攻めの変な方向の一途さに受けが翻弄されているのがめっちゃ面白い!
攻め:平良 受け:清居
始まりは高校生。新しいクラスに堂々と入ってきた清居。その美しさに平良は心を撃ち抜かれ、それ以来、清居らの陽キャグループのパシリにされる。しかし、「清居のためなら」と平良は喜ぶ。平良は清居を神のように信仰をむける。清居から差し出された言葉は毒でもなんでも抱きしめるしかない。
この作品の面白さは攻め・平良の、受け・清居のことめっちゃ好きなくせに逆に清居を振り回しているところです。放課後、教室での写真撮影会、校舎裏でのキス、、、
全部よかった、、、