冒頭、1巻で大学生だった李里耶さんがスッカリ大人の男性になって
気怠げな朝をお迎えになる所からスタートの2巻✧
開始2秒で美麗画の魔力に完堕ちです(*˘︶˘*).。.:*ウットォーーリ.。:*✲
ー大人編ーのスタートでゴザイマス‼‼‼
旺(アキラ)が、、、Σ(゚Д゚)!!!
表紙から分かってはいましたが、李里耶さん以上に急成長が目覚まし過ぎて、、、‼
まさに度肝を抜かれました…!(作画の威力が強ぇーーーっす✧)
あの幼少期のかわいい旺の面影はスッカリナッシング~~~…(李里耶の項を噛んでしまった後に一生懸命フーフーしてたかわいい旺が忘れられない私…複雑な心境w)
旺も李里耶さんもそれぞれご自身の会社のトップに立っておられます
(旺の会社はEJJ/李里耶さんの会社はQUOグループ※略表記QUO GR)
旺は事業拡大の為西都からセントラルへの進出を考えており、その為に李里耶さんのQUO GRと事業提携を進めたい、と打診をする所から再会のきっかけが生まれます
順当に考えればこの打診は双方に取ってメリットがあるので問題がないのですが、李里耶さんにはひとつ懸念が、、、
それは李里耶さんの父がこの提携に対し拒否を示している事。。。
李里耶さん自身には父が反対する明確な理由は分からないものの、父と私(読者)は知っている(ΦωΦ)フフフ…
そうです、、、かつて李里耶さんがおかっぱ美少年だったあの頃に訪れた西都にある燕城路家での一夜が全ての始まりなのです
李里耶さんの項を噛んでしまった旺
その事実を隠した李里耶さん
2人共余りにも幼く、何の他意もなかったハズで、むしろお互いがお互いの事を助けてあげたかっただけなのに、、、(´・ω・`)セツナイ…
この2人の置かれたお家柄がそう簡単な事にはしてくれなかったのです、、、
この事をきっかけに李里耶さんの父は燕城路家に対して不信感を抱き続けているのですね
そしてその事実自体を忘れるよう李里耶さんには言ってある為、現在の提携反対の理由も明確には言わない訳なのです
本当にお話しの組上げ方がゾクゾクする程巧いです‼
更にこのお話しが面白くなるポイントは”旺は李里耶さんを認識しているが、李里耶さんは旺を認識していない”という大きなすれ違いがある事が一層この2人の3度目の対面を盛り上げてくれるのです(o→ܫ←o)
ヤバいです!マジで面白過ぎます…!!!
で!この全ての思惑やすれ違いに説得力を持たせているのが
<<<驚異の作画の威力>>>
なんですよねヾ(●’∀’●)ノスゴイ…スゴスギル‼‼
特に旺の3段階成長の変貌振り!!
①無垢で少し寂しげなおぼこい少年時代(李里耶さんフーフー期)
②少年と青年の狭間で李里耶さんのヒートに中てられた思春期時代(執着芽生え期)
③急成長を遂げている会社の総帥に相応しい大人の男性となった現在(執着覚醒雄増し期)
これを作画で描写し切っているからこそ、李里耶さんが旺に対して懐疑的になって動揺する流れに説得力があるんです…!!
\\お話しと画力の強力タッグが縦横無尽に暴れまくってます//
三度目の今回の接触で旺側からは完全に過去と現在が繋がっていますが、李里耶さん側からはまだ始まりの時と2回目が繋がっていません、、、
なので李里耶さん的に言えば初ヒートで体を重ねたあの日が旺との始まりとなってしまっているので印象が最悪なままなのです、、、
何に置いても「始まりは大事」ですからね、、、‼
ここの最大のすれ違いが明かされるのはいつの事になるのでしょうか、、、⁈⁈⁈
大いに3巻以降への期待値が高まった2巻でした!
今後への注目は主にこの5点かな?
>「つがい」に対しての執着 VS 拒絶
>李里耶さんの項に浮かび上がった嚙み跡が示唆する意味と李里耶本人の認識は?
>会社のトップとして、また「燕城路旺」「孔王李里耶」という男としてのプライド
>過去と現在が繋がるのはいつなのか?
>旺の許嫁、龍谷花季の存在(←こっちもめちゃ成長してはって驚きやわぁ~…!)
オメガバ、お仕事、セレブなお家柄事情と見守りたいポイントが盛り沢山!!
早く3巻が読みたくて仕方ない .゚(→ε←*)゚ .゚
巻末、電子限定の旺のお茶目さに完全に射抜かれましたwww
或る意味キャラ崩壊だけど、個人的にはあの〝フーフー期旺ちゃん〟の面影を探せるような気がしてめちゃテンション上がりました♡
修正|2026年もどうか…どうか…!このままで…!!!!!
作品によって修正具合が不安定なようなのでビビってましたが、アリガトウゴザイマス!!!高修正を維持して下さっています!!!
元画が分かる白細線~中線複数本修正!お尻修正がチョット濃い目だった気がするけれど…贅沢は言いません…!是非このままの修正クオリティでお願いします!
※コメント欄に自分用備忘録として1巻からの人物おさらいを載せています
もしも必要な方がいたらご参照下さいませ(参考になる訳では決してないですが…w)
シリーズものでもある程度の区切り良しで読みたい読者さまには、この5巻終わりから6巻へのバトンは結構な荒行となるかも知れません…(๑ºдº๑)
増してや今シリーズをココ迄読んで来た読者なら尚の事、なかなかの展開に身悶えするんじゃないでしょうか(;'∀')?
構成的にもしっかり序盤と言うか冒頭からガッツリ布石を打って始まるので、読み方的には”ソコ”の回収在りきで読んでいた所が個人的にはあったので、、、
余計結局”ソコ”で終わるんかーーーーぃッΣ(゚Д゚;)⁉っていう読後のザワツキは隠しきれなかったですし、実際最終ページになった時には素で
!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?
って声出して言ってましたw
なので、悶える終わりに焦れるのが得意ではない方はもしかしたら次巻待ち…というのも一考の余地ありかも?ですので良かったらご検討下さいませ
さて、何でそんなに身悶える事になったのか???なんですが、、、
同棲生活も始まりお互いらぶらぶなハズでしたが、言うてもシゴデキな2人!
プラべが充実するとお仕事も調子良くなって参ります…!
そこで、、、前巻レビューでも残しましたが例のカレが本領を発揮して来ちゃうのですよ…(゚Д゚;)‼
確かに絶対に仕掛けてくる…!って分かっていたけれど、、、
かなり刺激系な当て馬さんではあるのですが、、、
彼の本領発揮なんて結局はやはり〝当て馬〟としてのレベル…!
そこを全然分かっていなかったのは鳴海先輩と私だったかも、、、に驚愕しちゃう怒涛の終盤、、、
何が分かっていなかった?そう、、、!貴弘の激重溺愛の”真の重さ”のヤバさでゴザイマス、、、(゚д゚)ヒィーーー‼
貴弘のその鳴海先輩への想いの本領発揮具合の凄まじい事凄まじい事、、、‼‼‼
ここまで人を想う気持ちだけで狂えるってホントにスゴイ、、、‼
この状態の終着がどうなるのか、、、???!!!
早く6巻を読みた過ぎて堪りませんヾ(o→ܫ←o)ノ
この気持ちだけで言えば神評価したい所なのですが、、、
やっぱりココに行き着いてしまった原因でもある鳴海先輩マインドがな、、、
モチロンお仕事一生懸命なのは大事!
だけど、、、貴弘の事、もう少し理解してて欲しかったなーー…とは思っちゃう。。。
スパダリにいくら見えたって、貴弘は先輩の事好き過ぎて鳴海先輩限定で不安炸裂恋する恋愛モンスターになっちゃうんですからね、、、しっかり年上としての包容力を見せてあげて欲しい所です٩(๑´3`๑)۶
そんな先輩への願望と6巻への大きな期待も残して今回の評価にしました!
悶えまくって6巻お待ちしております(-ω☆)ゞ
修正|今回も、、、このレベルの濡れ場なのに、、、いいのか⁉それで、、、‼⁉と真剣にそろそろ膝を突き合わせて議論をしたくなるレベルの残念ライトセーバー修正です、、、
「ワンサイドラブ」じゃなくなったお付き合い編ですが、、、
まだまだインフラ整備が行き届いていないのかw…スムーズな双方向通行とはすんなり行かない始まりの楓くんと瑛ちゃんCPです(๑´ლ`๑)フフフ
その上続刊は寧ろ「修羅場」感がパワーアップしてて、めちゃくちゃ〝漫画読んでるわぁーーーー‼〟ってワクドキして楽しめました٩(♡ε♡ )۶
前巻がお好きだった読者さまなら絶対に楽しめる続刊だと思います!
さて、以下少しネタバレありで内容など含めてレビューを失礼します♪
まず始めの躓きが、、、
『♡いちゃ( *•ω•)(•ω•* )いちゃ♡の解釈違い』
という当人達に取っては大問題で、外野的には美味しい展開で開幕する続刊♪
今巻もリラックスして読めそうで楽しい予感しかありません♪
このいちゃいちゃ解釈違い問題の原因は折角恋人同士になったのに、担当が変わってしまった事で今までのような2人の時間が減ってしまった事が1番の要因
その上楓くんの新担当さんは瑛ちゃんの後輩くんで、彼は彼で新担当としてのプレッシャーもあるのかな?かなりグイグイお仕事して来るから、取り扱いの難しい楓くんとはあんまり相性が良くなさそう、、、
更に追い打ちを掛けるように瑛ちゃんが担当してる男性作家の神崎さんが実はバイだと知っちゃう楓くん(゚Д゚;)…‼
なんか、、、2人の恋のインフラはまだまだ整備真っ最中なのに、、、上手く行ってない時の負のサイクルは絶好調にブンブン循環しまくってますw
さぁ…!
ココカラどう巻き返して行くのか???!!!
という結構ドラマティック展開が続いていくので、早く先を読みたくてどんどんページが進んでしまいます…!!
中盤から終盤にかけてのお話しは正に〝漫画の醍醐味〟が詰まった展開でした!
現実であったらこれはかなり大変だ、、、(๑ºдº๑)ってなる所も、漫画や創作の世界ならば読み手のドキドキ誘発になってしまうという、、、創作だから楽しめる所がギュッと詰まってました♪
色々とリアルで考えたらそれは無いのでは…?って事もあるっちゃあるけれど、、、その辺をスルー出来るスルースキルをしっかり発揮して読むのが正解だと思うので、あんまり野暮なツッコミはせずに楽しむ事をおススメしたいなって思います( ´3`)~✧彡
こういう敢えてのドラマティック演出もこの作品であればこそ楽しめるな♡って思えてワクドキ気分を味わえて満足でした٩(๑´3`๑)۶
前巻で少々懐疑的だった瑛ちゃんの気持ちも今回は変化も含めてちゃんと「恋してるんだな」っていうのが伝わって良きでした♡
「許せない事なんてない」
もぉ究極の愛情表現だと思いますもんね(*˘︶˘*).。.:*✲
最後に読者としてのワガママ願望を書いてレビューを〆たいと思います✧
折角のオンオフを長時間楽しめる舞台が整った=同棲という最高のインフラ環境下の続編、若しくは番外編を、、、っ!!!
是非とも読みたいなーーー|q•д•,,)チラッ♡と期待しておりますでアリマス‼
ご検討下さるととても嬉しいーーー♪
と、読後もホクホク出来る続刊ですごく楽しかったです♡
修正|引き続き白抜き~ライトセーバー系修正なので色気のあるシーンでも色気の無い修正なのは残念でした。。。
新刊発売で本作未レビュー、小冊子未購入に気付きましたので、、、今更ですが1巻からレビューを残します!
折角のデビュー作でしたのにタイミングがズレてしまいレビューせずにしてしまってました。。。反省です…(´・ω・`)ショボン…
既に素敵なレビューが多数上がってると思うので私は簡単に‼
『デカめワンコなイケメンが受けにだけ懐く、甘える、拗らせる』
そんな漫画を読みたくなったら\\コレ//ですゾ٩(。•ω<。)و☆彡
出会いは小学生、一目惚れから19年間で育て上げたメンドクサイ感情は伊達じゃないんだゼ(-д☆)エッヘン‼wとばかりの楓くんの一方通行激好き片想い=ワンサイドラブの行方を見守っていく読み方が大変”BLらしくって”良き1冊♪
受けにギュっと抱き着いて頭ぐりぐりマーキング甘え行動とかね(*´ェ`*)ニヤニヤしちゃうよねw
受けの瑛二こと瑛ちゃんもお世話焼きママ気質なんで相性は良いし、担当編集として楓の側に居るのもとても自然に楽しめます♪
全体的にラブコメBLを楽しく読みたい時にはとってもリラックスして読めて素敵な作品です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
メインもサブキャラも性格悪いとかツライ過去持ちとかそういうしんみり要素が無いので安心して楽しめますし、えち描写も程良くあって程良く拗れてるのもドキドキ感あって良きだと思います(๑´ڡ`๑)
ただ…満点評価にしなかったのはLOVE展開に関してちょっと〝修羅場〟へのハンドル切り替えが急に感じた点が引っ掛かりました
└キッカケのエピは分かりますし不自然じゃないです
だけど、楓くんの凸行動はちょっといくら激重執着くんでも無鉄砲かな?と思いましたし、、、
あと、単純に瑛ちゃんの気を引く為だけに何人も彼女を作っては別れる…を繰り返すのはBLと言えどもモブ女子の屍の数に少々コチラの気が引ける、、、という気持ちになりました(๑ºдº๑)アワワワワ…
└一方受け入れる瑛ちゃんも、流石に鈍感過ぎやしないかぃ???と思わなくもないのです、、、(;◔д◔)⁉
└上下/左右の流れに何の抵抗もなかったのも惜しかった…
まぁ半ば確約決定事項な所もある2人だけど、数ターンでいいからココはノンケ受けの葛藤は見たかった…(>ω<)!という個人の願望捨てきれず、、、
あと…めちゃくちゃ細かいけど、このハジメテえっちの時の必死な楓くんを見て言う瑛ちゃんのモノローグ、、、「好きだった人とやっとこうしてるんだもんな(略)」って言ってるんですけど、、、好きだった人=自分だと思うので、、、この第三者的なモノローグは何か違和感を覚える、、、なって一瞬この言い回しに読んでて「???」となりました。。。細かくてスミマセン…私の感覚が変なのかも…ですが、、、
という主にLOVE展開に関しての幾つかの気になった点があったので☆を1個今後への期待値として残しておきました
この後未購入だった小冊子と続刊を読みたいと思います♡楽しみです٩(♡ε♡ )۶
修正|ライトセーバー気味な白抜き~
デビュー作となる前作「仲良くしようねお隣さん」で即惚れした小木先生!
新刊を拝読出来る歓びも一入ですが、やっぱり先生の作品は【読ませる】のが抜きん出て巧くて、嬉しさ以上に感動してしまう…‼
ホントに先生の作品をリアタイで拝読出来る事に感謝です✲*:.。.(ღ˘͈︶˘͈ღ).。:*✲
モチロン楽しみにしてたので〝読むぞ!〟って前のめりで読み始めるんですけど、ふと気付くと〝読んでいる〟という感覚はなくってストーリーがスッと自分の内に入って来てるんですよね
完全に作品に呑まれる感覚と言うか、しっかり作品に翻弄されるんです
ある程度作品を読んでると何となく「こういうキャラだろう」「こういうキャラならこう動くだろう」「次の展開はこんなだろう」みたいな薄っすらぼんやりだけれど読み癖が出て来ちゃう事があって、、、
良くないな~とも思うんですけど、その展開に安心したり、予想外の事に刺激を受けたりするので、、、これもまた私の読書スタイルかな?と楽しんでいる事が多いのですが、、、(´ ˘ `*)
もぉ完全に小木先生の作品はこの私の読み癖が発動する隙を与えないと言うか、忘れさせてくれるのです‼‼‼
最初こそ「お♪凸凹系のケンカップルかな?」って思って読み始めたのですが、、、
もぉことごとく攻めの上坊寺くんも受けの翠くんも、私が思ったような動きもマインドも全然してくれないんですよねぇ…(>ㅅ<)w
そして、その全てが〝等身大の上坊寺要くんであり小波翠くん〟でしかないんです‼‼
ちるちる的に言うと、このページの作品情報にあるキャラ属性がありますが、このキャラ属性だけで語る事が出来ない2人なんです
高校3年生という多感な時期の真っ最中
まさに大人になって行く時間を経る2人
そんな2人が再会したのは4年後
更に色んな経験を積んだり、育った感情で彼らの内面は形成されていきます
そういう時間の経過をしっかりとキャラに反映させるのが本当に上手くて、、、‼
しかもこの2人、基本ノンケ同士なんですよね
それなのにちゃんとお互いが「意識して恋をして行く納得感」が感じられます
まさにこれぞ…!!!な\\This is 100% Boys Love//という1冊です
ストーリー展開やキャラについて、、、
書きまくっておススメしたい気持ちもめちゃくちゃあるんですけど、、、
まぁ上記の通り、本当に「生きた作品で生きたキャラ」なので、、、
是非とも読者の皆様には直接作品に触れて感じて欲しい…!と心から思うので詳細は割愛です
それでもおススメでしかない1冊ですので少しでも興味を持たれたら迷わずにお迎えくださいヾ(●’∀’●)ノ
ご都合展開、キレイ事で片付かないような作品が読みたい…!と思う方ならきっと満足出来ると思います
完全に大人ではないから無遠慮な所や感情がコントロール出来ない、子供っぽい所があります
でも、完全な子供では決してないから、、、下手に大人ぶってしまって目を背けてやり過ごす術も持っている
そんな未成熟だからこそ溢れる気持ちや失敗があります
同情じゃない優しさ……沁みるなぁーー(*p´д`q)
もぉ結構序盤から涙腺刺激され続けてしまった1冊です
先生の作画の多彩さもお見事でした!
抜くところは抜いて敢えて作風に軽さを生み、魅せるべき所はその微細な変化を捉えた表情だけで勝負する!!!!!
素晴らしい…!!!
この終わりでも大満足です(o→ܫ←o)♫
でも、もしも、、、続編とか番外編とかで新生活を始めた2人に出会う事が出来るならば多分私、1週間くらい地上から浮いて生活出来る能力を発揮するかも知れません…Σ(゚Д゚)‼⁉‼
Let’s人類の限界に挑戦٩(。•ω<。)و
という事で、続編があったら浮かれます…!勝手にお待ちしております♡
修正|濡れ場は多くはないですが、前作ナシだったので今回は兜合わせだけでも十分エロティックでしたし、2人に合っていて良かったです♪
尚、修正は、、、ブラインドかな?って位の白線祭りでしたw
若しくはボーダー柄のtnkだったのかもwww 1tnkに付き6~9本線~短冊でした(多ッw)でも白抜きより100万倍良い!
⚠苦手かも?設定&描写あります⚠
>グイグイ系巨乳JK居ります(が、結果的には何かナイスゥ~!って言いたくなるので長い目で見てあげて欲しいw)
>家庭環境で少し辛い描写あります、、、やるせない、、、( ;∀;)
開始早々トップスピードです‼
えっちに対して積極的なお2人のお話しなので話が早くて助かります(ΦωΦ)フフフ…
本編は攻め受け共にメンタル部分もしっかり掘り下げがあって、私的にはエロよりもストーリーやキャラ属性に惹かれた所が大きかったのですが、この特典詰め合わせ内容はお付き合い後の2人なので遠慮なく〝仲良し〟時間に満たされまくれてとっても喜ばしい内容でした(o→ܫ←o)♫
えちえちはエチエチ保証ですがそれだけじゃない、ほっこり時間もあるので本編ファンの方には絶賛おススメしたいお得な1冊です✧
あと個人的に本編でも胸キュンPOINTだった攻めの峻さんの眼鏡スタイルが今回も見れたの、めちゃ嬉しぃーーーーー٩(♡ε♡ )۶
その上瑞穂くんから峻さんへの〝なでなで〟がオプション付きなんて更に喜ばしいぃーーーーー*。٩(´ᗜ`*)و*。
読後の自分の緩み切ったにやけ顔は誰にも見せられないなw
御心配な方はお外での閲覧はご注意ですよ⚠
今作読んだら本編も読みたくなったので改めて読み直しましたがやっぱりこの2人、
とても好きだわぁ~( *˘ ³(˘︶˘* )cнϋ♡
修正|こんなにドえろなのに完全白抜きかぁーー…残念だな。。。海王社さんだから【極】あるけれど、、、小冊子は流石に出ないのかな?本編は白短冊だったのになぁぁぁあ=3前の基準に戻して欲しい…!と2026年も懲りずに文句を垂れていこうと思います٩( 'ω' )وw
と、ココ迄書いてもしかして???!!!とワンチャンあるかも?とオトナ版もチェックしてみたら、、、‼‼
_人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
> 【極】も同日配信してましたーーーーΣ(゚Д゚)!!!!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^YY^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
まぁ、当然ですが、、、買い直しましたよねwww
オトナの読者さまは是非とも【極】でお迎えあそばせでゴザイマスことよ♡
修正は細白線‼がナント基本1本、カリ部分にチロっとある程度でした!
峻さんの見事な上反りtnkもバッチリ確認しちゃいました(〃ω〃)⤴⤴w
本編はもう5巻まで進んでいるので2,3巻当時の、まだ絶賛ツンケンし合ってる真っ最中の2人のチョイデレとか…⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)ナンデスカ…???!!!
サイコーーーに萌えるのですがーーーーー.゚(→ε←*)゚ .゚
各書店さんとかのペーパーなどの再録なので各話長くは無いのですが、それがかえってDKの日常の切り抜き感になっててとにかくキュンキュンしちゃいます♡
急接近してる間の距離感バグってる事に無自覚な楪の可愛さとか、クーデレ発揮しまくりの常盤とか、マジで可愛いが過ぎてお年玉あげたくなっちゃうよ~~~~~♡
どのお話しも一瞬で陥落萌えしました٩(♡ε♡ )۶
冒頭の楪のデレに耐える常盤に始まり、図書室の完全甘えたさんな常盤と拒否れない楪、そして常盤家のココアの秘密が特に好きなお話しでした ♡( *•ω•)(•ω•* )♡
本編での再会も楽しみにしております!!!
修正|軽いキス(•ө•)♡と一瞬ペロっとtkbを構っちゃう位なので修正は不要です
コミックス袖で知りましたが、元は単話読み切り作品だったものが4年の歳月をかけこうして1冊のコミックスになったそうです!
先生、素敵な作品をありがとうございます♡
さて、コチラ!オカルト・ホラー・ファンタジー作品です
割合的には…オカルト6割、ホラー1割、ファンタジー3割って感じでしょうか?
基本はコミカルですし、怖い幽霊よりも賑やかそうな幽霊がチョロチョロ居る位なのでビビり散らかしたりはしないで読めます(•ө•)♪
でも、完全に油断をしてるとちょっとビクッてなるかもなのでその辺はお気を付けて~(尚、めちゃチキンな私の主観ですので、、、本格派な方のビクッていうレベルではナイと思いますのであしからず…(>ㅅ<)…!)
お寺の息子の清和くん
ある日を境に急に人成らざるものが視えるようになってしまいますΣ(゚Д゚)
で、その中でもしっかり目に清和くんに憑りついてるのが時雨さん
彼は前世では陰陽師だったようです
どうやら時雨さんは清和くんの前世である音久と〝良い仲〟だったようで???!!!と始まります
基本はコミカルさがあり、テンポの良さも相まってサクサク読んで行く感じ
あんまり細かい事はツッコんでいかないでありのままを読んで行った方が断然楽しいです٩(♡ε♡ )۶
ふんわりさせておいた方が良さそうな設定もありますが、先を読んで行った時に繋がって来る所もあるので、結構読み進めて行きながら自分の中でドンドン盛り上がっていく読み心地を実感出来てこの辺はとってもおススメしたい所です!
特に「前世」のお話しが現代で繋がった時なんかはちょっとウルって来たりしてしまいまして、、、(*p´д`q)オォ…
キャラ達が魅せる表情が本当に切なくって、、、‼‼‼
グッと胸に来ちゃうんです‼
コミカルさも切なさも、エモもエロも、、、♡
全てが作画を通してしっかり緩急付けてその場面毎に合わせて雰囲気が伝わって来るって、最高の読書体験だと思うんです!
やっぱり作画の巧さ、強さがあってその上で自分の好みとの相性も良いと、多少のツッコミ所があったとしても躓きにならずに最後まで集中出来てしまうもんなんだな~って改めて作画の良さの大事さと、先生への安心と信頼を実感しました٩(*´ᗜ`)۶
恋のお話し部分が先ずしっかり軸があります!
攻めも受けも性格が良いのがとても好感持てて、ニコイチで読みたい私にとってはすごい好みです!!!
あ!あらすじに受けの属性がヤンキーと書かれてますが、、、正直全然その要素は無いと思いますので、あらすじからヤンキー受けを期待した場合はコレジャナイ感あると思うので、、、予め知っておいた方が良い気がします⚠
この恋を動かすファンタジー設定も上手に絡んでいて切なさがあって更に良かったです♡
しかも前世だけじゃなくって二段構えの構成は読み直した時に〝ナルホド~✧〟とニヤって出来ちゃう感じが良き仕掛けです(๑´ლ`๑)ンフ♪
脇キャラが可愛いですw
ほぼほぼストーリーに関係無いのですが、彼らが居るから作品の空気感が軽くなる♪という点でギャル幽霊ちゃんと清和の兄:雅和はかなり好きな脇キャラです!特にお兄ちゃんwww何だろう?すごい好きwwwかわえぇ(´艸`*)フフフ
好き要素、ホント多めで嬉しいです✧ヤッ٩(⁎>ᴗ<⁎)۶ (੭ >᎑<)੭タァー!✧
そしてそのどれもがちゃんと「この作品の個性」になってます
暫く経ったときに表紙や作品タイトルだけ見ても「どんな作品なのか?どんなキャラでどんな恋のお話しなのか?」を確実に<<<ハッキリ思い出せる>>>と思える所がとても好きです(ღ˘͈︶˘͈ღ)
ココを大いに評価して今回は神評価にしました!
神評価ではありますが、、、気になった所もあったのでその辺も一応書いておきます
▶絡み描写がしっかりあるんですが(アリガトウ…‼)時雨さんって実体が無いという設定ですよね?ナンデ清和があんなにも気持ち良さそうなのか、、、?まぁ、、、この辺は有難く都合よく解釈するが良し!って事ですかね(〃∇〃)フフ
▶十倉兄弟のお父さん(お母さんも)亡くなってるみたいだけど、その辺は敢えて描かなかったのでしょうかね?←100年生きるって言ってたのに。。。チョトダケ気になっちゃう
▶蔵の威力、、、謎なのだが。。。?
そもそも「本物」とやらはどっから来た?(この辺はちょっと急展開&ご都合展開が炸裂していた気がする。。。)
▶成仏システムと急に視えるようになった原因が良く分からなかったけれど、、、基本は成仏せずに霊は視えてないだけで居るんだよ?って事なのかな、、、ちょっとこの解釈だと個人的にはビビっちゃうんですけどねwww
雷と龍、、、ココがもう少しキャラの名前とか、エピとかで紐付けがあったら尚良かったなーーー。。。そしたら何か〝キッカケ〟としての説得感あったように感じました
▶天音…あの植樹した「木」はどうなったん???
ハッキリ言及されてる訳ではないけれど、やっぱり冒頭のシーンのあのお寺の御神木が「天音」なのかな???
うん!きっとそう!そうだと信じてる…✧とてもエモい(*˘︶˘*).。.:*
と、まぁそこそこ気になる所はあれど、、、
それでも神評価したくなる魅力とオリジナリティある野田先生の作品である事には迷い無し♡
ちょっと気になるな~位で読み始めたら\\大当たり//だった素敵な1冊でした!
修正|バンザイ大洋図書サマヾ(〃∀〃)ノ✧一生このままのクオリティでお願いします‼な高修正!元画のtnがシッカリ分かる白線修正です 元画tnはグロさはないけどアッサリ簡易でもない丁度良い位(⁈w)のトーン描写tnkです(自分で書いておいて何なんですが、、、丁度良いってナニ???w)
2026年になって初のハジメマシテ作家さま♪
意外にも楽し気気分で読めた1冊でした٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
正直表紙の印象だけでもっとしっとりダークさも交ったような作風なのかな?って思っていたので、チョッピリ身構えていた所も実はあったのですが…w
数ページ読んでみて、想像よりも大分読み易い空気感の漂う作品なのかな(〃∇〃)?と、少し肩の力を抜いて改めてページを進む事が出来ました♪
攻めは拓也
受けは美令(ミノリ)さん
大学の同級生で20年振りの再会で現在はお2人とも社長さん
よそ行き仕様の時の拓也は自称が「僕」、美令さんは「私」
このワードチョイスだけでもイケオジ解像度が上がるのがとても好み(๑´ლ`๑)フフ
拓也はやんちゃ系包容力イケオジ
美令さんはスマート穏やかイケオジ
という”対外的なキャラの創り込み”がバッチリでウキウキしますね(o→ܫ←o)
因みに、、、この一人称呼称はあくまでも〝対外的〟なので、、、
気にしてない時は基本「俺」になってました
ONとOFF感があってこの辺は良かったと思います
作品を通して訴求力ある作画とキャラ属性でしっかりインパクトは出せていたと思いますヾ(●’∀’●)ノ
バッチリ次回作もチェックしたい作家さまだな♡って思いました
ただ、、、一方、評価委自体では悩んだ部分もありました
以下、少しネガめな意見です。。。<(_ _)>
>ストーリー運びに関して
└正直プロット/ストーリー展開自体はこの作品らしい特徴はそう多くは無かったと思います
良くも悪くも想定内でした
└展開自体の構成は寧ろ少し読み難かった所もありました
現在と過去を行き来するのは全然アリなんですが、、、現在パートになった時の当て馬女子&男子の差し込み方や秘書達のポジションがストーリー展開的に少し微妙というか、駆け足と言うか、、、サクサク入れ代わり立ち代わり過ぎて落ち着きませんでした
>キャラの心理描写
└折角過去を振り返ってるのに、心象描写を端折り気味なのは勿体ない…→察する事は十分出来る〝雰囲気〟はしっかりありましたが、ハジメマシテ作家さまだとこの辺のニュアンスが合ってるかどうか?は少し推し量りながら進む感じがして、少々集中し難かったです
雰囲気先行だと、この描写自体にナニカ作家さんらしいギミックがあったりするのかな?とか期待しちゃったりしてハードルが上がってしまった事で、特にナニカがあった訳じゃなかった場合、結果的に想定内に感じてしまった…という点も否めないかも知れません。。。
>濡れ場に関して
└ありがたいっちゃそりゃありがたいのですが、、、
なんか、、、セックスへの入りがあんまり色っぽくなかったです。。。
ミドルエイジ感があんまり感じなくて、アノ頃=大学時代の2人のままって印象が強かったからか、、、濡れ場には〝イケオジ感〟がなかったのは少々物足りなさを感じました
└心理描写にイマイチ確信が持てないままの濡れ場だったり、勢い始まり多めだったり、長さが短かったりと、、、回数の割に濃さは無かった印象でした
両片想いだった事を把握した上で読み直してみたんですが、冒頭のえっちへの展開が1番色気あったな…♡と同時に、ナンデあんな一夜を過ごして無かった事にしようとしたんだろ???という点が今更ながら理解出来なかったです
個人的な想いだとは思うのですが、、、
大人になったから諦められるのではなく、大人になったから頑張り方を知っている
そういう大人の駆け引きが読みたかったような気がしました
そういう点での駆け引きはあんまりこの2人からは感じず、場当たり的な展開でどうにか成立したような過程が少し求めていたものとは違いました
が!!!ほんと…終盤になって素直になりだした2人はとても幸せそうだったので読後自体の気分は悪くなかったですღ꒡ ᴈ꒡)♡⃛(꒡ε ꒡ღ
思っていた感じとは違い、結構振り返ると王道な再会ラブコメでしたが今後もチェックしたい作家さまの作品が読めて良かったです⸜⸜٩( 'ω' )و //
そんな気持ちを加点しての評価にさせていただきました(実質は3.5の真ん中評価かな?と思います)
修正|修正はとーーーっても好きじゃない白抜きとかその他諸々、、、兜合わせが想像で兜合わせだな⁈ってなっちゃう白抜き、ホント嫌(・д・)ケッ
※一部白短冊のみもあったから紙本とかは短冊修正のみかしら???
あと、anlもドーナツですか?って位の輪っかだったり、そこで積み木でもするんすか?って位の立派な真四角修正にゲンナリ&ビビりましたw
※最終話の修正ナシの美令さんのお誘い四つん這いスタイルはとても良きでした///
先ずですね!語る事いっぱい‼なストーリーの前に表紙について忘れずに叫んでおきたいヾ(〃∀〃)ノ
表紙のカラー画がすんばらし過ぎて冗談抜き、誇張ナシで10分はページを捲れなかったです…!!
僅かな光の射しこみ方があるからこそ感じる暗がりに居る2人
そして安易に血管だけを浮き立たせて男らしさを感じさせるのではなく、腱や筋、骨でしっかりと力を感じさせつつ色気も纏わせる、、、‼‼‼
マジでこの表紙、、、✧*:.。.神ってます.。:*✧
そんなウットリ気分で読み始めた3巻ですが、、、先に言いましょう!
ジレジレしちゃうのが苦手な方はこの3巻の終わりは2巻にも増して大分焦れちゃいますので、、、その辺は要注意かも知れない、、、Σ(゚Д゚)⁈‼
とにかく3巻は『情報量が凄まじい』です!
ページ数は今回もボリューミーなんですが、ページ数以上の読み応えで凄い濃い~~~内容となっています!
ストーリーに関してを絡めてレビューを書こうとしたら確実に文字数制限守れません(;'∀')なので、、、今回はレビュー終盤に自分用備忘録でちょっと内容に関しては整理しておくので、レビュー自体は感想メインで残します(なので読む前レビューとしてはあんまりお役には立たない内容かも知れませんのであしからず…(>ㅅ<)‼)
誰しも何らかの楽しくない過去はあるだろうとは思うのです
ただ、この世界に登場する彼らはその過去に囚われてしまってるのか、逃げ切れないのか、過去が過去にならずに常に「今の自分に過去が追い付いて来てしまう」のです
そして、常にその焦燥感や悔恨に苛まれてる様に見えてとても苦しい、、、
それでも正解の分からぬ不確かなものを欲し、縋り、守ろうとする
だけれども、、、結局怯えてしまうのです、、、
幼かった時分の過去に徹底的な恐怖を知ってしまったトラウマが消える事は無いんでしょうか、、、
私にも正解は分からないのですが…それでもなお、トラウマを抱えたままでも「愛」を知って「愛して愛されて幸せを感じる」事は出来る…‼と信じたい!
ただただそう願わずには居られないのです、、、
その為に圭吾と大地がしなければいけないコト/してはいけないコトは2つ!!
①大地はやっぱり姉にちゃんと伝えるべきだし、そこには圭吾も何らかの形で誠意を見せる!
②快楽に逃げない…!!!
└マジで今回は特に分かってるのに流されちゃったのがな、、、すんごいジレンマ!
逃げないで話さなきゃいけなかった事「トモキに会った事」「久世との会話を〝途中まで〟聞いた事」を大地は話さなきゃいけなかったし、「久世と取引した事」を圭吾は隠しちゃいけなかった、、、
ほんの少しの「逃げ」が、結果大きなツケになって自分が逃げられない状況を作っているのが本当にもどかしい、、、(>︿<。)
なんで上手くいかないんだろぉ、、、と悔しくなる、、、
3巻、、、ホントに凄い展開に次ぐ展開で、しかもトンデモナイ終わり方をするんだけれど、、、それでもこれは必要な事のようにも感じてる
どうかもう一度【腹を括って】欲しい…!
その理由をしっかり見つめ直して、ただ一緒に居るだけがきっと2人の答えじゃない筈なのです
【愛する覚悟、愛される覚悟】その為に腹を括って欲しい…‼とめちゃくちゃ願ってます
4巻、とにかくお待ちしております.゚(→ε←*)゚ .゚
修正|え…?何かライトセーバーになってた…1か所だったと思うけど、なんかすごい嫌だった、、、
ーーーキャラ名や名称から整理する相関関係:自分用備忘録ーーー(※ネタバレめちゃアリ)
「組関係」
└母体:東雲組の傘下に山城組と汐澤組
同じ系列の組同士だが仲は良くない
└山城組関係者が橘慎二とマキオ(及川眞喜緒)/橘は若頭補佐まで出世済、尚圭吾からは”ヒゲ”と呼ばれているwマキオは橘さんをSSRキャラと大地に説明w圭吾にとっては詐欺師時代のケツ持ち関係
ちなみに…マキオ→→→橘っぽい♪
└山城組の現在の若頭兼組長代理:比嘉←コイツが今の圭吾の平穏を邪魔する諸悪の根源野郎です٩(๑`н´๑)۶
└本来の山城組は所謂昔気質な暴力団と言うよりもヤクザ渡世って感じの組であり、その組長が山城柔吾、、、圭吾の父親です…って…(゚Д゚;)
└汐澤組:既に処分済みとなった幾也は汐澤組のお坊ちゃま 1巻で大地に手を出そうとして圭吾にボッコボコにされたのが圭吾との因縁の始まり
└汐澤組に吾妻と名乗って潜入していたのが久世←久世については下記詳細
「警察関係」
└久世一稀:警視庁組織犯罪対策部 警部補/偽名のひとつが吾妻(汐澤組潜入時、弁護士としての時も吾妻)
火事?で家族を失ってる?彼もまた過去にわだかまりのある一筋縄ではいかぬ人物
└真壁栞:久世の協力者(警察外部の女性)
他にも外部の協力者は居そう 警察内部関係者は久世とあと1名
└圭吾への接触(協力要請…半強制…)目的は比嘉が現在資金源としてる「身寄りのない児童を含む未成年を対象とした人身取引」の検挙?撲滅?とにかくヤベェ取引をぶっ潰したい
└久世が汐澤組、圭吾が山城組にそれそれ入り内部から組に干渉し、大元の東雲会を壊滅させたい
「圭吾の過去」
└矢野智希:圭吾と同じ施設に居た事があり、圭吾に対して歪んだ感情を持つ(個人的には凄く不憫過ぎて1番今、見ていて辛い…。゚(゚´Д`゚)゚。ヤルセナイ…)
「日常」
└バッカス:圭吾がバーテンをしているバー 従業員は滝くん、圭吾より先輩なのに圭吾には一切の後輩感がアリマセンwとても善良な良い子 常連客には脛に傷持ちな佐々木さん←バッカスのオーナーに恩があるらしい(オーナー、いつか出て来るかな?実はひっそり気になってます!)
└田貫さん:圭吾の保護観察官、警護からは”ジジイ”と言われる
└永井さん:大地の大学からの良き友人(♀)
└陸くん:大地が気にかけている保護対象児童