にゃんねころりんさんのマイページ

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女性にゃんねころりんさん

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No Title

好きなシリーズ作品です。

期待の新人AV男優と、人気回復奮闘中のAV男優とのお話です。

全体的に、コミカルな雰囲気で話が進んでいくので、楽しく読むことができる作品だとおもいます。

人気底辺のAV男優・桐山来斗とお付き合いすることになり、幸せいっぱいの津田大成にはひとつ懸念があって…というストーリーです。

話がテンポよくすすんでいくので、さくさくよむことができました。

笑えるシーンもあるのが、よかったです。

絵がとてもきれいで、主要キャラがかっこよく描かれているとおもいました。

No Title

表紙の絵の美しさにひかれ、読みました。

会社員同士のお話です。

こどものころ、不憫な境遇でそだってきた凪と、やさしく寄り添っていた圭一でしたが、親の転勤で離れ離れになり、やがて音信不通になってしまいます。

でも、おとなになって再会するという「再会物」のお話です。

せつない雰囲気と、絵柄の雰囲気が、とてもよくあっていて、すてきな世界観をつくりだしているとおもいました。

大人の恋愛を、丁寧に描いている作品で、とてもよかったです。

てんある コミック

蜂煮 

No Title

好きな作家さんの作品なので、読みました。

新興宗教の信者の明日朝陽と、天使のミカとのお話です。

新宗教団体エンジェリーナ教を信仰していた朝陽でしたが、教祖の逮捕により、生きる意欲をうしなってしまいます。死ぬことを選んだ朝陽の前に、天使が登場するというお話です。

全体的に、コミカルな雰囲気で話がすすんでいくのですが、せつないシーン、泣けるシーンもあり、読みごたえがありました。

信じるものをうしなってしまった喪失感、宗教についてなど、かんがえさせられるような作品でもあるとおもいます。

No Title

表紙にひかれて、よみました。

表紙だけではなく、本文の絵もうつくしくて、とても画力のある作家さんだとおもいました。

美貌の義兄公爵と悪辣令息の執着オメガバースのお話です。
独特の世界観がひろがっていて、おもしろいとおもいながらよみました。

絵が好みで、しかも、転生もの、オメガものという設定が好きなこともあり、はまりました。

番外編も収録されていて、読みごたえがありました。

この作品をよみ、小説もよみたくなりました。

No Title

もともと、好きな作家さんの作品です。

前作にあたる作品がとてもよかったので、2巻の発売をたのしみにしていました。

名門寄宿学校が舞台のお話で、いい意味で、古きよき時代の少女漫画をほうふつとさせるようなお話で、たのしくよみすすめることができました。

絵の雰囲気とストーリーが、よくあっているとおもいます。

よんでいて、すこし、もどかしくなるシーンもありますが、そういうシーンもふくめて、おもしろいとおもいました。

No Title

この作家さんの「愛の温度で教えてよ」の続編にあたる作品です。

前作から、すこし時間がたっていますが、相変わらずなふたりの様子を見ることができて、しあわせにかんじられました。

元パパ活男子の戒は、パパだった悠真と恋人としてお付き合いをスタートするというお話です。

あまいお話で、よんでいて、胸がきゅんとするシーンもありました。

こころがあたたかくなるようなお話だとおもいます。

タイトルからもわかるような、あまいお話で、よかったです。

No Title

好きなシリーズ作品で、ずっと読んでいる作品です。

まず、絵がとても好みで、絵がいいとおもって読んでいたのですが、ストーリーも好みです。

3巻では、「隣人」から「恋人」になった大学生・晃太と、コワモテで美人な龍之介とのお話です。

2巻のラストがとても気になる展開だったので、3巻の発売を心待ちにしていました。

懸念していたことも、問題がなかったようで、一安心できました。

これから新章スタートするようで、これからの展開がたのしみです。

No Title

上下巻、まとめてよみました。
上下巻ということもあり、ボリューム満点で、読みごたえがありました。

大好きな作家さんの作品です。

下巻では、晴れて恋人同士になったふたりのお話です。
でも、佐山には、不安なことがあって…というストーリーです。

家族のエピソードも出てくるのですが、家族の言葉がとてもよくて、こういうお母さんは素敵だと思ってしまいました。

ピュアなラブストーリーで、心があたたかくなるすてきな作品だとおもいました。

No Title

上下巻、まとめて読みました。

大好きな作家さんの作品です。

高校生の高校生の真山と佐山は、幼なじみで、何をするのも一緒で、仲良しです。
でも、最近、とある変化が起きているようで…というストーリーです。

キラキラとした高校生の日常生活を描いていて、おもしろいと思いました。

テンポよく話がすすむので、あっという間に読み終えてしまいます。
それほど、おもしろいです。

ふたりの世界観が、とてもすばらしくて、よんでいて、幸せな気持ちになりました。

slip コミック

epaule 

No Title

デザイン事務所社長の「室実令」は、友人の結婚式で、かつてのビジネスパートナーであり、秘めた想いを抱いていた同級生である「櫻井拓也」と再会するところから、ストーリーがはじまります。

いわゆる「再会もの」です。

「室実令」は40歳ということで、年齢層のたかいお話ですが、おとなの恋愛事情をしっかりと描いていて、おもしろいとおもいました。

「受」も「攻」もスパダリで、かっこいいというのは、珍しいような気がしました。神々しいくらい、絵がうつくしいのも、よかったです。