっ!

最後に拾の言った「好きな人の前で馬鹿になんないでどうするのさ」
この言い方、神ってましたよ。どうしてくれるんすか。もう、萌え萌えきゅーーーーーーん頂きましたねハイ...。

☆タケ 佐藤拓也さん

最初に言おう、低音ボイスが板に付き過ぎて視聴者側、もう鼻血タラ~してましたね。格好良過ぎました。こんなにも低いお声を聴いたことがなかったのでさすが声優さんだなと改めて思いました←何様

更にビックリしたのが小学生のタケは別の声優さん、現在はさとたくさん
その間の中学、高校の少し若めの声が違和感なく上手くて若干引いたレベルでした笑

耽るシーンでは
こちらもすみません...。一本調子感が凄まじい。
声の幅が感じられない、タケという堅物なイメージだからなのかな?
しかし、タケという感情の起伏が激しくはないのに行為中は熱がこもってしまう声音は良かった。
気持ちの良い事をやっているのに本意じゃないからやらされている感で声を抑え目にされているのが素晴らしかったです。
また、吐息だったりリップ音などの細かな演技も秀逸でした。ご馳走様っ。でも、一つ言いたい事はもう少し、声を出してくだされば完璧だったかもしれません。

私のお気に入りのシーンはミネが拾に電話をかけたその後のタケ×ミネの行為です。可愛くないミネに「萎える」と言い放ったタケがもうイケメン過ぎて...
教祖様、一生ついていきます!という誓いを立てたほどですwww

☆ミネ 興津和幸さん

完璧でした。ミネがここにいる!という幻覚を覚えてしまうほどです。
もう、本当にお疲れ様でした。
いやぁ~喘ぎまくってましたね~w←オイ、やめんかい。
普通に話している時はまぁまぁな低音なのですが
絡みシーンでは何と!高くて可愛い声だこと!乙女か!アイドルかっていう位に猛烈にきゃわたんでした。
声が高い時と地声の時のギャップに萌え死にました。

上辺では悪態ついていて小生意気で可愛げがないミネだけれどやはり身体は嘘をつかない。
本能には逆らえない。
感じてしまった途端に、人がコロッと変わってしまった。
徐々に人間の人格が変化していく複雑な感情を見事に演じきった興津さん!演技が光る。これぞ、ボイスアクター!だと思いました。
こんなに難しい役柄をさらっとこなすところが流石、成人向けなどで培った実力ですかね?

私の注目は
言葉がないところでの息遣いの演技がとても分かり易くてリアリティがあって良かったっす。
またタバコを咥えながらの喋りがとてつもなくエロかった...。しゃぶっているように聴こえてしまった笑。

とまぁ、ざっとこのような感じです。長文になってしまい申し訳ございません^^
最後に上記にも記載済みですがこの作品はとても原作に忠実に仕上がっていて、登場人物が割りと若めなのでそれぞれの声優さんの少しチャラめな台詞が聴けた事が嬉しかったりしました。

また、同窓会の居酒屋で拾に電話がかかるシーンで
拾とタケ以外の同窓生の声があるんですけど結構、大きくて長いなぁと思いました。
大きいのにもう一回同じ台詞がリピートされるのでそこはもう少し拘ってほしかったです。

今回は興津さん目当てで購入致しましたが買って損はなかった!
三つの味を美味しく頂きました。ご馳走様でした~^^
p.s.もうちょっと、拾とタケに声を出してほしかったような...。(今更w)


3

新しい三角関係の形

ランキングに浮上しているのを見て、聴き直したところ新たな発見があったので、レビューします。

絶妙なバランスで保たれた三角関係。
漫画では表紙のイメージからタケ×ミネ推しに思えるけれど、ドラマCDでは拾の存在が光るからこその作品だと感じました。

惹かれあって想いあうの拾とミネ。二人が恋人にならなければ、この三角関係は生まれない。
漫画では何気ない、日常的な拾とミネの恋人同士の会話があるからこそ、この作品をドロドロだけど陰湿すぎないものにしている。
そしてミネが拾をタケと半分こすることで、いびつな三角が完成する。

タケとミネの絡みに萌えるけど、拾がいないと成り立たない。そんなもどかしさが、この作品が引きずらせる味のひとつだと思う。

キャラクターと役者がぴったりはまったからこそ、それを漫画よりさらに感じました。

まさにチョコ、ストロベリー、バニラが混ざり合った濃厚な一枚です。

3

興津さん受け祭り開催中!!

私的に初受け興津和幸さんだった作品。

原作も大好きで、このドラマCDもすっごく大好き!!
基本3Pは、本当にあんまり好きでは無かったんですが、この作品でこういうのも有りかなぁ~と。

ミネ役の興津さんの男前受けに萌え×2で、タケ(攻め)の佐藤拓也くんと初対決ですよね。
今となっては、相性バッチリで、佐藤拓也くんは興津さんLOVEでもう鉄板ですね。

武内健さんのエンジェルボイスも皆さんがおっしゃる通り、可愛いんだけど、ミネ好きが溢れてます。一応攻めなんですよね~。

この三角関係はこのまま三角関係のままなのかな~。
私はタケミネ派です。

3

おかしな3人の関係

3Pが元々得意ではないので1度目聴いたときはあまり印象を持たなかったのですが、ある日ふとリピートしてみたら...あれ?なんであの時何も感じなかったのだろう、ってなりました。
原作未読です。

他人から見ても明らかにおかしい3人の関係。
でもそこにそれぞれの感情が混じりあって交差してました。
ぐちゃぐちゃにこじれた糸...もうこれは解くのが厄介だ。

とりあえず濡れ場がすごく...エロかったです...。
こんなところ聴いてもいいのかっ?!ってくらい聴いてるこっちも恥ずかしくなるような色っぽい濡れ場でした。
でも聴いていたいような...声優さんってすごい。
お三方ともBLCDでよく見かける方なので安心して聴けました。

受けの興津さん。
2人に突っ込まれてさぞ大変だったのではないかと笑
喘ぎが男らしい!!いや、漢らしい!!!
すごくよかったです。
嫌がってるのに、タケに挿れられて感じちゃってたり...うん、可愛い。
その癖、男っぽいところもミネらしく残ってたり。
この絶妙なバランスが堪りませんでした。
拾の前ではデレデレでタケの前ではツンツンなミネ可愛い。

そして攻めのお二人。
佐藤さんはあの低音ボイス聴くだけでかなり安定でした。
今までと違う、異なった感情に気付き始めていくタケがすごくよかったです。
そして段々とミネに執着していく感じ、堪らん。

武内さん、よく受けで聴くので攻めは私は初聴きでした。
が!! 可愛らしい攻めでよかったです。
3人の中間で見事にまとめ上げる華を添えるような可愛らしさ。
3人の中で一番の変人?(タケもかなりおかしいんですけど)をよく演じてました。

トータルで見るとやっぱ声優さんってすごい。すごすぎる。
ここからどうやって話が動くのかなって私は気になってしまいました。
タケが動き出すかな?それとも3Pのまま継続かな?
それはもう想像でしかないんですけど。

声優さんの素敵なお芝居が聴けてよかったです。

3

中身からっぽオッケー18禁になりかねないのに

(原作未読です)
1粒で二度おいしい、いや何度もおいしい、というか。
とにかく聞きごたえあります。

インパクトでいけば聞いた最初は、8割エロで持ってかれました。
「じゃ、あんたには2割しかストーリー残ってないの?」と聞かれたら
「・・・イエス」なんですが、この2割が重要でして。
2割にして他作品においてのストーリー10割の比重があるんだ説に
どなたか賛同してはくださいませんか?

エロの完成度がいかんせんスゴいぶん、
ヘタすりゃ中身からっぽオッケー18禁になりかねないのに・・・・
そうなってない。なぜこの異質な関係が成立し維持できているのか
まして登場人物は若く血気さかんな年代で、
三角関係で万国ありがち展開「○○は俺のもんだ、テメーなんか・・・グサっ」
だとか殺傷沙汰・デッドエンドもならない、
こんな奇妙な磁力というか均衡はどこからきているのか・・・
人物の感情模様をひたっすら考察してしまうんです。

①エロについて
こんなすげーの初めて聞いた・・・男の喘ぎってこんなに・・・こんなにも
聞けてしまうものなんですね、ちょっと自分が別の生き物になった感触です
BLに触れて日も浅い、もとより上質な耳でもないので
なにが聞きどころ、ここも少し、だとか枚挙できるものもないのですが
文句なしによかったです。
なにが?って音の作りこみ?擬音でいいのかな、あと音入れてくるタイミングが。
えーっと・・・作品名××がどうとか申しませんが、その音に興ざめ
・・・あ、音の入るタイミングが・・・
コレって、最早いっこく堂のアレだ・・・っ!、
そう思わずフいてしまったことが(作者も制作陣も違います)他作品であって。
「また笑ってしまうのか自分・・・作り手側は笑かそうとかなくて・・・なんだか申し訳ない」
そう変な不安をいだいていたのですが、まったく杞憂でした。
声優陣のお声もう素晴らしかったです

②ストーリーについて
これは・・・・イノセントと無意識の依存と片思いと友情?と執着心ミックスが土台??
よく物語につく相関図ってありますよね、矢印といっしょに説明文がついている。
この作品については、ほんとに聞く人によってその文面と長さが
大きく変容するかと・・・・
その幅、聞く都度に改編を重ねてしまえるのがなによりこの作品の魅力だと感じました。
こんなに頭ひねって人物の思考や固有の価値観とかに考えを巡らせたことなかったです。

ほんと聞きごたえあります。
聞いてよかった。
作ってくださってありがとうございます。

5

三人ともはまり役でした。エロい、切ない、もどかしい。

原作既読。

このCDを聞く前に原作を見ることをおすすめします。
好き嫌いが分かれる作品だと思いますが、私はドンピシャでした。

声優さんが合ってる。
最初はタケ役が佐藤さんなのは低いかな?と思って聞いていましたが慣れます。
拾は特にピッタリ!!という印象でした。

この作品は半分がエロなので声優さん大変だっただろうなぁ...特に興津さんは喉痛くなりそうなぐらい。
女の子っぽい受けが好きじゃないので心配でしたが流石興津さんという感じでした。
しっかり男なのに途中で高くなるのがすごくドキドキしました。
何と言っても最後のトラックのミネの喘ぎで思わず「あっ、やばいっ」って言ってしまった所。こっちがヤバイってなりました。
気持ちよさそうな喘ぎ、痛そうな喘ぎ半々で素晴らしかったです。

佐藤さんの声で素敵だと思ったのは、
「溜まってた?」というセリフに対しての「...えっ?」の部分です。
そこしか良かったところが無いとかでは断じてありません。本当に。
あまりにもアルで...大好きです。
低音ボイスをは聞き慣れていなかったのですがこういうのも良いですね。

拾はあまりにも違和感がなくていい意味で聞き流してしまいました。
可愛い。尚且つ女っぽくない。素敵でした。

原作が好きな方なら絶対におすすめしたいです。

0

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