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女性まふ17さん

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No Title

この作家さんのほかの作品が、とてもおもしろかったので、こちらも読みました。

全体的に、あまい雰囲気のお話で、大好きな作品です。

ジャガー獣性のアルファ、ベンチャー企業社長の鈴宮 豹と、ナマケモノの獣性を持つオメガ、在宅で書道アートの木下 柚希とのお話です。

ほのぼのとした恋愛ストーリーで、読んでいて、胸がきゅんとするシーンがおおめで、たのしくよめました。

あまい雰囲気で、読んでいて、ほっこりした気持ちになりました。

No Title

眷愛隷属シリーズの最新刊です。

以前から好きなシリーズなので、発売を楽しみにしていました。

シリーズ11冊目ということで、長く続いているシリーズだとおもいます。
それだけ、このシリーズが多くの人から愛されているというのがよくわかるとおもいます。

本家の次男でエリート討魔師、慶次の恋人の弍式 有生と、半人前の討魔師で有生の恋人の山科 慶次とのお話です。

全体的に、あまいお話で、読んでいて、胸がきゅんとするシーンがおおめで、たのしくよめました。

笑えるシーンもあるのが、よかったです。

No Title

人気シリーズ『背中を預けるには』の外伝3巻にあたる作品です。

大好きなシリーズ作品なので、発売日をたのしみにしていました。

二年越しに再会したヨセフとディルクの様子が描かれている作品です。
晴れて、恋人同士になったふたりの様子が、ラブラブで、読み手が照れてしまうほどでした。

でも、ふたりの間には、ある障がいがあって、どうなることかとおもいつつ、よみすすめました。

泣けるシーンもあり、とても心にのこっている作品です。

No Title

「レジェンド・オブ・ソードクエスト」シリーズの最新作です。
大好きなシリーズなので、発売日を楽しみにしていました。

シリーズものとはいっても、この作品単体でも、じゅうぶんにたのしめるようになっているとおもいました。

人見知りの戦士、セイフと、弓使いで、元日本人限界社畜のテルとのお話です。

異世界転生ものも、ゲームも好きなので、たのしくよみすすめることができました。ゲームが好きな人には、はまる作品だとおもいます。



No Title

国王の末弟で火蜥蜴の祝福をもつ一級冒険者のレオナード・エル・ノイエンドルフと、前世の記憶持ちながらチートとは無縁の男爵家次男のアルヴィクトール・エル・ミュラーとのお話です。

転生者アルヴィは、冒険者(実は王弟)で運命のレオンと王都に行くことになるというストーリー展開です。

コミカルな雰囲気で話が進むので、おもしろいとおもいながらよみました。官能的なシーンはほとんどありませんが、たのしくよめる作品だとおもいます。

No Title

エルデン王国第一王子のフィルバート・エルデンと、伯爵家嫡男でフィルバートのロードナイトのニア・ブラウンとのお話です。

もともと、大好きな作家さんの作品なのでよみましたが、この作品もとてもよかったです。

全体的に、あまい雰囲気のお話で、よんでいて、胸がきゅんとするシーンもおおく、たのしくよみすすめることができました。

ページ数がかなり多めなので、とてもよみごたえのある大作だとおもいます。

死に戻りファンタジーで、心にのこりました。

No Title

「パブリックスクール」が好きなので、こちらもよみました。

いろいろな視点から、お話が描かれていたり、総勢10名のプロフィールも書き下ろしで掲載されているなど、とても読みごたえがある一冊になっているとおもいます。

本編では描かれていなかったストーリーや、キャラたちの姿が、リアルに描かれていて、このシリーズのファンなら、必読だとおもいました。

大満足の一冊です。この本をよみ、ますます、このシリーズが好きになりました。

No Title

「アルファの耽溺~パブリックスクールの恋~」シリーズの5作品目にあたる一冊です。

大好きな作品なので、新作を心待ちにしていましたが、今回の作品も、とてもよかったです。

サフィール王国第四王子、エドモンド校アントニウス寮の寮長のターミル・ビン・アフマド・カーミディと、エドモンド校アントニウス寮の副寮長で、ターミルの異母兄の学友の海堂 佑真とのお話と、調教ショーの男と、海堂 佑真とのお話が収録されていて、読みごたえがありました。

王子様のお話で、スケールの大きなお話ではありますが、テンポよく話がすすむので、たのしくよめました。

続きがたのしみです。

No Title

上巻が、とてもよかったので、下巻もよみました。

辺境伯の甥でアルトの管理官である次期辺境伯候補の魔法剣士、フェリクス・ウェルナーと、BLゲームで断罪された転生者で光の神子、魔法士のアルト・シェーネスとのお話です。

断罪エンドから始まるトゥルーラブストーリーですが、上巻で張り巡らされていて伏線が、下巻では、すべて回収されていて、よんでいて、すっきりとした気持ちになりました。

読後感のいいすてきな作品だとおもいます。

No Title

もともと、好きな作家さんのお話だということもありますが、タイトルと表紙にもひかれてよみました。期待以上に、よかったです。

王宮騎士、元孤児で侯爵家の養子のセス・ヴィラス・リステアードと、数百年に一人の氷の魔術師のノクト・ロラ・シャルダンが織り成すファンタジー作品です。

ファンタジー色のつよいお話がとても好きなので、たのしくよみすすめることができました。

タイトルから想像できるように、溺愛系のあまいお話で、よんでいて、胸がきゅんきゅんしました。挿絵もとてもうつくしくて、物語の世界観と、よくマッチしているとおもいました。