奪う春、犬死の恋を嗤え

ubau haru inujini no koi wo warae

奪う春、犬死の恋を嗤え
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
3
評価数
1
平均
3 / 5
神率
0%
著者
松平徹 

作家さんの新作発表
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媒体
漫画(コミック)
出版社
ソルマーレ編集部
レーベル
Ficus
発売日
価格
ISBN

あらすじ

「奪う春、やじるしの先」シリーズ新作登場!! 颯馬の兄・北斗と青山、中嶋が絡み合うきっかけとは――!?
「先生。どうすれば誰かの特別になれるの?」偶然、何の問題もないと思っていた生徒・北斗の秘密を知ってしまった担任教師の中嶋。自分の生徒が悩み苦しんでいることに気が付けなかったと悔いると同時に、なんとかしてやりたいと手を差し伸べるのだが……。

奪う春、犬死の恋を嗤え(1) 27ページ
奪う春、犬死の恋を嗤え(2) 27ページ
奪う春、犬死の恋を嗤え(3) 27ページ
奪う春、犬死の恋を嗤え(4) 32ページ
奪う春、犬死の恋を嗤え(5) 32ページ
奪う春、犬死の恋を嗤え(6) 36ページ

表題作奪う春、犬死の恋を嗤え

青山煌騎・テニスの強い高校生
北斗・高校生

レビュー投稿数1

恋物語というよりも、一人の高校生の迷える青春物語!

前作のお兄ちゃんのターン。
お兄ちゃんの高校生の頃のお話なので、
時系列的にはこちらが先ですが、
『……やじるしの先』を読んでからの方がしっくりくるかも。
色々なるほどね、となります。

本当にね、北斗くん迷走してる。
お陰で振り回される被害者約二名。
素直じゃない煌騎くんも悪いんですけどね……

主軸が北斗くんに絞られている分、
メインの恋愛話がぶれぶれで落ち着かないので、
読んでいて辛いばかり……
それでも最後の笑顔に救われます。

こちらも評価は難しいけれど、
読後感は良かったので「萌×1」で!

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