電子限定かきおろし漫画付
執着系陰キャイケメン×激ニブ天然ワンコ、ひとつ屋根の下のラブトラップ
玲と光希のラブラブっぷりは、ホントもう"ありがとうございます(//∇//)!"という気持ちで眺めるしかない状態で、毎度毎度読者に見せつけるように攻めるベッドシーン(ソロもセッションも含む)には平伏しかない…!
光希も大概に身体を開発されちゃって……玲のいない3日間が我慢できないほど身体が疼くって、一体日々どれだけ身体が満たされている状態なのか、想像するだけで鼻血が出そう。
何より。そんな2人とあれば、やはりルームシェア環境が夜事情に合ってないのは明白で、むしろ共同生活によく耐えてるなと思います。まぁ…一番は周りの理解が大きいですが(笑)
2人暮らしの計画が持ち上がっている今、それが実現するとするなら今よりも致す回数がアップ……場所も時間も気にしなくていい空間を手に入れたときの2人がどうなるのか、早くも想像が掻き立てられて脳みそに血液が集中しています^ ^
玲が、インターンシップに行った先の同級生男に絡まれて面倒くさい展開になるけど、かえって2人の関係が盤石なことを証明しただけに過ぎなかった回収劇にはフッフッフ…でした( ̄∀ ̄)
その絡み男のおかげで、玲が将来有望な優秀な学生というのも知るところになったし、イケメンでスパダリで、激重というBL界の3高を兼ね備えたハイスペック属性は今後の2人を応援する上での安心感に繋がりました。
玲の激重の執着心はこの作品のイチ推しポイントですが、光希もただ愛されるがままになってないのも良き。玲に愛されていることの自信を誰かにあんなにもアピールできるなんて、光希の揺るぎない愛の重さもまた玲の愛とは違う意味で素晴らしいのひとことでした♪
お互いの絆の強さや自信、信頼がより充填された2人の恋人模様は見どころがたっぷり。読み入ってしまうストーリーも高糖度のエロみも、余すところなく楽しみ尽くして大満足です。
もしも続きがあるとしたら次は同棲編が拝めるかな?と期待しています^ ^
インターンで3日離れるだけで寂しくなってしまう2人が本当にバカップルでありがとうね……となりました。
もはや恒例になってきたおばけにすら嫉妬する玲も相変わらず最高です。
「たった3日って思ってる?」という玲の言葉には、完全にこちらの気持ちを読まれている気がして笑ってしまいました。
3日間離れる分、とても甘々でラブラブな2人を序盤からたくさん見られて満足度が高かったです。
インターン先ではモブではなさそうな新キャラ星乃さん登場。
紹介してよって言われたときの玲の表情が怖すぎてよかったです。
爽やかそうに見えるのにただのいい人では終わらなさそうでハラハラしました。
読み進めるほどに、光希の方もどんどん束縛されることが気持ちよくなってきている感じがとても可愛くて良かったです。
求められて嬉しくなっちゃう玲もよくて、このあたりの2人の変化が見えてくるのがこの巻の好きなところです。
星乃さんが光希に接触してくるのはだいぶ厄介だなと思いました。
あの玲にあんな表情させちゃう相手が気になるのはわかるけど、3日間のインターンでそこまで気になる!?とも思ってしまった。
と思っていたら後半でその理由もわかって納得。
ただただ嫌なやつだったんだね……。
(アニメイト特典でちょっと星乃さんへの好感度アップしました!)
今回の出来事を通してさらに2人の絆が深まった感じがしてよかったです。
次は同棲編になるのかな?
今後の展開も楽しみにしています。
電子の修正は白抜きです。
書籍は白短冊なので、今回は書籍での購入をおすすめしたいです。
R18の配信を気長にお待ちしております。
エロス度★★★★★★★★★★
おやおやおやおや。
玲の激重愛に心も体も受け入れ馴染んでいく光希はかわいいですね。
玲と光希が紡ぐ祝福の恋物語、第3巻。
2人の間にモブが入る隙間が一切無い至上のイチャイチャパラダイスと濃厚で芳醇な薔薇の園・・・・・・玲の激激激重な愛と鍵の無い独占欲・愛のあるお仕置きなどが心の渇きを潤す栄養となりますね。
玲がいない寂しさから道具に手を出してしまう光希も玲に強く抱かれることを期待してしまう光希もたまらなく、光希の存在自体が玲の愛にどんどん染まり上書きされていく様子がグッときます。
3泊4日で玲がインターン合宿に行ってしまう3巻です!
玲への嫌がらせ目的で光希に近づく啓太がかなり嫌な奴でしたが、光希に一蹴され、玲に言い負かされる残念な姿に溜飲が下がりました。
2人の間に付け入る隙がないことが改めてよく分かり、相思相愛ぶりが最高です!!
自然な流れでプロポーズを匂わせる玲が格好良かったです!
同棲するところも、正式なプロポーズをするところも見守りたいので、続編を期待しています!!
シーモアは白抜き修正でした。
玲のいない寂しさを埋めるように自慰をしたり、オモチャを買って慰める光希が可愛かったです!!
ホテルでの声を抑えない激しめえっちが最高でした!!
とても大好きなシリーズなので、3巻も楽しみにしてました!
玲のインターンが始まるので、ほぼ毎日していたイチャイチャができなくなるんじゃないかと少し寂しい思いをしていた光希。でも玲は激重彼氏で拗らせているので、光希を寂しい思いなんかさせるわけありません。インターン合宿中も光希に欠かさず電話。てれふぉんせっくすまでして、この人たちはきっと一生セックスレスになることはないんだろうなと思いました最高ですありがとう。
私がこの作品で好きなのは、お互い依存しあっていく描写です!
今までは、玲の方が光希への想いが強く感じられ、光希をどれだけ好きか分からせてあげるために犯すといった場面が多く、光希はそれにほだされているのかなといった印象がありました。
でも今回の3巻では当て馬の登場があり、そいつに対して「玲って俺にしか本気じゃねえの」の特大マウント。照れたりふざけたりせずにそれを真面目に伝える光希がサイコみありました。玲の歪みまくった激重執着が光希への洗脳となって実を結んだ瞬間だと思いました!大好き〜!
これからの同棲生活でも、どんな2人を見せてくれるのかほんとに楽しみです〜!
電子書籍で買いましたが、白抜き修正で残念、、
鮭田ねね先生の描くtntnが大好きなので、極シリーズが出たら買い直そうと思います!
