2巻もすっごく良かったです!
泰知先輩の甘え方かわいかった~!!
とにかく先輩ラブな桜壽くんの包容力も相変わらずで最高でした。
そんな桜壽くんの嫉妬が爆発してしまう告白にズキュンです。
平然を装っていたけど次々と出て来てしまう言葉たち。
「俺のことだけ愛してよ」が帯になるの納得~!!ここの流れが2巻で一番好きでした。イケメンの情けない姿見るの癖かもしれない。。
久慈先輩は予想以上に愉快な人でおもしろかった~!
舞台経験のある作家さまだからこそ舞台から見る光景、お芝居中の雰囲気の臨場感がすごくて。リハーサルや本番までのドキドキも上手く描かれているなあと感動しました。
ラストは桜壽くんと泰知先輩が「主役」となりスポットライトに照らされている姿が見れて良かった!素晴らしい作品でした。
2年振りの新刊・・!お待ちしておりました。
やっぱり会話の空気感とかかわいくてこれこれ~!って癒されます。
表紙を見たときシリアス回なのかな?と思ったのですが
そんなことなかった!むしろ今までで一番穏やか~かも?
大人気俳優の休暇、、麻水さんの主夫イイ~!
相互嫉妬巻と宣伝で煽られていたので新キャラ登場する度に
この人たちに妬いちゃうのね?とにまにましました。
進藤さんイケオジだあ、、スマートだし雰囲気が麻水さんに似てるの分かるって読み進めていたら辻さんと一緒にいるとき急にかわいくなってて受けだあああ//って照れました。
辻さんは由岐くんに似ているとかは最初思わなかったけど『物言いが率直な人 嫌いじゃない』という麻水さんの台詞を見てああ~だから居心地悪くないのかと思った。
このふたりは今回限りのカプなのかな・・?
やまさくも少しあったけど足踏み状態で、、どうなっちゃうかな。
麻水さんはずーっと考えるタイプだけど由岐くんは思ったこと言うの我慢できないのが6巻でも見れて楽しかったです!
麻水さんもこうでしょ?に対してムスッ・・とする麻水さんの眉毛かわいすぎました!!!
由岐くんが妬いてるの見て嬉しそうな麻水さんも良かったな、、
色んな表情見れるようになって嬉しい6巻でした。
作家買いです。
告知で見かけたシャイニングメロ男が気になって気になって…笑
発売日にワクワクしながら読みました。
なるほどこれは良い攻めだ…
花村くんが最初おっとり系かな?と思ったら
キャンキャン子犬系でした。
時田くんに必死に言い返すのが終始かわいかったです!
忙しくて金曜日に会えなくなって
体力づくりをするところで仲が深まったり
体育に嫌な思い出があるのを払拭するような
時田くんの台詞がとても良かったです。
スマホやカレンダーで金曜日が来た!のがわかるのもドキドキしました。
「好き」と言わせたいからの展開が特に面白くて
時田くんも色んな表情するようになって
焦る攻め・・イイ!!
身体の関係が長い二人だったので
気持ちが追いついてからのやり取りをもっと読みたいなあ。
あと私自身が水道橋の女子高だったので
あの特有の空気感というか、、女子生徒たちめちゃ分かる~~~ってなりました。
アニメイト小冊子は告白後のセッ・・
20ページあるの嬉しい。
朝ごはんもお互い撮った写真も全部かわいい
読めて良かったーー!!