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業界モノです

攻め・静は超俺様男なんですが、その態度は類稀なき才能に裏打ちされたもので、
受けの彗はそんな静の態度にツンツンと反発しながらもカメラマンとしての静の才能に強く魅了されていくようになります。

また、静はそんな彗の被写体としての天性の魅力を大きく買い、彗に自分と専属契約を結ばせます。

最初は2人の才能同士がお互いを引き合わせたという感じなのですが、一緒に時を過ごしていくうちに、徐々にお互いの人間性に惹かれあっていくようになり…

具体的に「お互いのここが好き!」というのは明言されていませんが、読んでいて
「ああこういうところに惹かれたんだろうな」というキャラの魅力が作中から伝わってきます。

ただ、彗の抱える家庭の事情など、難関の問題が山積みだったわりにあっさりと解決したので「あっ、もういいの??(汗)」とちょっと拍子抜けしてしまいました…

でも、あんまり波乱万丈だと読んでいてつらいので私にはこれぐらいがちょうど良いのかもしれません…(^_^;)