今回も大っ変”むわむわ”してましたね♡
ヒートって凄いなぁ
分かり易く言えば欲情してる訳なんだけれど、それだけじゃない緊迫感というか圧迫感というか…必死さ?なに?何て言うの?語彙力~~~笑
”むわむわ”だけじゃない”ぞわぞわ”も伝わって来る
【抗えない!】
そんな感じ!!(言語化、諦めた!ww)
オメガバではもう御馴染みのΩの発する誘惑の強さ、知っているはずだけれど、一ノ瀬先生の描く西央くんのヒート描写を見ると、本当にこの強制力の威力を改めて実感しちゃうなぁ~
すごぉ~い!本当にドキドキしちゃう♡
そんな西央くんに対してなけなしの理性をお風呂掃除で乗り切る織人ww
いいヤツだ!
そして、抗い切れない所もいいよね!(そう来なくっちゃ♫)
独占欲がお互い爆発してするヒートセックスの激しさは、私自身がオメガバに初めて出会ったあの頃のような興奮を覚えました
そして…来ちゃいました!!例のアレ!
勿論行為的な事もあるけれど、それだけじゃなくて、そもそもセリフで熱烈に伝えちゃってるもんね♡
レビュータイトルにも入れちゃったけど、『203ページ目』の1ページのあの贅沢な使い方はさ!もぅプロポーズだよね?!
頸椎うんぬん無しでも、もうこの言葉だけでも十分だよね♡
なんて高校生なんだょ!!
オメガバの始祖は違ぇな…!やっぱ!!
はやく続きを読みたいよぉーーー★
細胞が沸き立ち、脳の活動が活性化され、女ホルも男ホルも整う整う♡
大人のエチ萌えBL好きなら全員で肩組んでお祝いしたくなるお祭り本ですな!
表紙での三白眼男子の挑発には乗っておいて間違い無し(≧◇≦)
お話し内容も、いかに興奮できる作品なのか?も、配信2日目にしてこのレビュー数と高評価の数に納得です!!
私も単話配信からすごい注目していたのでこの興奮、すごい分かる!
レビュー書いてみんなでキャッキャウフフでワーキャーしたくなる
流れがとにかく最高!
チートな始まりに見えて前途多難なの?!と一旦ドキハラターンが入って、改めてキャラを知る時間が用意されている
その間もちゃんとえち時間は確保されつつも同時進行でLOVEターンも全速力で走ってる
そして徐々にLOVEのブーストをかけて緩急をつけて私を興奮のるつぼにすっかり陥落♡
しかも学校の先生同士という設定を活かすのも上手!!
生徒を絡めたり行事を組み込んだり、夏休みという時期や日付で気持ちの高まりを煽るのもめちゃくちゃ上手かった!
こりゃ文句無しですね♡
是非とも続きを見てまた多くの読者さんとワッショイなお祭り騒ぎを楽しみたい♪
次のお祭りが来るまで何度もこの1冊で1人後夜祭も可能なボリュームもありがたい
素晴らしい1冊でした★☆★☆★
本当に素敵で大好きなシリーズです!!
今回も多彩な大人なシーンが最高でした
濡れ場が素晴らしいと思える理由は単に作画が素晴らしいだけではなく、ちゃんと流れに沿った上での濡れ場になってるから!
だから感情を乗せて見れるからキャラの動きが感じられて余計色気を纏うんですよね
その人の素の状態が知れるような色気が大変魅力的でした
1巻当初は圧倒的に忍に抱かれていたヒカルでしたが、この4巻では忍をヒカルが心で包んで抱いているようにすら感じます
俗に言うケツ抱きとは異なる包容力を感じました!
とは言え、ちゃんと忍も忍らしくヒカルをしっかり抱く所は流石!安心して身を任せられますね♪
いやぁ~!イイもの沢山見れました!!!!
勿論作画やエロだけじゃなく、シリーズだからこその主役2人の関係性や伴った気持ちの変化や彼らを見守るナイスなサブキャラ達も丁度良くってとても読み心地が良かったです
普段は続きを待つ時間が多くなるのであんまりシリーズ作品を増やさないようにしてるのですが(既に陥落して何かしらの続きは常に待ってる状態ですが…ww)こちらのシリーズも続きが待ち遠しい♡好きな作品です!!
レビュータイトルで「読んでやる!」だなんて偉そうに言ってしまいましたが、本当に大好きで楽しく読ませていただいてますッ(≧▽≦)
これからも末永く是非とも読ませて欲しいと願ってます!!
5巻!どうぞ読ませて下さい
宜しくお願いします_|\○_
私も自分の欲に正直に…♡
という事で!
完全にあらすじに書かれたご褒美とお仕置きの2択プレイを見たい!!という欲求で今作を手に取りました
逆にあらすじ読んで食指が動かない読者さまには不向きかと思います
尚、先生の「ななえち」既読読者さんでエロバッチコイ!な方なら嬉ションレベルで楽しめる作品だと思います!!
プレイの攻めた感じ、すごい好きでした
ちゃんとペットシーツ敷いて準備バッチリなのも流石ぺそ太郎先生、分かってる~♪とテンション上がりました(笑)←ペットシーツでテン上げする私の素直なエロ欲を褒めてあげたい
なんだか自己肯定感の上がる1冊でしたよ(≧▽≦)
そっかーーー!最終巻なのかーーー!
知らなかったーーー!
恋とエロエロと本格お仕事が見事に融合されたシリーズで、シリーズ読みを多くはしない私の中でもすごく楽しんでいた作品なので、結構ダメージです。。。
でも、しっかり最終巻もメイクアップアーティストとBAさんとしてのお仕事部分での読み所もあってこのシリーズらしい読み応えを楽しみ切れたので満足です!!
銀座店の常連マダムの笹倉様w
彼女はもうロミーの広報とかのアドバイザーになったらいいねw
素晴らしいブランド愛( *´艸`)
すごい居そうな顧客様ですごく印象深かったです
あぁいう女性の懐に入れる棗さん!強者ですね~←南雲さんが既に撃沈してるっていう実績がいいフリになってましたね♪
10巻かぁ~
あんなにギスギスした始まりだった2人がここまであまあまに仕上がるとは…♡
改めてシリーズ冥利に尽きる2人との出会いでした!
密かにファンだったビタラバの終わり。。。
ここはもうひと押し見たかった!
結局どうなった???をいつか見れたら嬉しいです
え?最後の間違い探し、激ムズじゃない?
6個しか見つかりませんが???
(※どうやら短編集で間違い探しの答え合わせが出来るらしい‼き…気になる…!!でも答え合わせするなら自力で先ず10個を見つけたい。。。!笑)
終わりでも終わりじゃない♪
そんな感覚もまた彼らの時間が続いてるようで楽しいですね(*´▽`*)
先生、完走お疲れ様でした&ありがとうございました!
また逢えたその時は、読者をお帰りなさい!と迎えてくれたら最高です♡
いやぁ~!お見事でした!
人物の描き分けは絶対に見逃してはなりませんね
旭の行きつけのBarのマスターや常連客は勿論ですが、モブ中のモブであるハッテンイベントのロッカーに居合わせた客達ですら全員ちゃんと”ワカル”描き分けが徹底されてます
細かい…!!しかも”居そう”って会った事も無いのに高い解像度を感じて謎に笑ってしまう笑
ほんとにこの細かい人物描写の描き分けは必見だと思います♪楽しい!
ちなみに私のお気に入りはやっぱりコジさんかなぁ?
あのキャラでタチかぁ~って思うと何かものすごいねっとりしたやらしさを感じて滾りました
彼もドラマティックなキャラ設定なので裏話でコジさんストーリーとかあったら読みたいです!(欲張りw)
ストーリー的にはすごい斬新とか見た事無い!って感じではないとは思います
だけど、細部…特に人物の描写力が飛び抜けてるから確実に伝わる唯一無二感は素晴らしい
1話の2人が出会う時の「目」の描写も素晴らしかったです‼
マスク越しなのに興奮してる感じや驚き、戸惑いがちゃんと表現されてます
セリフやモノローグと併せて更に高まる臨場感もお見事
描写力に惹き込まれて作品全体の空気感に惚れるような1冊です♡
そして個人的にはもう濡れ場に関しては「大好き!」って大声で叫びたい!
体位が特殊とかって事はそこまでないですが、シチュエーションは確実に多くは無いゲイ同士のコミュニティ感が強く感じられるリアルな設定
2回目はナイ!という旭に2回目の演出をお膳立てする闇鍋イベントなんてビンゴ過ぎて震えましたね☆上手い!
そして敢えて強調しまくる訳では無く覗き見える程度な体毛も自然体
生の感覚が感じられる濡れ場とストーリーとしてのドラマ性の掛け合わせ♪
興奮しました///
エロが好きな読者でもエロだけではない所でも十分BLとして楽しめます
特にコーディのアプローチの仕掛けは2回目を読むとよりワクワクとニヤニヤが出来て楽しかったです( *´艸`)フフフ
はぁ~満足度高い作品でした♡
特徴が分かり易い!
とにかくおおきい受けの良さを味わおうじゃないか!!という作品とお見受けしました♪
たしかに「おおきいきみ、かわいかった」です♡
でも、意外と自分的にではありますが思ったのと違ったのがもっと「おおきなカラダ自体」を強調した感じが来るかな?と思ったのですが作品を読んだ印象では「大きな体なのにビクビクしちゃう臆病さんでその上ドエロい」という「結城のカラダとココロのギャップが強調」されていたな~と思いました
なのでカラダを愛でるよりも結城の表情にグッと来る感じが多かったように思います
結城がトロトロになってる表情に可愛さがあって、彼の表情を崩させる佐伯の雄味に見応えを感じて楽しみました
欲を言えば結城のばいんばいん雄っぱいをもっと堪能したかったな~!という所で今回の評価にしました
(絵的な見応え効果はあります!プレイ的な事で見たかった~というすけべ心です)
そこまで流行りに敏感では無い方の私ではあるのですが、「たろ逃げ」を読んでみて”もっと読んみたい!”って思った作家さんの新作が、これまた話題沸騰中~!という事で無駄な抵抗は止めて(笑)読んでみました!
上下巻既読です
皆さんにとっては本当に知らんがな情報ですみませんなんですが、私にしては”えろ無し上下巻購入”というのはなかなかのチャレンジなのですよね笑
そんな私ですら思った感想がレビュータイトル!
完璧にさま山ワールド!mememe先生ワールドにどっぷりハマりました♡
ずっと2人のお話しとしてブレてないけれど、1巻では友達2巻では家族を極々自然に話に絡ませてくれてるので2人だけの世界には全然見えない
で、いつでもどこでも臨場感感じる会話劇がとにかく楽しかった
コンプラとかそういうの関係無しで高校1年生、2年生が繰り広げていそうな日常会話に嫌味が無くってただただ心地良き
誰かの目なんか気にしていない!そのまんまで居れる幸せ!
最高のロックンロールな日々を君と一緒に♪
そんな時間を一緒に楽しませて貰えて私もハッピーですワイ♡
舌入れも舐め舐めもお預けだけど、2人が幸せだからオールオッケー!笑
続き、買っちゃうな~って言うか。。。
”是非買わせて下さい!”ですね!!
応援してます!
2026年入って初のレビュー
BL始めは何にしようかな~?と悩んでいましたが、巻を重ねる毎に好き度が上昇してるこのシリーズの最新刊で幕開けをしようと待っていました!!
読み始めたきっかけはもう作品タイトルにお誘いされましてw完全なるスケベ心で読み始めました!
そしてそんな期待値をしっかり満たしてくれながらもラブコメとしてのドキドキも楽しめる!毎巻最高を更新してくれる神シリーズとなっています
そしてこの4巻
2人の恋愛が2人だけではなくなって来てる広がりを感じます
北海道のお家の大家さんや深見の親戚、梶の実家事情などが絡まり、2人だけの世界で完結するお話しじゃなくなってますね
今まで以上にキャラを身近に感じられて「見る漫画」から「読む漫画」に自分の中で比重が変わって来たように思います
シリーズで読んでいてこういう読み方の変化はありがたい!
長くお付き合いしていきたいな、と思わせてくれて嬉しいです!!
とは言え濡れ場もまだまだ「見て」いたい(≧▽≦)!
今回は焦らされた所はありましたがこういう回があってもいいかな♪って思える範疇なので5巻も楽しみにしています
最後にどうでもいい情報を。。。
梶のゴムは0.03www
長持ちさせたい派なのかな?笑
5巻も楽しかったのは間違いないのですが、何となく今更そうだったの?!と驚くような事があって、少し個人的には消化不良
例えば寮でのルールで点呼があるとか…
何かイメージではヤリタイ放題してたんですけど、そんな節度あったりしましたっけ?(読み直しはしていないけど、今までこういうルールがあったような描写なくって治外法権みたいに思ってたので…勝手な勘違いだったらすみません)
4巻で今後の展開がどいう方向に向かって行くのかが楽しみ!と思った私にとってはストーリー的にも箸休めな感じで、特に何かが進んだような感じも無かったのでその辺も含めて今回は様子見って感じかな?と思いました
描き下ろしのイチャイチャが1番好きだったかも♡
普段の2人の様子がとてもナチュラルにエロくて可愛くて好き///♪
メリークリスマス☆彡