大林あきらさんのレビュー一覧

薄明光線 コミック

大林あきら 

薄明光線

天使の階段と呼んでいたものの名前が、薄明光線だとこの作品ではじめて知りました。
天使の階段と思って見ていたときは感じなかった力強さを、この名前と市井の言葉から感じました。

この光が2人にどのように作用するのか、続きが楽しみです。

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