おまけ付き電子限定版
男子高校生のまだ友達だけど、これから友達以上になりそうな恋愛未満のお話です。
将棋わからなくても全く問題無いです!
でも、棋士の監修が入ってるので知ってたらより楽しめると思います!
男子高校生というのもまたポイント高い!
過去ショタえぴもあるし、愛しさ満載です。
将棋で出会い、繋がった縁が丁寧に描かれてます。
こういうの待ってました!
人が恋に落ちる瞬間を、これから読めるの無茶苦茶期待しています!
そこに至る迄を堪能したい方には特にハマると思います!
1巻表記ないのですが……ゆっくり丁寧に見守り続けたい二人です!
ぜひぜひぜひぜひ続きを!!
まだこれからはじまるであろう二人の日常も十二分に堪能出来ます。
きゅんきゅんしました。
月並みというか古い表現ですみません(;・∀・)
恐らくとても良い攻になるであろう彼の奨励会への入会が遅れた理由がまたなんとも。胸打ち抜かれました。
そしてラストがまた可愛い!
おいおい、確信犯めっ!
とにかく、続きが読めるの心待ちにしています!
将棋はまったくわかりませんが、めちゃくちゃ面白かったです。
ナンバリング表記はないですが、これは続きますよね…!?
おそらく2人とも天才肌なのですが、育った環境は正反対。
鳴斗は家が貧しく、将棋のことを常に考えているのに思うように打てない状況。
一方の行成はプロ目前の天才棋士です。
そんな2人が幼い頃に指した一局をきっかけに、お互いの存在を強く意識し続けている関係性がとても良かったです。
BLとしてはまだ恋愛面の動きは少なめで、本編ではキス止まり。
行成は幼い頃に出会った相手が鳴斗だと気づいていますが、鳴斗はまだ気づいていない状態なので、この先どう関係が変化していくのか気になります。
将棋はまったくわかりませんが、作中の将棋描写も面白かったです。
カバー裏によると将棋連盟の監修も入っているそうなので、将棋が好きな方はさらに楽しめる作品かもしれません。
恋の行方も、棋士としての2人の成長も続きが楽しみです!
わあーーーーー面白い!そして萌える!✨
巻数は振ってないけれど、続きものですね。
育った環境や将棋のバックグラウンドも正反対の高校同級生の再会もの。
将棋を通して育ってゆく恋愛感情と、アオハルのキラキラ感が眩しく心地よい一冊です。
こちらの作品、なんとプロ棋士の監修付きとのこと(先生のあとがきより)。
齊藤優希(さいとう ゆうき)四段、思わず検索してしまいました(o´罒`o)
小説では拝読したことがあったものの、
漫画では初めての将棋もの。
日曜午前の対局放送を父が時折見ていて、
ルールは分からないながらぼうっと一緒に
眺めていたなあ…と思い出し、
しばし懐かしい気持ちに浸りました。
100均で以前買ったままだった将棋セット、
後で出してきて久々に勉強しようかな…☺︎
将棋ものですが、将棋について
全然/あまり知らなくても、
全く問題なく読めるお話です。
どちらが攻め/受けなのかは今のところはっきり分からず。
個人的にはどちらのパターンも想像できて楽しく、ワクワクします(*´∀`*)
母親がおらず、兄弟多数でお金に苦労する中、
買い物や食事を担いながら朗らかに暮らす鳴斗(なると)。
そんな彼が、ある日偶然見つけた街中の将棋道場で、
同級生でプロ目前の天才高校生棋士・龍我(りょうが)に出会いー
と始まる再会ものです。
各話が「第一局」「第二局」と将棋用語になっているところ。
また各話扉絵で将棋駒の説明をしてくれているところが嬉しい&楽しい・:*+.
鳴斗の方はまだ”再会”だと気付いていないけれど、
子供の頃の出会いが二人に大きなインパクトを与え、
龍我の進む道にも影響を及ぼしていたのですね。
初対面時の平手(ハンデなし)での対局、
ちび龍我の涙と奮起に、読んでる私も熱い気持ちが込み上げてきました(๑•̀ㅂ•́)و✧
この二人、何もかも正反対なところが面白い!
家が貧乏で道場に通う余裕もなく、家でひとり詰め将棋をするのが趣味だった鳴斗。
お金の余裕はなく母親もいないけれど、兄弟やダメ父、祖母と愛猫・すずめさん(可愛い❤︎)と共に賑やかに、快活に暮らしています。
一方、有名な女流棋士の息子でプロ目前の龍我。
裕福だけれど、母親との関係は疎遠で、何か複雑な事情・思いを抱えている様子なのが気になります。
運命的な縁あって、再び出会い共に将棋を指す仲になった二人。
まだまだ物語は序章ですが、既に鳴斗への好意を隠さない
龍我のアプローチにいひひ…とニヤけます笑
本格的な将棋漫画として、また正反対男子の恋とアオハルのお話として双方の面で魅力満載の一冊。
まだ趣味として将棋を楽しむ鳴斗の心に、”プロへの道”の火が灯るのか。
龍我はこのまま順調にプロへの道を駆け上がるのか(きっとそんなことはないのですよね…(ドキドキ)。
恋の行方と共に、二人が歩む将棋の道の行方が大いに気になる!
続刊が発売される前に、少しでも復習して
簡単な詰め将棋ができるようになりたいな☺︎
そんなことを思い、ワクワクしながら興奮のままに読み終えた物語でした◎
===
★修正:なし(濡れ場なし)電子アニメイトブックストア
★アニメイト特典4Pリーフレット
漫画2ページ。
”パチッ”と音が鳴る指し方を教えて!と龍我に頼む鳴斗。
教え/教えられる二人のほのぼのとしたお話です。
二人の様子を見つめる道場受付・星さんが吐露する思いと表情にクスっと笑える(*´艸`)
作家さん買いです。将棋は将棋倒ししか知らない人間ですが、主人公たちの心から楽しんでる様子にこちらもワクワクできました。
将棋を愛する、男子高校生同士の再会モノになります。
再会と書きましたが、同一人物だと分かっているのは片方のみで、今の所全く恋だの愛だのには至っていませんが。
それでもお気に入りすぎて、思わずキスしちゃう可愛さに悶えました。
ですが、このペースでお付き合いまでいけます?と不安が始終付きまとったのです。案の定おかしな所で終わっていて、表記はないけど1巻なんですよね?
とモヤモヤしたと同時に、生活費を使い込むクズな父親にイライラしました。それを許してる環境も苦手ですし、若干ストレスが溜まったのは否めません。
と書きつつも続きはとても楽しみなので、これから追いかけていきます‼
将棋BL。
私は将棋のこと全くわからないのですが、とても好感の持てる作品です。
将棋に詳しい方が読んだらもっと楽しいかも。というのも、きちんと日本将棋連盟及び斎藤優希四段という方が監修をされていて、漫画に合わせた棋譜も作ってくださったそうですよ。
さて、こちら完結じゃありません!まだ続いてます。「1」とかつけて欲しいです。
主人公は、将棋大好き高校一年生の鳴斗。
家が貧乏で道場などには通えず、ひたすら本とTVの対局を見てひとりで詰将棋を楽しんでいた。しかし、おばあちゃんに高校入学のお祝い金をもらったので今日ついに通学路で見つけた将棋道場に行ってみるのだ!
…という冒頭。
すると中に同じ制服の男子がいて…
この子は将棋界のサラブレッド、奨励会員三段の行成。
その場で指してみると、鳴斗もとても強い!何より鳴斗は性格がいい!
そして実は…
…という感じで、とにかく鳴斗が家の貧乏と戦いつつ将棋人生に踏み出していくところ、そこに同学年の将棋エリートたちがいるけれど、鳴斗の性格の良さでみんながほっこりなところ、何よりなぜか行成が鳴斗と距離が近いこと、などなどが始まっていく。
これからライバルがどんどん出てくるのか、将棋一筋の鳴斗に恋が起きるのか?そこに行成はどんな役割を果たすのか?
非常に楽しみです!
