WORLD'S END

WORLD'S END
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×20
  • 萌0
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

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レビュー数
1
得点
1
評価数
1
平均
2 / 5
神率
0%
著者
 
作画
 
媒体
漫画(コミック)
出版社
新書館
シリーズ
Dear+コミックス(コミック・新書館)
発売日
価格
¥552(税抜)  ¥596(税込)
ISBN
9784403660177

あらすじ

記憶を失っていた二年間、自分はどんなふうに大湖を知り、彼を何よりも大切に思うようになったのか……。博文の抱えた暗い闇、深い心の傷とはなんなのか……。
大人気の「DEAR MY SELF」の続編、胸に迫る完結篇!!

表題作WORLD'S END

古林大湖,大学1年生で実業家,19才
水井博文,フリーター,20才

同時収録作品蜜月にKISS

熊谷文音,18才
吉野文也,18才

同時収録作品パパは18歳

代沢登,義父,高校3年生,18才
代沢千春,義理の息子,大学生,20才

その他の収録作品

  • ラスト・スプリング
  • THE NEXT SPRING
  • あとがき

評価・レビューする

レビュー投稿数1

関連作がまだあったらしい…

タイトルから『DEAR MYSELF』の続編というのは分かったのですが、同時収録作品が『運命にKISS』の続編だという事は分かりませんでした…。
なので同時収録作品の『蜜月にKISS』の内容がちょっと分かりずらかったです。
この作品は表題作ともリンクしているのですが、表題作が結構シリアス展開なのに対して、『蜜月にKISS』は甘々な作品でした。

表題作は前作から4年後、博文と大湖が一緒に住み始めた頃のお話です。
相変わらずラブラブで、順調に共同生活をしているように思えた2人なのですが、あることをきっかけに大湖のトラウマが呼び覚まされて、お話は一気にシリアスな展開へと。
博文への病的な執着を見せる大湖なのですが、ここの展開は個人的には余り好みではなかったです。自傷行為が少し苦手なもので…(汗)。

同時収録作品は、表題作のリンク作品や『運命にKISS』の続編等が収録されているのですが、結構とんでも設定のお話が多かったです。

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