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コミックになっていない作品を惜しみながら読んでいます。
麻生海「ほろほろと」巻頭カラー16ページ。其の六です。
其の一のカラーと反対に、多喜(受け)が充爾(攻め)を押し倒すような構図。多喜のあごをつかんでニヤリと笑む読者目線の充爾と、まっすぐ充爾を見つめる多喜の、二人の濡れ姿が素敵でした。ストーリーは風呂場で美津木に触れられそうになった途端、多喜がアザにより倒れる場面で次回へ続きます。
南月ゆう「君さえいれば恋すらも」第3回。甥とキスする萩尾(攻め)に動揺する工藤。自覚がない工藤に、宣戦布告する甥。続きが気になる展開でした。
(以上、敬称略)
