total review:308119today:29
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
15/43(合計:424件)
麗音
ネタバレ
全員プレゼントを目当てに本を買ってしまったのは初めてですが、どうしても聴きたかったので応募して手に入れました。 手に入れて正解!聴けてよかったです。 このシリーズファンなら聴いて損はないスペイン組だけの豪華なドラマCDです。 ビセンテは海斗と打ち解けて仲良くしているアロンソにジェラシーを感じたり、海斗の天真爛漫な性格を愛しいと思いながらレオを可愛いと感じてかわいがりたいアロンソ。 そんなス…
みわこ
原作未読です。 前作では見えなかった、攻めの背景事情や、思惑が明かされます。 記憶を失って幼児化した水斗と同居を始めた樋口。水斗への罪悪感、キャラクターの違いに対する戸惑い、水斗が犯罪に関わっていることへの疑惑など、攻めが人間味をもって感じられます。水斗と「あの人」の会話を聞いているだけに、とてももどかしいです。しかし、だからこそ、最後の院長との対決を聞いてすかっとしました。 小西さ…
rhodorite
福山さんの明るいタイトルコールから始まるこの一枚は、シリーズ初のスペイン組のみでのお話となっており、収録時間もしっかりととられ、じっくり聴くことが出来ます。トラック1~5までが本編(48分くらいです)で、トラック6には大川さん・遊佐さん・宮下さん・千葉さんの4人+別撮り(かな?)の福山さんのフリートーク(全部で16分くらいです)が収められています。これがまた実に和気藹々とした雰囲気で、皆さん仲良さ…
あやちゅけ
心の中が嵐のような状態で、ドラマCD「美しいこと」から 「愛しいこと」にすっ飛んできました。 ふたりの苦しい恋の行方があまりに気になって仕方なくて どうしようもなくて、早く続きを聴きたかったです。 原作はこの時点では未読です。 (このレビューを書いている時点では既に読み終わった後ですが…) だから余計にドラマCDの続きが気になってになって 仕様がありませんでした。 ちな…
*マリン*
私の大好きな前野さんと武内さんが出てるので (しかも攻めと受けとして!) 聞いてみました~♪ 結構淡々としていた印象。 そしてエロエロじゃないと思う(笑) 前野さん。 受けのためにお弁当を作っちゃうとか女子力高いし、 一途なワンコ攻めって感じで、声が若~い! もっと低い声が私の好みなんですけど、この声も好き! そして何やらこの作品が初攻めでフリートークで、 収録の時とか…
チョコビス
ホントに感動した。今までにないくらい泣いた気がします。 最初は寛末さんから松岡さんへ 猛アタックって感じが、途中から松岡さんから寛末さんに変わり それからはずっと松岡さんの切ない片思いって感じでした。 前作との合計で4時間30分ほどの長編ですが 本当にこの二人は最後結ばれるのかと疑ってしまうほど 脈のない松岡さんの片思いで…恋において辛さはつきものなんだろう と思わされました。 …
この作品は…神です。 NY帰りのエリート心臓外科医×薄幸の美青年医師を、小西さん×野島さんの鉄板ペアが演じており、ぶっきらぼうで不器用ながらも心優しい攻めと、重圧に耐えつつもいつかNYに行くことを目標に耐える受けという役を見事に再現しています。 ただ、シナプスの棺Ⅰでは、ひたすら両者はすれ違っており、攻めの優しさや、受けのけなげさは、はっきりとは描かれません。攻めの優しさ、器の大きさという…
ヴァルデ
原作未読です。原作のレビューが高かったので購入しました。 前野さんも立花さんもローテンションで、このまま進むと寝てしまうかもしれないと思いましたが、そんなことはありませんでした。 ほかの事を考える余裕なんてないくらい芯のしっかりとしたストーリーでそれだけでも面白いのですが、どうしても短調になりがちな二人の会話を効果的なSEで鮮やかになっていて、本当に良いCDです。 心情や関係性、ストーリーを…
蜜花
原作の大ファンです。 キャストが決定した時、立花さんの美人声が城谷さんに合いそうだなー、前野さんの黒瀬くんはどうなんだろ?と思ったのですが。 実際聴いてみたら城谷さんには少し違和感があって(勝手なイメージが出来上がっているのでこの人!という声優さんはいないかも…)、黒瀬くんの方がイメージぴったりでした。 今まで前野さん演じる元気なキャラしか聴いたことがなかったので、こんなに感情を表にしない役…
サンキスト
原作が大好きで、フラゲしてきました。 正直、城谷さんも黒瀬くんも、私のイメージとは違いました。 黒瀬くんはイメージより幼く?感じたし、城谷さんは低いな?と……(あくまで個人的な感想です) でもお二人とも素敵な声なので、これはこれでありだな~と思いました。ストーリーが好きなので問題ないです。急展開の2に期待(笑) いい意味で淡々としてて、一巻のゆったりとした感じは出てたんじゃ…