間之先生だし花小蒔先生だしマストバイ。安心安定の甘さでした。いつまでも覚えている自信はないので萌にしました。しかしこの表紙の流し目たるや・・・破壊力っ★
本編280Pほど+あとがき。無邪気なつよつよ天使ちゃん受けが好きな方におススメしたいです。
並外れて可愛らしい容姿の弘希(子犬系)は、将来を懸念した両親により通わされた空手道場のおかげで段持ち。性格はからっとした陽キャ。女子に間違われてナンパされ逆襲か?と思ったところを親友の秀瑛(Theイケメン)に助けてもらったりしつつ、大学生活を満喫しています。そんなある日秀瑛がストーキングされているということを知り・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
ヨネさん(パン屋のバイト先輩、過去作キャラ)、八束(弁護士、当シリーズ初作品キャラ、強面❤最高❤)、攻め受けの大学生友人、ストーカーさん等々。八束先生の挿絵1Pあるんですけど、めっちゃ悪+色っぽーい❤最高❤
++攻め受けについて
攻めはずっと受けのことが好きだったんだけど、理性しっかり法学部。しっかり受けをホールドしながらも一線を越えず、ばっちりです。頭いい顔いい将来有望、浮気なんて絶対しねーきらきら超優良物件。良い。良いわ文句付けるところ一か所も無し。こういう優良物件ともう片方、きらきら子犬系受けが並んでいるところなんて、入場料払っても見に行きたいわ。
受けがかんわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい。空手段持ちってのが最高にいい。周囲の人を照らすような陽キャなのも良い。天然無邪気に煽るのも楽しい。そりゃあ攻めが溺愛するのも納得。周りにいたら絶対お友達になりたいタイプ。攻めを遠くに見かけたら、わーいってしっぽフリフリ駆けよっていく様子が目に浮かぶ。照れて出来ないってんじゃなくって、とりあえず試してみようって突撃型なのもいいですよねえ。好きだわ。
攻め受けともキャラとしては好きだしお話もうんうん読めたんですけど、強烈ななんかがあるか?と言われるとうーん・・・な一冊でした。大学生ぐらいの方が読むと、もっと違った評価になるのかも。
最後に大好き花小蒔先生の挿絵について。花小蒔先生の挿絵のご本って多分全部制覇しているはずなんですけど、このご本が個人的№1です。表紙の流し目、モノクロ1枚目おねむ受けの可愛さ悶絶、2枚目受けのお日様笑顔、3枚目二人並び+菩薩ヨネさん図、4枚目餌付け図、5枚目受けぬいぐるみ!最高!(針抜いたら売ってほしい)、6枚目八束先生ーーーーーーーーーーーーーーーっ+ちょっとしょんもり受け❤❤❤。最高すぎた。間之先生書かれるキャラとの相性が最高にいいんだよなと改めて思った一冊でした。
先生買い。評価が難しい。全く好きなキャラではないんだけど、絶対忘れないんですよね。それで萌2にしました。人間のエグさというか、深ーい穴を見せてくださって、どうしても覗いちゃうんです。そんなお話という印象です。きらきらイケメンとのうふふきゃっきゃ話が好きという方は回れ右されることを強く推奨します。
お話は2002年、2004年、2013年に発表されたお話3編と各々の後日談という構成。
1.ハッピーライフ
「期限切れの初恋」が好きな方だったらいいのかも?と個人的には思いました。
不潔な人は苦手なので、カップルに萌~なんてことはミリも無いですが
お話を読んでいて、最後は「はーこうくる?」と先生に負けた感じがした
お話です。3編の中で一番好き。
2.CURSE
研修生と外科医のお話。ホラーテイスト。
外科医が全く、ひっくり返っても、絶対好きになれないタイプで、
すいません、「クソ」です。
なんでこんな奴に惹かれるんだ・・理解不能。
3.大人の玩具
エロイ。やっぱりホラーテイスト。このお話のキャラはキライとか
好きとかはないですが、いやなかなか。エロとじ❤艶ってアンソロジー本に
収録されたお話ですが、はい、ずっと滴ってます。
はーどっからKISS30っていうタイトルが出てくるんだ。こんな3編で(笑)
奈良先生追っかけで購入。申し訳ありません、なんだかキャラがハマんなかったです、くやしいー…シンクロできずに読み終わってしまったので中立にしました。うーん……本編260頁弱+あとがき。
祖父から継いだ店を繁盛させることもできず、車にはね飛ばされて…と思ったら、見たこともないところにいることに気づいた黒江。どうやら全く違う世界の元貴族クロエ(超美人さん)の体に魂が入ったようで…と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
攻め異母兄(国王)、攻め継母、攻め父(先王)、マルセナ(奴隷、受けを助けてくれた)、ちびっこ、悪党ぐらいかな。攻め兄のキャラがもう少し…うーん、むずい。
+++攻め受けについて
攻めさんは「ちょっと気弱?こわいオカンの顔色伺うことがある国王」の優秀異母弟。そして受けに一度振られていて、未練ありそうな方。まじめそうで浮気しなさそうなイケメンなので、超お買い得物件なんだと思うのだけど、なぜか惚れられず。受けを好きだと思う気持ちにいまひとつシンクロできなかったからかなあ?1回フラれたんだからもっと文句言っててもいいように思うのに、そんな印象があまり残ってないです。なんかインパクト弱かったでした。
受けさんは日本人だった時に店を上手く繁盛できなかったことを後悔していて、攻めさんが「うまい」と喜んでくれるとめちゃ嬉しい気持ちになるような方。ビジュアルはめちゃめちゃ美人さんらしいですが、中身がTheモブな日本人なので、貴族らしいふるまい等は無く、うーん・・・・お料理頑張っているところぐらいしか、ちょっと印象が残らなかったかも。悲愴とか健気という訳でもなく、淡々と。
コメディでもシリアスでもなく、きらきらカップルなはずなのに、地味な印象のお話でした。うーん乗り切れなかったので、辛口レビューで申し訳ないです。
先生買い。さらっと楽しく読めたのですが、いつまでも覚えてないなと思うので萌にしました。攻めさんが王子系ビジュと思いきや、しれっと雪崩れ込ませるタイプだったのと、受けさんが淡々とこなすタイプに感じられて楽しかったです。料理話が好きな人は楽しいかも。本編300Pほど+小話5Pほど+あとがき。
ある雨の日に跳ね飛ばされたと思ったら、見たことも無いところにいることに気付いた佳維(かい)。偶然行き会った老人が経営する宿屋で料理等を手伝ってそこそこ繁盛させることに成功したのですが、リピーターであるヴィサが「弟が食が細くて困っているので助けてほしい」と依頼してきて・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
エドヴァルト、ルーカス(攻めの従兄弟)、叔父夫婦、宿屋の経営者夫婦、エマ(同じく飛ばされてきた方)ぐらいかな。エドヴァルト好きー♡
++攻め受けについて
攻めは王子様的ルックスだけど、どうやら脳筋タイプ?領地経営なんかは向いてねーと、爵位継承を一蹴、王太子さんに気に入られていることもあり、騎士団の副団長さんを務めている方。受けさんを気にいっちゃったんですよねー胃袋掴まれて。ほっとしますもんね、無敵の味噌汁。どうにかして受けさんと一緒にいるように方策を考えているので、どうすんでしょうねえ?騎士団。
受けさんは訳あって子供のころから料理をし、あれこれレシピを工夫するのを楽しんでいた方。食の細いルーカス(可愛い、攻め甥)をなんとかあれこれ食べられるようにと頑張っています。処世術に長けているのかな、あれこれ波風立てないように、でも目的は達するように頑張れる人。エライねえwww女々しいとか健気とかはなく淡々とあれこれ受け入れつつ、頑張っている方でした。
攻め受けのやり取りに加えて可愛いルーカスと、息をするように口説くエドヴァルトが楽しくて、さらっと読めた一冊でした。エドヴァルトがもっと絡んでほしいwwwスピンオフはどうかな?でないかな?
ナツ之先生だし亀井先生だから購入。良かったなあ。ほんと良かったんです。ただいつまでも覚えているかと言われるとちょーっと自信がないので萌2よりの萌にしました。私は、キャラ云々よりとにかくお話が良かったです。やり直し系が好きな人でしたらおススメしたいです。本編280P弱+あとがき+おまけ1P。おまけが感慨深い。頑張ろう。
全世界の魔法使いが集まる魔法学院を1年でしゅっと卒業、めっちゃ引き止められるのを振り切って、山と海に囲まれたベルファスト王国へやってきたハイド。この国の宮廷魔法使い筆頭だった祖父が国を出奔していたので、恩返しを・・だのと言いくるめて何とか仕えようとしていたのですが、うまくいかず・・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
ノックス(黒猫、しゃべる)、ゲルトラウデ(魔女)、国王側近3名、メイヴィス(宮廷魔法使い筆頭)、タウラ(攻め姉)ぐらいかな。ノックスが良かったなあ。
++攻め受けについて
ベルファスト国の王は、代々養子を複数名とってその中から優秀な子を次の王にするという仕組み。いいじゃん。で、国王になったのがイブリン。いつも眉間にしわを寄せているような塩対応な国王だったのですが、同じことの繰り返しでも、少しずつ少しずつ変わっていっているようで、今回は「春ののどかな」雰囲気。そのためキレッキレというよりかは、やんわり用意周到、よーく考えて・・・というように感じました。あれこれ繰り返しているんですけど、これまでの繰り返しでの様子では、国を思い国のため必死に頑張る国王という様子です。
受けさんが本当に頑張り屋さん。フ○ーレンみたいに長い年月を一人+一匹で過ごしているので、淡々?老成とした雰囲気になってきています。何度も同じ3年間を繰り返してしまうので、誰かと縁をつなぐこともかなわず、一人山の中で。途中おかしくなりかけてきたのをノックスが「おなかすいたー」と話せるようになったことで救われて。そしてイブリンと知り合ってからはなんとか星別れ(国王が死に国が亡びるという大災害)を乗り切るように頑張ることを繰り返して・・本当に頑張って。泣けちゃうんですよね、誰も知らない状況で独りで頑張るっていう状況に。
受けの頑張りとお話がとっても好きだった一冊でした。毎日、頑張って参りましょう。
先生買い。名倉先生のお話、好きなんですよー特に笑うところがあれば最高。今回、最初から最後まで ということはないですが、後半楽しかったので、萌2に近い萌にしました。いいわー張り型。頑張り屋な受けが好きな方でしたらおススメです。本編270Pほど+後日談5P+あとがき。
若くして後を継いだ兄の国王夫妻に子供がいないことから、嫁を迎えて子をもうけろとせっつかれてきた王弟のアレクサンダー。そんな周囲の思いなんか放っておいて、割と自由を頼んでいたある日、王妃が懐妊。その途端、周りからせっつかれることがなくなって、なんとなく憮然とした気持ちで・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
兄夫婦(国王、王妃)、ハミルトン(攻め側近、優秀)、受け父、継母、義弟、受けを守った男(故人)ぐらいかな。諸悪の根源は、うーーん・・・受け父も悪いんじゃない・・・?
++攻め受けについて
攻めは自由な雰囲気を持った王弟。側近ほったらかして、ぶうたれて森散策していたら、受けの作った罠にひっかかって受けに出会い、さくっと恋にハマってます。自由人だったのに、いったん決めたら一直線、受けを守るべく、まあよく働く。しごでき王弟でした。ま、側近も優秀だったからね。
受けがねえ、いいんですわ。ずっと森の中で隠れて生きてきたのもあり、もともとの性分もあり、純粋、ぴゅあ、うぶ、キレイ系青年と少年の間ぐらいな印象。いいわあ・・・・いざいたさんとなった時に謝るんですよ、準備してないってwwww張り型使ってないってwwwwそんなん目の前で言われたら鼻血出るwww
まあ攻めもよく辛抱強く待ちましたね。エライです。「よし」って言われたらガツガツがっついてましたが、まあそこまで頑張って待ったので、いいんじゃないでしょうか。後半に笑えた楽しい一冊でした。楽しいなあ。
先生買い。予測以上に良かったでした。キャラを絶対忘れないか?と言われると少し自信ないけど、お話がとにかく良かったので、神に近い萌2にしました。最近かけがえのない身近な方に会えなくなってしまった経験をした方は、少ししんどいかもです。
新卒で入社した会社を辞めたあとも、そこから発注を受けたりしている真白。有名大卒業ではないけど人に訴えるパースを描けるので、そこそこ仕事がもらえています。その会社の年下の町田とは、遠慮なく気軽に付き合えるセフレな関係で・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
東江(建築設計事務所所長)、三毛屋(真白の学生時代からの親友)、由基(真白の憧れの人)、その他事務所の方少々。由基も三毛屋もいいんですよ。いいんですよ。。。。
++胸に迫ったところ
真白が、由基が好きだった自分を思い出して、でも町田が好きで、どうしたらいいのか分からなくなってしまったところ。
ここがもう泣けて泣けて。
「いいの!忘れなくていいの!それも真白の一部なのーーーーーーーー」と
吠えましたねえ・・・・
町田も「忘れさせてやる」とか「忘れろよ」とか言うような奴でなくて、本当に良かった。一人にさせないって言ってくれてほんと良かった。絶対一人にさせないなんて言いきれないと思うのに、若さゆえ?言い切ってしまうところが良かった。
「好きで、好きで」がとっても好きだったんですが、あれと同じぐらい
わーーっと胸に迫るものがあったし、「バースデー」みたいに「うわ」と思うところもあって、すっごく良かった(としか言えない語彙力が悲しい)一冊でした。
こーれーは皆さん是非読んでほしいです。いいわ・・・
そうだ、購入者特典ペーパーがあるんですけど、本編とうってかわって、真白が余裕ある雰囲気で、めっちゃ良かったですよ!!!!!!!!!!!
そうだそうだ手玉にとってやれーーーーーーーーーwww
みずかね先生おっかけで購入。読みやすく旅行した気分を楽しめたのですが、いつまでも覚えている自信は無いので萌にしました。2時間サスペンスドラマがお好きな方でしたら、楽しめると思うんですけど、どうかな?本編180P弱+後日談30P超+あとがき。
今までヒートになったことが無いけれど、嫌な男にストーキングされたため、退職、クルーズ船の看護師として働くことになった汐音(しおん)。ある日乗船客の中で、何か酷く感じるイケメンに出会い・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
船上医、悪党、同僚の看護師、その他乗船客少々。
++攻め受けについて
攻めはアルファ。俺様傾向はあまり感じないけど、お医者様で資産家のお家なんで、ご立派なアルファに間違いなし。性格悪いとか変人色も無し。いわゆる正統派スパダリなんだと思います。私は変人とかクセある方が好きなのでそんなに萌えなかったですけど、ルビーさんらしい攻めという気がします。
受けは今までヒート無く、恋愛経験もあまりないというオメガさん。健気とか儚げとかは無く、看護師としてきちんと働いているという印象。それが攻めと出会った時から何かを感じてしまい・・・という王道コース。女々しいという印象は無いので、良かったかな。
攻め受けとも捻りなかったのでキャラとして惹かれるものは特になかったのですが、サスペンス要素がアクセントになっていて、するする読めました。クルーズ気分も少し味わえるので、週末の気分転換にさらっと読むには良いのではないでしょうか。
奈良先生おっかけで購入。攻め受けともキャラにそんなに萌えなかったので、中立寄りの目にしました。秀先生のねったりエロがお好きな方でしたら、きっと変わらず嬉しいのでは。本編180Pほど+あとがき。
目覚めると社畜リーマンだった自分ではなく、白薔薇の魔導士という二つ名で呼ばれたアマネ。どうやらそれまでのアマネが生命の危機に陥った後、異世界に転生?アマネの体に乗り移ったようで・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
国王、王子二人ぐらいかな。
++攻め受けについて
攻めは王家への意趣返しのために、最も強い魔力持ちを呼び出し、アマネを復活させた方。色気滴る系統のイケメンというかエロ親父という印象。というのも秀先生だからか、割とエロシーンが多い。挿絵も半分以上エロシーンだった気がする。何かあればすぐアマネをヤッてたような。強い攻撃力を持つ魔導士で、カッコいいはずなんだけど、エロシーンが印象強くて惚れる暇がなかったな。
受けは超美麗なアマネの肉体に宿ったんだけど元は日本人、自分がそんな美麗なんて意識があまりない方。白魔導士で回復系統の魔力はあるけど、攻撃力無し。美麗だから第一王子につきまとわれて難儀してます。少しずつ魔力使えるようになっていたかな。こっちも外見に似合わず普通な方という印象で、うーん惚れる暇は無かったな。
癖のある変人とか超キラキラカッコいいイケメンとか、清い聖人という訳ではなく、お話もさらっと読み終えてしまった一冊でした。私がそんなにエロシーン重視しない人だからかな。
みずかね先生おっかけで購入。「聖なる騎士は運命の愛に巡り合う」の続きで「王子は無垢な神官をこよなく愛す」シリーズの5作目。クセのあるキャラじゃないし、王道なお話だったので、ちょっと覚えている自信がないため中立寄りの萌にしました。本編300Pほど+あとがき。
クラウスと結婚はしたものの、異国出身かつ元平民のティモ、王宮の中でなんとなく息苦しさを感じています。そんなある日クラウスが、催された狩猟祭で頭を強く打ってしまい・・・と続きます。
攻め受け以外の登場人物は
レオンハルト+ナザリオ、受けの祖国の国王、王女、王妹、攻め受けに仕える方々少々、各種動物ぐらいかな。
++攻め受けについて
攻めはキラキラスパダリ。今回は頭を打って記憶がぶっとんだため、甘さは少し控えめとでも言えばいいのか?
でも。記憶ぶっ飛んでいるくせに、何かがティモを覚えているんでしょうねえ・・・タイトル通り、もう一回恋をしているんです。もう一人の自分に嫉妬するという様子の時は「おお♡」と思いました。
受けは何か特異な能力ある訳ではない、ただの平民だった方。きらきらんクラウスのことを大好きだけど、なんで自分を選んだのか???とすぐ考えてしまっています。まあそりゃそうだよな。そんな状況なのに、クラウスが記憶ぶっ飛んだもんですから、この際、クラウスは誰かええ人とくっついた方がいんじゃね?と考えたりもしますよね。うん分かる。
というお話でした。わかりやすいし、最後はティモとナザリオの生まれのことも分かって、めでたしめでたし、なお話でした。
個人的には、二人の生まれが「そうきたかー」とちょっと好みではないパターンだったので、残念な気分なんですけど、甘いキラキラお話がお好きな方でしたら、これでいいんだろうなあ・・・