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キスで騙して落ちないで

kisu de damashite ochinaide

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表題作キスで騙して落ちないで

凌央(上田 凌央)
後輩スタイリスト
ザッキ(加藤 ザッキ)
デザイナー補佐 兼スタイリスト

その他の収録作品

  • 描き下ろし

あらすじ

売れっ子スタイリストのザッキはクールで頼りになる後輩・凌央にも慕われ日々順調。
…のはずが、元カノから復縁を迫られているのが悩みの種。

ところが「俺が恋人のフリ、しましょうか?」
凌央から突然キスされ、溺愛ダーリンに変身した彼に酔った勢いで抱かれてしまう!

「ザッキさんのこと、本当に好きだったらどうしますか?」
可愛い後輩だと思っていた凌央と、元カノが諦めるまでの恋人契約のはずなのに…!
オスの顔で一途に迫られ、勘違いしたくなるほど愛されて…
思わず翻弄されてしまい――…!?

作品情報

作品名
キスで騙して落ちないで
著者
マスシタ 
媒体
漫画(コミック)
出版社
オーバーラップ
レーベル
リキューレコミックス
発売日
電子発売日
ISBN
9784824016713
3.3

(13)

(2)

萌々

(3)

(6)

中立

(1)

趣味じゃない

(1)

レビュー数
3
得点
41
評価数
13
平均
3.3 / 5
神率
15.4%

レビュー投稿数3

絵が綺麗

絵が綺麗で濡れ場もえろてぃっくなんですが、これだけ言わせてください!
前戯少なくて、あれ、初じめて男経験する人間がそんなにあっさり、ち○こ入んのか!?と!
これが読み終わるまで気になって気になってそれはもう気になってしまってw
でも身体の描き方とかえろいじゃなくてえろすと言いたいくらい味が出てました!
ただなんか読んでて違和感がありなんだろうな〜と思ってたら、他のレビュー見て納得!
日本人作家ではなく海外の方だったんですね!

1

ドアチャイムというのか 呼鈴音は気になるのだが

作家さま買いです です 

が それがよくないのかな?と思いはじめていたりします

デビュー作の面白さもあって期待しすぎちゃうんでしょうね 海外の方ってのもあるうえ 男性作家さまってところも加算されて
なんですが お話自体は こぉ なんてんですかね? だんだん普通になっていくというか
女性作家さまの国内生産ものに寄せすぎているというか 先は読めちゃうし 展開もどこかでみたようなものになってしまっていて

いやッ!読みやすくていいんですよ?

何度も読んできたような展開でも 作家さまの企業努力でグッとくる瞬間はどれも違うものになっていますし
王道展開がきらいじゃないので楽しんでる部分は間違いなくあるんですが 
だからなんですよね わざわざ マスシタさんを選んで読んでるんだけどな って


しょうもない話 受け攻めの体格よしを読みたいだけならサイコーだと思います
ありきたりな恋人のフリ設定も 酔った勢いの年上誘い受けにご褒美もらってるんるんな年下の可愛さ 本音を隠せないほど浮かれてる年下ワンコにほださるていくタラシ系受けでなんとか乗りきれはする
なんなら ふたりの間に挟まる女に生じる隙間に せつなさ寂しさも読めない訳じゃない
でも それがぺらぺら~と流しよみしても何の問題もないお話に落ち着いていしまってるのが

男性作家さまなんですよ 女ではわからないものが描けるはずなんですよ なのに予想もできない行動も衝動も 今までにない感覚も 得ることはなく 勿体ないよな って


なんかほんと申し訳ない
出だし数ページで読むのがしんどくて 文字読みたくない病が治ったらもう一度チャレンジしてみますが 何度がんばっても これは趣味じゃないのかな 
BLに限らず 気になる漫画を手あたり次第読むあたしが悪いんだけど 何せ使いまわしの読めちゃう展開詰め合わせだったんだもん ←自分で描けもしないのに失礼すぎ((怒))

勝手な事ばっか書き連ねてほんとごめんなさい
ちょっと次でダメなら 作家さま買いも真剣に考えないとだいぶ失礼ですよね これって

1

一途な攻めが可愛い

初読み作家様です。
元カノからしつこく復縁を迫られ、困っていた時に咄嗟の機転で恋人のふりをして助けてくれた後輩。まだまだしつこい元カノに疑われまいと恋人のふりを続けた結果、と酔った勢いで…。体の相性もよく、しかも相手は一途に自分のことを思ってくれていた…ということもわかってきてそのままおつきあい!と王道ではあるのですが、元カノのしつこさと勘の鋭さに笑ってしまって楽しく拝読しました。
あんなにしつこかった元カノですが、最後の変わり身のはやさに唖然!(褒めてます!)でした。
受けのザッキさんも攻めのりょおもガタイが良くてえっちシーンが眼福でした!

1

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