快感ソーダ【BLCD】

kaikan soda

快感苏打

快感ソーダ
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神1
  • 萌×24
  • 萌1
  • 中立3
  • しゅみじゃない2

--

レビュー数
2
得点
27
評価数
11
平均
2.9 / 5
神率
9.1%
著者
媒体
CD
音楽
オンリード
脚本
suito
原画・イラスト
刹那魁
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
フロンティアワークス〈CD〉
収録時間
59 分
枚数
1 枚
ふろく
ブックレット
フリートーク
あり
発売日
JANコード
4571436894793

あらすじ

なじみの滝原が通う学園に潜入した久我が校内で迷っていると、滝原のクラスメイト・長谷部と出会う。
無事に滝原の元へとたどり着いた久我は、長谷部に礼を言い忘れたことを思い出し、再度彼の元にもどると、長谷部に「お礼は身体で」と言われてしまう! ためらう久我だったが、そこに滝原も現れ……!?


電子書籍発の大人気BLコミック「快感ソーダ」がついにドラマCD化!!

表題作 快感ソーダ

久我浄之 → 佐藤拓也

長谷部宮城 → 阿部敦

滝原竜平 → 岸尾だいすけ

長谷部宮城 → 阿部敦

リバ有

評価・レビューする

レビュー投稿数2

3P声優シュガー拓也www

原作未読。
キャスト買い。


以下ネタバレ注意です。



サトタクさん→お得意の爽やか高校生ボイス
阿部さん→お得意の生真面目ツンデレボイス
岸尾さん→お得意の不器用ビッチボイス

想いを寄せていた幼馴染が自分のクラスメイトといい感じになった事に嫉妬して
勢いに任せて怒涛の3Pになだれ込むお話。

主演のお三方は生き生きと高校生役を演じておいででさすがにお上手ですが
それでも補えきれない原作の稚拙さ…。

なんだかんだでフリートークが一番面白かったです。

学生時代の思い出、主に部活のお話と体重の話をされてました。
阿部さんがサトタクさんの体つきを防御力ありそうって表現していた事、
岸尾さんがサトタクさんをシュガー拓也、3Pシュガー呼ばわりしていたのが面白かったですw
このメンツだとサトタクさんがいじられキャラなんですね。

0

突然でびっくり

原作未読です。

わぁお…久我(佐藤さん)を校内案内したお礼に
体で返してだなんて長谷部(阿部さん)……。
めちゃめちゃ急展開ですね…!!
ちょっと気に入ったからってアリなんですか…アリなんですね…。
CD始まって5分も経っていませんけど!?
しかも「悪趣味ついでに俺も混ぜてよ」の竜平(岸尾さん)も
元からそういう人だったのかな……。
竜平がSっぽい感じですけど遊び慣れてるんでしょうね。
もしやソーダ水がローション代わり!!??
粘膜にはあまりよろしくないような……。
ただ気持ちよさそうな阿部さんの「…んんん…!」は可愛いです。
(なんつう雑な感想)

佐藤さんが今まで聴いた事のないような若さを前面に出した感じ、
S木さんに似てるトーンは新鮮でした。

長谷部は久我に興味はあったものの、
ちょっとからかうつもりで体で返してと言ったのはクリビツテンギョー。
竜平は長谷部に敵対心を持っているの??
微妙に関係性が良くわからないままでどんどんHは進められるんですが…。

携帯越しに音聴かされたりTV電話にして見せられたりして
長谷部は興奮しちゃうんだ。
聴いてる限り、久我×長谷部なんですけどね、3Pなんですもんね。
さらっと二輪挿し事後発言があったりして大丈夫なのかな…。
天然な久我の「三人で付き合えばいいんじゃねぇ??」……そうですか…。

あっ、幼馴染の久我を密かに好きだったって事なんですね竜平、そりゃ健気だ。
そういうの最初から言って欲しかった私です。
だから必死な竜平は可愛げがあるような……。
久我が鈍感すぎて空気読めないヤツっぽいww
良かれと思っての事なんだろうけどちょっと酷いかもしれない。

久我の部屋で竜平と長谷部が久我を取り合ってるかと思ったら
わぁああまた始まった!
竜平を亀甲縛りとか長谷部のSが顔を出して
主導権握ってそうな竜平が喘いでいるのも良いんですが
結局久我は長谷部を好きなんじゃないのかなぁ…なんか竜平が気の毒になってきました。

Track4のお弁当エピソード、あんまり関係性を表す上では必要ないような…。
三者三様の想いがあって複雑そうでありながら
これからうまくいくのかな、どうなのかな。

Track5は巻末フリートーク、
学生の頃は佐藤さんは陸上部で1日8食だったと…凄い!!!
阿部さんは文化系だったそうです、演劇部とか。
岸尾さんは学生時代を全然覚えていないと言いながら
中学ではお笑いに興味があったそうです。
佐藤さんがBLCDでは3Pしか収録したことがないと岸尾さんに言われていて
そこは笑ってしまったんですが
いかんせん作品自体のストーリー的な萌えがありませんでした……。

キャスト目当てで聴くのはアリかもしれません。
すみませんが私は中立評価です。

4

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