分からない部分はまだまだ沢山ある
自分主観的な理解なら 愛なんて無かった 虚しいだけ
まずは「悪魔は誰かを愛すると身の破滅」はどんな仕組みなのが分からない
WとJの消滅も 上級悪魔の名前を呼んだから 愛なんて関係ないよね?
WはJを愛していない、JもMを愛していない。
WとJも 自分を超えられる誰かを探したい 呼ばれたいだけ。
執着心は上位悪魔になること、それは愛じゃない。
愛を学ぶ、相手から愛を求める事は悪魔階級を上がる切っ掛けになるから? そして その誰かを自分を超えさせる手段は 相手の上級になりたい執着を愛に紛らわせる事?
もしくはそもそもそんな仕組みは無かった?結局消えた悪魔達も名前のせいで 愛が理由で破滅してた悪魔はいない 愛なんて存在しなかった。
でないと 何故SとDも無事なのか分からなくなる
もしくは破滅は消失や死ぬ意味ではなく 心を乱す、自我を無くす事?
でもまたMがJに呼ばれてJが消える時 何に驚きが分からない Jの仕組みはMの予想内じゃん? 一体何がしたい 何されたいか?
とりあえず 正確に理解できなくても これは神作と思います 色々考えさせる
最後の最後 永遠にマコトだけのジョナサンになる 感動で切ない虚しい(T_T)