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表題作Cita Cita 2010年 07月号(雑誌著者等複数)

その他の収録作品

  • 「NATURAL DOGGY'S DIARY」寿たらこ
  • 「ほろほろと」麻生海
  • 「君さえいれば恋すらも」南月ゆう
  • 「下弦の月夜の物語」富士山ひょうた
  • 「運命の華」角田緑
  • 「家庭内調教師」いつきまこと

あらすじ

「Cita Cita」最終号。

作品情報

作品名
Cita Cita 2010年 07月号(雑誌著者等複数)
媒体
漫画(コミック)
出版社
芳文社
発売日
3

(1)

(0)

萌々

(0)

(1)

中立

(0)

趣味じゃない

(0)

レビュー数
1
得点
3
評価数
1
平均
3 / 5
神率
0%

レビュー投稿数1

コミック化されていない掲載作品

コミックになっていない作品を惜しみながら読んでいます。

麻生海「ほろほろと」巻頭カラー16ページ。其の六です。
其の一のカラーと反対に、多喜(受け)が充爾(攻め)を押し倒すような構図。多喜のあごをつかんでニヤリと笑む読者目線の充爾と、まっすぐ充爾を見つめる多喜の、二人の濡れ姿が素敵でした。ストーリーは風呂場で美津木に触れられそうになった途端、多喜がアザにより倒れる場面で次回へ続きます。

南月ゆう「君さえいれば恋すらも」第3回。甥とキスする萩尾(攻め)に動揺する工藤。自覚がない工藤に、宣戦布告する甥。続きが気になる展開でした。

(以上、敬称略)

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