電子限定特典付き
とにかく、受け様(いくとさん;;)の表情が好きすぎるというのと、個人的に中●し描写が好きなので、惜しみなく描かれててもうすでに何回も読み返してるし、「え?燈くんってこの前までノンケでした……?」っていうぐらいの順応力且つ、彼氏力たるや拍手喝采ものです、
ご褒美だからってほか作品のようなえっちではないし(褒めてる)初見で読んでた時ぺそ太郎先生のえっちが好きすぎる私、お仕置きだけでもいいな、なんて思っておりました(すごーく褒めてます)
どのえっちも癖にぶっ刺さってきて、ぶっ刺さりすぎてどこかの方角にいらっしゃる先生に一旦頭を下げさせていただきました;;ありがとうございます…いくとさんのぽへ、みたいな時のお顔があまりにも可愛すぎるのでぜひそちらにも注目して読んでいただきたいです♪♪私はまだまだ読み返しますよ……
ノンケ×ゲイ。年齢差ははっきり分かりませんでした。……印象に残らなかった。どっちが年上でもありえそう。
そして中出し尿浣腸ありがとうございますの気持ち。
お漏らしプレイもありがとうございますの気持ち。
上記の特殊プレイだけじゃなく、普通にご褒美プレイやお仕置プレイ(こっちは控えめ)があったり、攻めはもちろん受けもエロに素直で可愛い。
本当にいいところ(性癖)を突いてくれる。
攻めから漂うサイコ感好きなのと、キャラデザと絵柄が可愛くて良い。
出だしのキャストを、顔が出てこないモブ程度の人物だと思ってたので、中盤あたりから急に攻め二人が受け一人を取り合うみたいな総受け展開になったのだけが残念でした。
一玖人くんの人見知りで孤独な彼にとって、癒しのお店の閉店した絶望シーンにまさかの後輩である燈くんが登場でワクワク展開!
「代わりに俺がやりたい」なんて言い出す燈くんの、あの真っ直ぐでちょっと強引な熱量に一気に引き込まれてしまいました。
中出し尿浣腸という究極のご褒美から、首絞め射精管理のハードまで、振り幅の広すぎるプレイの描写がたまりません。
でも、ただエロいだけじゃなくて、一玖人くんが抱えている「お仕置きされたい」「褒められたい」っていう切実な二つの欲求が、燈くんとのプレイを通じて溶かされていく過程に、もう胸キュンが止まりませんでした。
