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表題作 ビタープレイメイト

葛城宝 → 阿座上洋平

山崎楽 → 坂田将吾

その他キャラ
大島侑弦[中島ヨシキ]

あらすじ

「頭が身体の一番熱いとこに支配される」
モテ男の独占欲×健気淫靡なクーデレ

●商品内容
3年ぶりに再会した幼馴染のタカラと「エロいこと」をするようになったのは半年前。
タカラの名前を呼びながら、疼く奥を慰める姿を見られてしまったあの日。
羞恥で泣き出しそうなガクに、タカラがかけた言葉は

「ガクの気持ちいいとこ 昔みたいに 俺が触ってやるから」

プレイボーイで女に困らないタカラがどうして自分に手を出すのか…?
快楽のためと言い聞かせてみるものの、離れていた間に諦めようとしていた恋心は
熱く暴れだし、セフレの関係に溺れていって……。

火照る身体に振り回される、すれ違いファースト・ラブ!

作品情報

作品名
ビタープレイメイト
著者
西本ろう 
媒体
CD
オリジナル媒体
コミック
メーカー
フィフスアベニュー
収録時間
109 分
枚数
2 枚
ふろく
コミコミオリジナル特典は、『西本ろう先生描き下ろしリーフレット』です!!
パッケージ発売日
JANコード
4580166734040
4.8

(63)

(56)

萌々

(6)

(0)

中立

(0)

趣味じゃない

(1)

レビュー数
8
得点
304
評価数
63
平均
4.8 / 5
神率
88.9%

レビュー投稿数8

過去一レベルかも…

遅ればせながら、原作といっしょにcdを拝聴したのですがほんっっとに最高でした…。原作のピュアでかわいい二人の関係性から湿度の高いえっちなシーンまで、全てがメインお二人の声で底上げされていました。そもそも、宝も楽も声が中低音で心地よくて、作品関係なしに毎晩聞いて眠りにつきたいレベルです。宝はチャラくていかにもモテそうな普段のキャラクターだけでなく、ちょっとおバカで愛らしい部分までお声一つで再現されていて感動しました。また、楽はベースの声がちょうど良い低さでガッツポーズしたのですが、こちらも愛おしい部分やえっちな声はあまあまで可愛いお声で表現されていてまさに神でした。その上、侑弦のお声まで最高で、彼のキャラクターも声がつくことで更に魅力が増していました。

0

こ、この人、誰!?の坂田将吾さんの演技力

阿座上洋平さんの高校生攻めが聴きたくて視聴したのですが、ノーマークだった受けの坂田将吾さんの喘ぎがどエロくて真顔になりました。

誰これ!!とソッコー調べたところ、大好きな作品のひとつ「教室を出たら俺のモノ」の江東拓海くん役と同一人物と知って衝撃でした。
雰囲気が全然違っていたので気づくことができずでしたが、この作品に限って言えば大塚剛央さんや白井悠介さんのようなカテゴリーに入る印象です。
BLに意欲的で演技がお上手な若手声優さんが参入して下さるのはマジありがてぇありがてぇ......とひれ伏しました。

ストーリーは心が伴わない肉体関係のある幼なじみの双方の気持ちが成就して両想いになるまでです。
こう書くと身も蓋もありませんが、先が読めてしまう展開でも飽きさせないのは、原作の場合は画力、音声作品の場合はキャストの技量によるところが大きいなと思わされました。

攻めの阿座上さんは、どの作品でももれなく「よしよし」と言っている印象があるのですが、やはりここでもおっしゃっていて、この使い古された定番可愛がり台詞はどうも陳腐すぎて冷めてしまうのですが、阿座上さまは呼吸するくらい自然にこなされるので引っかからずに聴けました。

坂田将吾さん演じる楽(ガク)は普段は感情の起伏の読み取れないダウナー喋りなのに、自慰行為と阿座上洋平さん演じる宝(タカラ)に抱かれている時にだけは声色に感情が現れて、それがやたらと色っぽいのでギャップにゾクッときます。
まだメインのBL作品はそれほどないそうなので、これからが楽しみです。

宝がモノローグで、中島ヨシキさん演じる性関係に激烈ユルそうな同級生(中島さんこういう役をやたら演じている印象)の侑弦(ゆうげん)と女子で3Pしたことがあるとサラッと言っていて、貴様ら高校生のくせに......となりました(笑)

ストーリーに特筆すべきところはありませんが、喘ぎ声はそこそこ回数ありますし、キャスト目的なら満足できる作品なのではないかと思いました。

1

あじーと後輩くん

原作未読。
最近BLCDによく出てくれている坂田君とは誰ぞや?という感じで購入。

話の中身は宝のデリカシーのなさとか、ピアスを開けるシーンとか、
ちょっと痛いところはいくつかあるのですが、きっと西本先生の絵があってこその作品なのでしょう。
その点で作品ファンの方、ごめんなさい。明らかに音声のみの感想です。

ただ、楽役の坂田くんのお芝居がとても良くて、FTによるとあじーの後輩で
BL出演にも意欲的とのこと。感謝しかありません。
あじーの先輩としての余裕と、胸を借りている坂田くんの安心感が
芝居の随所に感じられる、音声としても素敵な作品でした。
脇のヨシキはさすがの安定感。この先活躍も期待しています。

0

低音x低音

原作既読です。
コミックスを読んでいるときの声のイメージより楽の声は低かったですが、今回はキャストトークでもおっしゃってましたが登場人物が皆割と低音ボイスで新鮮でした。
宝を演じる阿座上さんに、楽を演じる坂田さん、そして侑弦を演じる中島さん。お三方とも落ち着いた低音でとても聞き心地が良かったです。
阿座上さんは最近よくBLCDでお名前見かけますが、それぞれのCDによってイメージも変わるし本当に役を掴むのがお上手だなと思ってましたが、宝もとてもぴったりで良かったです。
そして、楽を演じる坂田さんは他の作品でも聴いたことがありましたが、違和感なく最初に思ってたイメージとは違いましたが、かっこいい楽で素敵でした。
中島さんも今回は二人にちょっとちょっかいかける役割の侑弦のちゃらい感じが絶妙でした。
こちら原作まだ続いているので、このメンバーで自作の音声化も期待しちゃいます。

2

声優さん推しなら絶対フィフスアベニュー様で購入を

タカラ、ガク共に居心地のいい中低音でした。

カットなしで原作に忠実です。
ピアス開けるシーンは痛さよりも吐息のエロさが上回ってヤバかったです!(是非聴いてね)
興奮している様がもうエロすぎて!
すごいなと思ったのはBGMも邪魔しない神作品だと言うこと。
タイトルにした意味なのですが、フィフスさんの特典、トークCD!演技について教えてもらうため、お色気シーンをDMでどう演技するのかやりとりしたと言う内容で大爆笑しました(笑)
是非聴いて欲しいです!

6

この作品が収納されている本棚

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