オメルタ-血の婚礼-

オメルタ-血の婚礼-
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神0
  • 萌×22
  • 萌1
  • 中立3
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
14
評価数
6
平均
2.8 / 5
神率
0%
著者
歌山キナ子 

作家さんの新作発表
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媒体
漫画(コミック)
出版社
海王社
レーベル
GUSH COMICS ~ガッシュコミックス~
発売日
価格
¥689(税抜)  
ISBN
9784796412490

あらすじ

王族にして神官のイシュカは、お忍びで街に出た際に蠍に足を噛まれてしまう。居合わせた隣国の王子・シルヴァが毒を吸い出し一命をとりとめるが、血を含む行為は婚姻の証。純潔を保たなければいけない神官が[含血の儀]を行ったことは国の未来に関わる一大事だった。自害を決意したイシュカだったが、「俺はお前が欲しい」とシルヴァに強引に抱かれ、男でありながら嫁ぐことになり――。

表題作オメルタ-血の婚礼-

シルヴァ 隣国の王子
イシュカ 王族,神官

その他の収録作品

  • epilogue
  • あとがき

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レビュー投稿数1

シルヴァのカッコよさはガッツリ伝わった

国王の弟であり神官のイシュカが、お忍びで街に行ったらサソリに刺されてしまう。
近くにいた隣国の王子・シルヴァが血を吸いだし助けてくれる。
・・・が、この王族のしきたりで相手の血を吸う行為は婚姻の証!
って事で、国王何やらご立腹。。。というか嫌味攻め。

神官のイシュカは身ぎれいなままでなくてはいけない。
→つまり婚姻は出来ない。
→じゃぁ、婚姻の契りをしてしまった相手が死ねばいい。
→しかしシルヴァは隣国の王子なので死ぬわけにはいかない。
→一か八かで、番っちゃえ。
→恵みの雨が降ったので神様は認めてくれたのだろう。
→しかしイシュカは神官だから自国に帰るシルヴァに付いて行くわけにはいかない

ってお話だった。
でも、完全に私だけとは思うけど・・・・なんかお話が分かりづらかった。
なにが?と説明できないもどかしさ。多分99.99%私の読解力の無さです。
0.01%は、顔アップのコマが多くて読みづらかった気がします。

2

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