答えて姐さん 腐女子の掲示板 「探し物」



装丁がお洒落な作品

匿名

20/01/17 13:17

回答数:7

装丁に気を遣ったお洒落な本を教えてください。
本を読む上で内容も大事ですけど、紙の本ならば装丁もすごく大事だと思います。カバーデザインや紙質に気を使っていておしゃれな作品ならなんでもいいです。。小説漫画問いません。内容とリンクしているとなおいいです。京極夏彦とかいいなあって思います。

回答一覧

7. デザイン性なら

デザイン性から、
『俺の部下がエロい妄想をやめてくれない』
でしょうか...

コミカルな表紙なら
『寡黙な親友がただのムッツリでした』

内容とリンクしていて面白い表紙なら
『愛しのXLサイズ』

0

6. No Title

「ポルノグラファー」、わたしも大好きです!
続編の「インディゴの気分」も同じようにカバー下が凝ってます。カバーを外すと、その単行本が作中出てくる同名の小説に変わります。

同じ系統で行くと、芽久いろは先生の「喪服の花嫁」もそうですね。

紙質のこだわりで言うと、彩景でりこ先生の「蟷螂の檻」シリーズ。カバーもしっかりした紙で、表面が少しざらざらしています。赤・黒・金を基調とした鮮やかなカバーですが、外すと一転して真っ黒。

とにかくおしゃれで好きなのは朝田ねむい先生の「マイリトルインフェルノ」(オレンジと緑の配色がとにかくおしゃれ)、たなと先生の「モーションエモーション」(ピンクでかわいい)。

onBLUE作品が好きで良く購入するのですが、こだやった装丁は多い気がします。ちなみに、今私が挙げた作品全てonBLUEです…(笑)

5. No Title

>>4
スペル間違えました(;´Д`A
さちもさんの「Flaver」です。

4. No Title

すぐに思い浮かんだのは「ポルノグラファー」
カバー下が本編の一部分のようでとてもお洒落でした。

「flavor」の装丁も大好きです。
表紙はダークな世界観どおりの真っ黒に対し、
カバーを外すと過去を思い起こすスカイブルー。
本の装丁が丸々2人の関係(外面と本音)を表していてとても素敵です。

3. No Title

アンソロジーなので趣旨と違うかもですが、
中村明日美子先生が表紙担当の「PINK GOLD2」はカバーの穴からむつみ合う二人が覗けて、とても印象に残っています。カバーめくるとさらに官能的世界でした。
同じ著者の「あの日、制服で」も、内容を読んでから、カバーとカバー下の絵の対比に感激した記憶があります。

2. No Title

>>1
匿名1番さんのコメントを読んで思い浮かんだのは
おげれつたなかさんの
ネオンサイン・アンバー
です。表紙の印刷が凝ってます。タイトルと合ってるなあと印象的な表紙でした。

3

1. No Title

装丁に凝ってるなと思ったのは
一穂ミチ先生の「メロウレイン」ですね
雨雫の部分の印刷が特殊加工でした

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