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松文館ハードセレクトアンソロジー(6) そこのアンタ、メガネ好きだろ?

soko no anta megane sukidaro

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表題作松文館ハードセレクトアンソロジー(6) そこのアンタ、メガネ好きだろ?

同時収録作品まきばのうた/BENNY’S

ヨネ
受け様の従兄弟
シン
大学受験に失敗した都会っ子

同時収録作品echo/みゆき朗

学生
はじめ
学生

同時収録作品秘恋/朱央晴美

東谷
高校生
数学教師

同時収録作品father/井ノ本リカ子

複数
神父

同時収録作品恋愛成就EX/十泉鷲矢

先生
ひかり
生徒

同時収録作品ディナータイムはまだこれから/ムツキカノン

敬市
洋食屋のシェフ
真木
敬市の洋食屋に勤めるシェフ

同時収録作品ヒカリ/鹿島アヤコ

大輝
バレエダンサー
川添

その他の収録作品

  • Death Markー死斑ー/水原ちひろ

あらすじ

オレが欲しけりゃその手で抱きな!!
ガマンは身体に酷なのです。(裏表紙より)
(194ページ)

作品情報

作品名
松文館ハードセレクトアンソロジー(6) そこのアンタ、メガネ好きだろ?
媒体
漫画(コミック)
出版社
松文館
レーベル
ダイヤモンドコミックス
発売日
ISBN
9784790113713
2

(1)

(0)

萌々

(0)

(0)

中立

(1)

趣味じゃない

(0)

レビュー数
1
得点
1
評価数
1
平均
2 / 5
神率
0%

レビュー投稿数1

H重視

表紙にもありますが、総眼鏡受特集です。
全部で8人の作家さんが読み切り短編を描かれてます。
可愛いほのぼのとした作品もありましたが、全体的にはH度が高い作品が多かったです。
印象強かったのはやはり井ノ本リカ子さんの「father」、朱央晴美さんの「秘恋」、そして私は初読み作家さんだったのですがムツキカノンさんの「ディナータイムはまだこれから」でした。
井ノ本さんはHが一番ハードだったのですが、恋愛感情の描写がやはり少な目かな~と感じました。
ほのぼのとした作品のBENNY’Sさんは、途中から時間がなかったのかな?と思えるようなネームみたいな感じになってたのが残念でした。
Hを読みたい時にはまあまあいいかもしれません。

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