よめちゃう指先

yomechau yubisaki

よめちゃう指先
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神19
  • 萌×212
  • 萌3
  • 中立4
  • しゅみじゃない2

272

レビュー数
9
得点
156
評価数
40
平均
4.1 / 5
神率
47.5%
著者
喃喃 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
竹書房
レーベル
バンブーコミックス Qpaコレクション
発売日
電子発売日
価格
¥690(税抜)  
ISBN
9784801970915

あらすじ

スキンシップ過多な家族と離れてしまい、
積もりに積もったストレスが頂点に達したウィルは
自分より大柄な男性にギュッとハグされたくて
ゲイ向け出張ホストのお兄さん・シバを呼んでしまう。

優しくすっぽり包み込んでとことん甘えさせてくれるシバに
身も心も癒されゲイでもないのにすっかり常連に。
回を重ね、"カードリーディング"でもウィルの心は解される。
そして休養と快楽が必要だと言われ、ハグの先へ進むことに。
本番NGだけど月ラン上位なホストの性感マッサージは
気持ちよすぎてココロもカラダも溺れてしまうが
シバにとって自分は大勢いる客のひとりで――。


テク持ち癒し系ウリ専×甘えたノンケリーマン
カードが導く溺愛系ヒーリングラブ

表題作よめちゃう指先

司馬洋次郎(シバ),32歳,ゲイ向けウリ専出張ホスト
倉元快(ウィル),26歳,IT系企業のプログラマー

同時収録作品よめちゃう眼差

加瀬巡,27歳,WEB系ベンチャーIT企業のSE
中原千里,28歳,IT系企業の営業・副業でバーテンダー

同時収録作品よめちゃう眼差

穂積隆志,32歳,出張ホスト店経営・セックスフレンド
中原千里,28歳,IT系企業の営業・副業でバーテンダー

その他の収録作品

  • よめちゃう眼差 chapter1.5 -シバさんは甘やかしたい-(描き下ろし)
  • キャラクター設定・あとがき(カバー下)

レビュー投稿数9

カードリーディングに興味が出ました

表題作と、そのスピンオフ的作品の2作品収録。お得感あり!

「よめちゃう指先」
ハーフのリーマン・快(英語名・ウィル)が、一人暮らしのスキンシップ不足に耐えかねて大柄男性のハグ目当てで(仕方なく)ゲイ出張ホストの依頼をする…という設定。
なかなか斬新。
元々ゲイではなく、かといって女性とどうこうの描写も全くなく。ここで男同士の行為OKへの伏線アリなのかな?
やってきたキャストのシバが大変いい人でウィルの希望を理解してくれる…
ウィルの孤独感はみるみる癒され〜
…と物語は進みますが、ここで2人の関係をセクシャルなものにするトリガーとして出てくるのが「カードリーディング」。
タロット占いとカウンセリングを合わせたようなモノ?私もやってもらいたい〜!
…という感じでツカミもOKだしウィルはもうオチるし。
2人はすっかりいい感じのカップルなのですが、ここで出てくるのが「シバの態度は仕事だからでしょ?」ってやつ。
そこにウィルは苦しんで離れようと決意するが…
ウィルは表情が豊かですね。終盤の泣き顔やトロ顔など見応えあり。

「よめちゃう眼差し」
ウィルの同僚でゲイの千里のターン。
同僚にゲイがいて、彼も別ルートでシバの近しい友人だった、というのは正直ご都合。
さて千里はカレが女性を選んでしまい、ノンケに恨みを抱いている。
そんな時、好みのタイプのノンケが現れて…
千里にはセフレがいますが、私コイツきらい!広義ではくっつけ役になるんだけど、ルックスも性格もイヤでした。
こちらの作品は過去に固執せず今を見て、というテーマなのかな。人はひとりひとり違う、ノンケが狡い奴ばかりじゃないからまた人を好きになれよ、何度でも人を愛せるよ、という。
加瀬のフラットな考え方、イイネ。

0

温度の違いを楽しめる1冊

喃喃先生のデビュー作が大変可愛らしくて、次はいったいどんなお話を描かれるのかなあと楽しみにしていたんです。
可愛らしい雰囲気はそのままに、BLではあまり見かけない題材を交えて、前作とはガラッと変わったキャラクター達の恋のお話が描かれています。
タロットカードを用いた、カードリーディングという自己分析方法が面白かったなあ。
鵜呑みにするのではなくて、あくまでも読んだ時の自分を気持ちを後押しする感じ。
指先〜の2話の扉絵がタロット風で素敵。

表題作「よめちゃう指先」と、別カップルによる「よめちゃう眼差」が半々くらいの分量で収録されていますが、どちらも繋がりのある登場人物達です。
甘くて可愛らしいお話がお好きな方にも、ピリッとしたお話も好き!という方にもおすすめの作品ですよ。


◯よめちゃう指先
なんだか新しい扉を開いたかもしれません。
身体は大きいのに、ぎゅっとしてもらいたい甘えたがりって、あまりにも可愛いのでは…?
それをさらに大きな攻めがすっぽり抱きしめちゃう。
そう、抱きしめられるのは小柄な子ばかりじゃないよね!

本当は大の甘えたがりなのに、背が大きい自分が甘えて良いのかな…とちょっと控えめで、素を出せるようになるととびきり可愛い顔を見せるウィルがとっても愛らしくて!
もう、甘えっぷりが可愛さの塊なんです。
ただでさえ可愛いのに、シバさんによってもっと可愛さが磨かれていっちゃう。
前作でも感じましたが、喃喃先生の描かれるキャラクターは表情が豊かで好き。
2人のやり取りがひたすらに甘くて心地が良かったので、途中までウィルと同じく、シバさんがウリ専ボーイなことを忘れてしまっていました…そうだった…
初めは大人の余裕があったシバさんが、ウィルの愛らしさにどんどん必死になっていくのが良かった。
こういう、攻めが必死になる描写がすごく好き。
どちらも穏やかな気性なので、ひと山あれど安心して読める2人でした。
シバさんの贈り物に独占欲がちらほら見えてワクワクする。
ところでシバさんの本業はいったい…?

◯よめちゃう眼差
ウィルの同僚兼シバさんの経営するバーで副業をしている千里がメインのお話。
組み合わせ的には表題作と同じくゲイとノンケですね。
けれど、こちらのお話は少々シリアスでピリッとした感じ。
ゲイ嫌いとノンケ嫌い…と、この2人はどうくっつくんだろうか?と思ってしまうヒリヒリ具合。
でも2人とも、ぺりぺりっと蓋を開けてみれば根は素直な良い子たちで。
自分の間違いを認めてきちんと素直に謝ったり、相手に気持ちが伝わるように向き合って話し合うことが出来るんです。
印象最悪だったところから、まるで学生のような友人関係となり、ゲイとノンケの考え方や価値観の違いを丁寧に描きながら、少しずつ心を通わせていく。
この様子とストーリーが良い。
だからこそ、想いが通じ合った時の萌えの爆発がたまらないんだなあ。
加瀬も千里も不器用なのが可愛い。
こちらの作品は「ゆるす」がテーマだったとのことで納得。
甘い表題作とは違った角度で描かれたお話でした。
これからの姿をもっと見たくなるカップルですね。

うーん、先生の次回作も楽しみになる1冊でした!
温度が異なる作品をどちらもたっぷりと堪能出来ます。
紙本を購入したのですが、200P超の分厚さで読み応えがありますよ!
修正はいつもの白シャカシャカでした。

0

良かったです~!

喃喃先生のこちら。
カードリーディングがキーポイントの二つのお話。どちらも同じ世界です。

【よめちゃう指先】
パパ的癒しを求めて、デリを初めて使ってみたウィル。
ウィルが、パパっこなんです。
これは、本当に家族的な意味のパパ。ウィルのパパはアメリカ人。大きな身体でウィルをハグしてくれた落ち着く存在だったんです。
ウィルを日本に残し、家族はアメリカへ。

ハグして癒しを求めたウィルが指名したのがシバでした…

いや~シバがとても良い!
元々、本番無しが特徴なシバがマッサージとハグとカードリーディングで、するするウィルを惹き付けてしまう。ウィル、可愛いんだ!これが。
展開としては、シバとウィルが恋人になるまでなんですけどカードリーディングのエピソードとか上手なスパイスになっています。
タロットと違うんですね~
知識がないので、カードリーディングそのものにも興味が沸きました。
恋人になったシバとウィルの甘さよ!
甘いったらないのです。
ずーっとウィルの様に、ハグしてよちよちされたくなりました。

【よめちゃう眼差】
ウィルの同僚で、シバ経営のバーに出入りして店員までしちゃう千里のお話。
千里のカードリーディングの師匠がシバ。

はい、BLでは良くございます、登場人物つながり。
でも、千里編も好きです。
ウィルよりも、世間をしっかりわかっているし、恋愛経験もある。
でも、恋愛で傷ついてもいるわけで…

千里、初めはノンケの男なんて遊んで捨ててやるなんて考えていたんです。
バーの客の加瀬と、ちゃんと話をするまでは。
加瀬が、いい男でした…
真面目で、恋愛にもしっかり向き合う。そして、同性と付き合う事の意味もしっかり考える。千里が恋愛に向き合う怖さを、加瀬を通して考えるんですね。
この2人が、ケンカしながら徐々に気持ちが近づいていくのとか、結構たまんないですよ。

千里が、加瀬に気持ちを告白するところはかなり、グッとくる。2人の初セックスも、大変よろしかった!

喃喃先生、カードリーディングをエピソードの根幹においてくださったの、大正解でした。

ちなみに、電子読んだのに紙でも買ってしまいました。厚めで読みごたえ有りました。


1

おもしろい

設定が面白かった

0

喃喃先生の2冊目

この作品のタイトルの『よめちゃう』とは特殊能力等ではなくて、カードリーディング、タロットカードを使った自己分析という概念で、出たカードによりどう行動すべきかの指針とする…作者様の描きたかった題材ということでキャラたちの内面を表すシーンで度々登場します。
あまりお見かけした事のない設定だったので新鮮で面白かったです。

『よめちゃう指先』
ハグをする関係からシバさんにずぶずぶに甘やかされて、囁きで、指先で、キスで…、じわじわと全てをさらけだしていくウィル。
ウィルが身体は大きいのに甘えたで、頭から爪先まで愛おしさでできているといっても過言ではないかわいさしかない生き物でした。
そのウィルを心も身体もまるっと包み込んで、穏やか〜にえげつない独占欲丸出しにするシバさんがまた素敵でした(笑)
シバさんの方がウィルにずぶずぶだと思います。

『よめちゃう眼差』
ゲイ嫌いの加瀬とノンケトラウマ持ちの千里。
こちらのふたり、初対面のあの状態からよくまとまったなあ〜、という感想で、素直じゃないふたりがぶつかり合いながらもお互いの話しに耳を傾けて、それぞれのわだかまりを溶かしながら徐々に仲良くなっていく過程が良かったです。

登場するキャラがみんなとても魅力的で、言葉紡ぎも素敵で、エッチなシーンもばっちりエロい。
2作品とも3話構成なのですがどちらもストーリーがしっかりしているので読み応えのあるお話しでした。

2

「カードリーディング」がモチーフの一冊。

2組のお話が収録されています。

カードリーディングとは?
いわゆるタロット占いのことなのですが、このお話では占いというより自己分析のツールとして使われています。
一応、カードリーディングについて知らなくても理解できるストーリーです。


『よめちゃう指先』
甘やかしいな出張ホスト×甘えたノンケリーマン

主人公・ウィルは頼り下手だけど本当は甘えたがりのリーマン。
自分より大柄な男性にギュッとハグされたくて、ノンケだけどゲイ向け出張ホストのシバを呼びます。
(こんな経緯なので190×180の高身長カップルです♡)
最初はハグだけでしたが、回を重ねる内にカードリーディングや快感マッサージでとろんとろんに癒されちゃうのです。
心も身体も、たくさん甘やかしてくれるシバのことを本気で好きになってしまうウィル。
けれどシバにとって自分は客のひとりに過ぎないのだと感じてしまい…関係を終わらせようとします。

ウィルの気持ち、よく分かる!
あんな言い方されたら、「俺でなくてもいいんじゃない」って思うわ。
いくら可愛がられたって、大勢いる内の一人じゃ寂しいよね。
ウィルにぱたんと心の扉を閉められて、ずっと余裕で落ち着きのあったシバもさすがにあたふた。
両手いっぱいのプレゼントに、必死感が滲み出ていてよかったです。

描き下ろしは『よめちゃう眼差』の千里と加瀬が出会った夜、シバ×ウィルは何をしていたか…というお話です。
千里が心配なウィルの気を紛らすため、お風呂場でたっぷり可愛がってあげるシバ。
鏡にあれを擦りつけちゃうウィルに、「ウィルふたりでしてるみたい」って言うところが好きーっ!(照)
なんだかんだシバも千里を心配していて、友人思いなふたりでした。


『よめちゃう眼差』
実直ノンケ×やさぐれバリネコ

こちらのお話は、ウィルの同僚であり、副業でシバのお店のバーテンもしている千里が主人公です。
ノンケの彼氏に捨てられたことがきっかけで、ノンケ嫌いになってしまった千里。
しばらくは本気の恋愛をする気になれず、セフレの穂積を相手に性欲だけ満たす日々を送っています。

ある日、自分の店のトイレで穂積といちゃついているところを、客の加瀬に見られてしまいます。
ノンケの加瀬に「ゲイは頭とチンコ直結しすぎ」と嫌悪感たっぷりに言われた千里は、元カレの件もあり、ノンケへの復讐を企てるのでした。
今度は俺がノンケの加瀬を落として捨ててやる、と。

そうです、落とすつもりがまんまと自分も落とされてしまうやつです。
たしかに加瀬はゲイはどうだとか線引きして考えるところがありますが、根は良い子。
キスもそれ以上のことも好きな人としかしない主義で、とても誠実で一途なタイプなのです。
相手がノンケだからという理由で素直になれない千里に対して、堂々と好き宣言する加瀬がかっこいい!

お互いにやきもち焼きながらの初えっち、最高でした。
女の子みたいに優しく抱かれてモヤっとする千里だけど、加瀬がそれを上回る嫉妬心をむき出すところがたまらん〜!(萌)
表題作より眼差CPのほうが個人的には面白かったです。

1

甘々からの深い話

よめちゃう指先とよめちゃう眼差の2作品ありました。
よめちゃう指先は、受けのウィルがノンケだったというのもあって反応が初々しくてかわいかったです。攻めのシバさんは少しいじわるなところもありゲイ向け出張ホストをやるだけあって手慣れてる感があって遊んでいるように見えました。
ウィルの前で今日で店辞めるから、とお店を辞める行動がいいシーンのはずなのにかるいなと思ってしまいました。
最後は両思いになれてよかったのですがシバさんがウィルに飽きないことを願ってます笑

よめちゃう眼差は、ノンケとゲイについての思想がよくでてきて、読む前は単純な話かと思っていたので結構深い話だなとおもいました。

受けの千里は元ノンケの彼氏に突然別れを告げられ、理由が結婚&妊娠で実は本命は別にいたというなんともひどい話からスタートしました。
攻めの加瀬は真面目でキスなどは好きな人とするものという考えのため、大学時代の飲み会でゲイにディープキスされ、ゲイは相手かまわずさかるという印象になりゲイ嫌いになりました。
千里はノンケに恨みがある、加瀬はゲイが嫌い、そんな2人が共通の趣味のゲームで盛り上がったり、内面に惹かれだしお互い最悪な印象だったのにどんどん好きになっていき両思いになります。
この物語はさらっと読めるというよりかはいろいろ考えさせられる話だとおもいました。

2つの話にタロットカードがでてきておしゃれでしたし占いとは違いますが相手の心理を探れて面白いなと思いました。

どちらもハッピーエンドでよかったです。

3

ヒーリングリーディング。よめちゃうのは指先か、眼差しか。

喃喃先生の既刊、「キーミスティックアンダーカバー」が好きで。可愛くて、好きで。何度も読み返していたので、楽しみにしてたんです。楽しみにしていた2作目は、おのずとハードルは高めになってしまうので、仕方ないとはいえ。これは…。うーん。
2カップルを巡るオムニバス。
ウィルは、日々の疲れを癒してくれるシバさんを慕っている。彼の優しいハグと。背中を押してくれるリーディング。お仕事だから優しいのだ、と分かっていても。独占したくなる気持ち。ダダ漏れのウィルの気持ちを上回るシバさんの虎視眈々たるや。
大人の賢しさでウィルを堕とす手管。そういう目で見てみれば、シバさんは常にエロ目の様な気もしていて。何だかウィルに逃げて欲しい様な気さえしてくる。

続く中編「よめちゃう眼差し」は、そんな偶然ある⁈ という様な。ウィルの同僚、千里はシバさんに習ってリーディングをしている。リーマンをしながら、たまにシバさんの経営するバーでお手伝いもしている。そこでお付き合いを始めたシバさんとウィルを見守りながら。ノンケに手酷い失恋を経験した千里は、ちょっびり心が荒んでいる。ある夜、いつもの様にバーで仕事をしていると、ふと訪れた客の中に好みのイケメンが…。
千里も何だか常からエロ目をしている。千里のセフレ、穂積さんは言わずもがな。
ツンケンしながらも千里に惹かれて行く加瀬もだんだんエロ目に見えて来る。
皆んなダダ漏れ。それこそ「よめちゃう眼差し」。
というわけで。エチの方は前作を軽く上回るエロさなんだが。目つきだけでもぅエロいので。うーん、という感じだ。身体が「っ、よすぎて…」って。夢中になってるさまはよーく伝わって来ますけどね。

リーディング、というのは少し「占い」とは違う。どんなカードを引いたか、よりも。そのカードを今、どんな気持ちで読むか、という事みたい。その考え方はちょっといいなって思ったから。も少しそれを読みたかったな。

2

どっちも好み!

発売日をずーっと楽しみにしていた作品!

2組のカップルのお話が収録されています。
どっちも、キュンとさせてくれる、とてもとても好みのお話でした。

まず、表題作の「よめちゃう指先」のシバさんとウィルくん。
シバさんが甘やかし上手な大人の男性って感じで、とてもかっこよくて!
ウィルくんは最初は家族以外には、なかなか甘えられなくて…って、感じだったけど甘やかし上手なシバさんのおかげで、どんどん可愛く甘やかされ上手に(^^)いや、ウィルくん最初から可愛かったけど、ますます可愛くなっちゃって!

2組目は「よめちゃう眼差」のゲイが嫌いな加瀬くんと、ノンケ嫌いな千里さん。
どっちのカップルも好きだけど、私的には眼差カップルのほうがビビッときました。
最初は、「え、そんな設定で大丈夫?ちゃんと、くっつく?」って、不安だったけどいちゃいちゃハピエンで大満足でした!

4

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