恋シリーズの原作が大好きなのと、「恋が落ちたら」「恋が満ちたら」のCDも拝聴しており、その時から平川さん演じるセイさんに翻弄されていたので「恋も過ぎれば」も期待しかなかったのですが、試聴を聴き「すおせいが生きてる…」と号泣しながら急いでこいぷにeditionを購入しました。
(ちなみに「セイさん、オレと付き合ってよ」「……うん。そうしよっか。」は試聴とCD本編で全く別物です!試聴は全年齢ver.ですか!?!?本編は色気やばいです。)
DISC1は本編、DISC2は描き下ろしや特典だったすおせい漫画の音声化+平川さん&阿座上さんペア、興津さん&賢雄さんのキャストトーク(豪華すぎる)
こいぷにeditionはこいぷに11話+ひしいせエピソード+CD描き下ろし漫画の音声化DISCに上田アキ先生描き下ろし漫画が付いてきました。この描き下ろし漫画…蘇芳と菱本さんがあまりにもメロがりを奏でており、セイさんと伊瀬くんがえちかわすぎるので、こいぷにeditionを購入することを強くおすすめします!!!!!!マジで!!!!!
平川さん演じるセイさんは、漫画よりもつかめない感じが強くなってて面白かったです(セリフ構成も変わってました)。でもセイさんの中で蘇芳に対する想いはしっかり育ってて、5話でセイさん感情が爆発するシーンでは思わず泣いてしまいました。それ以降のセイさんは5割増しで可愛いお兄さんになってて最高でした。平川さんのお芝居本当に大好きです…セイさん生きてる…
阿座上さん演じる蘇芳もまさに蘇芳そのもので!蘇芳のクールだけど世話焼きで独占欲がつよつよなところも年下ならではの可愛い一面もたくさんでてて、蘇芳が喋ってる…メロすぎる…
最終話のセイさんのインタビューの語り、あまりにも蘇芳への愛しさが溢れてて最高ですし、阿座上さんの演技から蘇芳の顔が想像できるのがめちゃめちゃすごかったです。
濡れ場シーンも2人の演技が素晴らしすぎて「平川大輔ェ…阿座上洋平…(敬称略)(五体投地)」と噛み締めながら拝聴させていただきました。6話悶絶しました。
そして賢雄さんと興津さんのひしいせ〜!相変わらず可愛すぎる伊瀬くんと爆メロのおじ、菱本さん。ありがとうございます。間違い無いです。
こいぷには通常の4人よりも可愛さ増し増しでぷにっとしててよかったです。
そして、描き下ろしの「恋を飲んだら」!
セイさんの魔性の男っぷりが炸裂しててサイコーでした。そして菱本さんと蘇芳の牽制、あてられてムラムラしちゃう伊瀬くん…漫画も音声も本当に良すぎて…こんなに聞いていいんですか?ありがとうございます。牽制シーンの菱本さんの表情がカッコ良すぎるので小冊子ほんとオススメです。
漫画と一緒にでもCDだけでも何回も聴いてます。これからも何度も聴いていきたいです。
佐倉リコ先生の執着攻め×健気受けの幼なじみモノ…期待しかない!と思い購入しました。そしてやっぱり間違いなかったー!
モデル×マネージャーの幼なじみストーリーだなと思って読み始めると、まさかの人魚伝説の要素が入ってて面白い!
『人魚と交わるとその子どもは病気になりにくい』(要約)。澪くんは人魚の末裔らしく、持病があるゆうくんを助けるために身体の関係をもつようになった2人。ゆうくんの方が澪くんに依存してる感じか?と思いきや…澪くんもゆうくんにド執着しており最高でした。
澪くんもゆうくんもお互いがお互いにたくさんのものをもらっていると感じているのにすれ違ってしまうのは切なかったですが、それゆえに想いが通じ合った時の甘さは最高でした!お互いに高め合える存在は本当に最高…えち中のゆうくんのとろとろになってるお顔は本当に可愛くてたまらなかったです…佐倉リコ先生の受けちゃんのとろとろ顔本当大好きです…
登場人物全員良い人なのも安心して読めるのでよかったです笑
アニ限有償8p小冊子:雨の降るオフ日の話。澪くんの体質ならではの甘々えちが最高でした!ゆうくん、雨の日は大変ですね…笑
Hiカロリー先生の描かれる攻め様は""""執着""'"'がすごくて毎度毎度大好きなのですが、今回の攻めの持丸さんは執着200%で最高でした。冷静に考えると持丸さんの執着が凄すぎて怖いくらいなんですが、受けの陽希くんが嬉しいなら問題ないですよね。持丸さんが闇落ちしそうになっても陽希くんの光でなんとかなりそうな素敵なカップルです!笑
えちシーンはかなり2人とも本能的でガッツリで最高でした。
過去にオメガバースに悩まされた2人が、オメガバースのおかげで出会い、そのおかげで性愛から恋愛になっていく過程は、王道ではないかもだけど、2人にとって最高のロマンチックだな〜としみじみ感じました。あらためて素敵なタイトル…
アニメイト有償小冊子は、持丸さんのスタイリングを陽希くんがする話。持丸さんのポテンシャルにドギマギする陽希くんが可愛すぎました。エチもあり、すごくラブラブでご馳走さまです…
このシリーズは全巻購入し読了しており、どちらも大好きな作品なのですが、個人的には今作が1番ドストライクに癖に刺さりました!(華ちゃん→武にぃ→清にぃの順に読むとお話がわかりやすいです。)
時系列は華ちゃん、武にぃのお話より前。
弟たちの前ではしっかりお兄ちゃんしてる清にぃも、まだまだ子どもと大人の狭間だし…巡さんという甘えられる信頼できる人ができて本当によかったー( ; ; )と泣きました。このシリーズは毎回3兄弟の絆を感じられてとても好きです。
巡さんの持ってきたカスミソウの花言葉は清にぃにぴったりすぎてもうキュンが止まりません。溺愛執着攻めほ〜んと最高…
華ちゃんにはあんなにえちちなフェ…指導をしていた清にぃ、今作はまだまだひよっこな姿も見られてかわいかったです…
アニメイト有償小冊子は、巡さんのおうちに行くお話。すんごくえちだし清にぃの嫉妬?も見れて良きでした。
シーモア有償小冊子は、巡さんと渉の初めましてのお話。可愛いシーンもえちシーンも最高でした。最後のページのコマも愛に溢れてて買う価値◎です!