はーたんたんたんたんさんのマイページ

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エキスパートレビューアー2024

女性はーたんたんたんたんさん

レビュー数58

ポイント数303

今年度32位

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どえろい

やっぱりわさび先生の作品はどえろすぎる。
しかも展開読めないし、世界観もちゃんとあって、毎回ページを捲るのが楽しくて楽しくて。
それに攻めの顔が本当に良いw
受けの流れるようなツッコミも良いし、何よりやっぱり陥没乳首がインパクトでかすぎるw
変態くささというのが、しっかり出てて、そのうえ受け攻めの絡みもすごい濃厚で、ひっついてからの二人も最高のカップルになってくれて、どの角度から見ても可愛いのオンパレードでした♡

すぐ2巻読めるの幸せ〜

この間、1巻読んだばかりで、もう2巻読めたなんて幸せすぎる。

いけがみ先生は作家買いなので、ぞくぞくと作品が溜まっていくんですけど、今作のくたびれ系おじさん受けっていうのが、本当たまらんです。
ムキムキ系男子ウケが多い印象の先生の作品。
そして今回の攻めはどちらかというと、綺麗系顔なので、ビジュアルも良き。
ストーリーに関しては、がっつり幽霊系でリアルなので、ホラー苦手って方はちょっと覚悟しないといけないかもです、特に1巻はホラー味強かった。
今作の腐女子の霊のトラップは普通に笑いましたwww

絵が好みだった

絵柄が好みで受け攻めのビジュアルで惹かれて購入。
美人ガタイ良しの攻め×幽霊に憑かれやすいお人好しタイプの刑事受け
先輩後輩ものだったこともあり、読みやすい設定でさくさく見れました。
えろも多めで、幽霊のタッチもリアルではなくホラー嫌いには見やすいBLだったんじゃないかな、と。
ただこの評価になったのは、いまいちストーリーがパッとしなかったこと、というか展開が読め過ぎて、絵柄など組み合わせは好きだけど、あんまり頭に入ってこない感覚があったので、この評価となりました。

読み直し

U先生の新刊出てたので、こちらの作品が無性に読みたくなって読み返しました。

はぁーー、やっぱり最高すぎます、何度何回読み返しても。
U先生の作品の中で、ダントツ好きな作品がこちらなんですけど、私のだいっすきな短髪黒髪受けと美人長髪攻め。
この組み合わせは狂うほどドンピシャなうえに、受けが現場男ってこれまた。
そしてやっっぱりどえろい。w
どの作品も濃厚なんですけど、好みの組み合わせのえろはより一層濃厚に感じてならないです。
セフレから始まる二人、その後くっつきますが、受けが切なくなって、に、感情移入しちゃって。
そこまで特典集めない私ですが、この作品に至ってはすべて集めました。それほど大好きなBLです。まだな方は是非

大好きU先生

何年も前にU先生の作品に出会ってから、ずっとかかさず新刊追いかけてきて、今作もまたさいっこーに楽しませてもらいました!!
今回の受けは受け感がわりと強めで、このタイプの受けを描かれるのが、少し新鮮にも感じられました!
どちらかというと今作の攻めの性格がこれまでの作品の受けに多かったかなという印象。
そして、今作のこの新鮮味感じる設定と、大人同士の激しいどえろいえっちに、始終萌えさせてもらいました。
新刊チェックするたびに、先生の名前が上がるともう発売日までウキウキ気分です。また新刊も楽しみにしてます!

最高でしたわ

受けのキョーヤの方が大分と重い過去を持ってるんだけど、それを攻めのレオが最初っから包み込む勢いで、いつも隣にいたっていうのがとてもおいしく感じました。
冒頭辺りではレオの勘違いで両思い!?的な感じでドタバタけんかっぷる展開なのかなと思ってたんですが、思っていた以上にシリアスな展開、警備隊としての濃密なシーンもあり、尚且つオメガバということもあり、えろも濃厚なものだから色々と満足のいく作品でした。
それから個人的に受け攻めの好みが噛み合ってたのもあり始終楽しませてもらいました(=^・^=)

筋肉えろす

スピンオフ作品だったのか、と途中から気づいたw
どうやらスピン元は今作でも出てくるキャラ二人だったようで、そちらの評価見ると大分とえろえろらしい。
でもこちらの作品も十分にえろ度高く濃密だった印象。
年下攻めの年上受け。
受け側がシリアス設定あり、おや、これはと思ってたけど、攻めのぐいぐい推しに絆され無事はぴえん。
見た目は攻めじゃないかと思わされる受けだけど、とんだえっちいお兄さんだったw
人間に変が出来る獣人、という設定が中々良かったです。

胸を打たれる

田舎のリアルさ、人間のリアルさ、深く説明がある訳でもないのに、コマを進んでいくごとにそれとなく読み取れる。
この胸がきゅっと締め付けられるような感覚。カンタに感情移入なんてしちゃったら、胸がきゅっと切なくなって痛くなる。
下巻最後の恋人になった二人の遠距離恋愛でのリアルさなども伝わってきて、それでもまた胸が締め付けられてすごく印象に残る作品となりました。
えちシーンは無しです。
それなのにここまで惹きつけられるとは。

させば成る コミック

楢崎壮太 

次巻早く読みたいです!

これで続かなかったらびっくりしちゃうけど、続くであろうなというのはカバー裏とか読んでて確信できたw

冒頭辺りを読んでると有名なアニメの展開が頭に過ったけれど、それとはまた断じて違う二人の関係性にさすが先生の作品と思った。
えろ無しBLはストーリー重視だ、とかえろ少なめBL初心者なんです、って方は先生の作品とても合うと思います。

今作の二人のCPも好みの範囲であったのと、やはり漫画が読みやすいのもあり、とても良かったです。おすすめです。

個人的に一角獣の時の容姿が好み

ガチムチ褐色受け!好みなものの、長髪受けが範囲外だったものだから、序盤読み切れるか心配だった。
それに加えて誘い受けとか受けの方が上手系も苦手なものだから、あ、これ読みきれんかも?と再度思ったけれども、想像した以上にお話がつくりこまれており。
終盤、あ、これバドエン?に近いのでは?という感覚もあったのですが、過去を吹っ切った?受け入れた?受けが攻めを愛おしいと思っていたことに良かった〜〜ってなりましたwww