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期待しすぎたのか・・・?

「ANiMiXってどんな感じかな♪」
♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪るんるん♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪
って期待を胸に、いざ視聴。
これが「ANiMiX」と言われるものなのか…と、少し残念だった。
(_ _|||)
不破慎理先生のコミックを原画がカラーになった作品です。
アニメではないので「動き」はなく、目がキラキラしたり口がパクパク動いたり。
「動き」がないので勿論「躍動感」なんてものは一切ありません。
まるで、BLゲームがひとりで勝手に進んでるって感じでした。

「Yebisu Graphics」のメンバーは登場しますが、ほぼ大城(小杉さん)とはるか(堀江さん)の会話ばかりで、他のメンバーは二言三言。
ドラマCDでは、はるか役は鈴村さんですが、DVDでは堀江さんになっています。
違和感はなかったけど、ドラマCDを聴いていた私には、やはり鈴村さんが良かったかな(堀江さんファンのお方スミマセン…)。

ドラマCDだと、声優さんの演技が素晴らしい!って思えたけど、やはり画像に合わせてセリフを喋るとなると、演技が思う様に出来なかったのではないかと思われる。
せっかくの声優さんの名演技もあまり目立たず。
やはりドラマCDの方が面白かった。
かなり苦労されて作成されてるとは思うが、「躍動感」がないとこうも面白みがないのかと思った。

個人的なことだが、ネクタイに拘りを持っている私としては、登場人物が色んなネクタイをしてるので観ていて楽しかった。
ネクタイの締めた下の窪みがたまらなく好きなのだ!
゚+.(´∀`*).+゚.
アキラのしていたピンクのネクタイ、彼に似合っていてとても可愛かった。
ピンクと言えばっ!
はるかのビーチクが淡ーいピンク色でした!
これが何とも言えない可愛いピンクなのだ━━━━━━ !!
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚!!!!
ですが、エチではやはり「動き」がないので萌えず・・・。
ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン
ギョグも多いし、いまいち萌えずにエンディングを迎えてしまった。

『ANiMiX』だから、原画そのままなので「絵が何だか違う」なんて思う事はないのだが、アニメーションと違い、やはり物足りなさを感じる。

次回作は、慧×アキラなのだろうか。
個人的にこのカプは好きなので嬉しいのだが、久家×益永は小説だし、やはり無理なのかな?

「YEBISUセレブリティーズ」ファンの私としては、少し残念だった。
この思いは人によって違うとは思う。
だがドラマCDを聴いて、声優さんの素晴らしい演技に聴き惚れている私には物足りなかった。
リブレ通販特典の描き下ろしマンガの方が面白かったかもしれない…。

「豪華客船」シリーズ7作目

今回も激萌えでございました。
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

相変わらず、エンツォ×湊カプはラブラブですv
そこへ今回、エンツォの叔父ブルーノと海洋学者アルベールが初登場。
私は楠さんが今回の作品で初聴きだったので、「若本さんの弟役ってどうなっちゃうの?」って思ってましたが、超ハマリ役でした。
(≧∇≦)
そして、アルベール役の遊佐さんは相変わらずステキv
(人´∀`).☆.。.:*・
いつの日かブルーノ(楠)×アルベール(遊佐)を聴きたいです。

今回残念だったのが、別カプの、ジブラル(檜山修之)×フランツ(岸尾だいすけ)、リン(一条和矢)×ホアン(宮田幸季)が殆ど登場しなかった事。
一条さんのあのステキなお声が聴けませんでした。
(´・ω・`)ショボーン

ドラマCD「豪華客船」シリーズでいつも思うのは、声優さん方の演技が素晴らしいのはもちろんのこと、音楽が素晴らしい!
毎回、誰でも知ってる曲が使われていますが、今回一番良かったのは、エンツォが湊にバルジーニ家次期総帥の花嫁として、海底で発見した「鍵」を彼にプレゼントするシーンです。
どなたでも聴いた事のある曲、ワグナー/歌劇「ローエングリン」より『婚礼の合唱』がピアノ演奏でBGMとして使われてしました。
この曲がピアノ演奏だった事もあるか、このシーンは感動し、胸がジーンときました。
(。´Д⊂)うぅ・・・。
いつか、エンツォの花嫁になる湊。
…羨ましい。
。:゚(。ノω\。)゚・。

フリトは26分弱あります。
今回のお題は「自分を海の生物に例えるなら」です。
皆さん、若本さんには結局敵わないって事でした(笑)
あと、子安さんがラブシーンでの櫻井さんのマネをされてます(爆笑)。
これがもう超笑えた!
(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
笑い死にしそうでした。
((●≧艸≦)プププッ

Dr.松居の診察室10 夏色 同人R18 コミック

越智千文 

松居と慎吾、節電する?

今年の夏も、また暑い日が続く。
やっぱり今年の夏は節電を…と思う慎吾は、母が送ってくれた(元春経由)浴衣を着ることにしたのでした。

松居って浴衣の着付けが出来るんですよ(笑)
着付けの出来る男なんて、まあステキv
浴衣を着てベランダで夕涼みをする二人。
「今度は元春とキーチも誘ってみんなで…」って慎吾が提案すると、嫌そうな顔をする松居。
それはどうしてかって…、慎吾襲えないから━━━━━━ !!!!(笑)
(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
お互い、「浴衣姿を誰にも見せたくない」とか思ってるバカップル松居×慎吾(笑)
浴衣着てのエチも激萌え━━━━━━ !!!!ヾ(≧∪≦*)ノ〃
今回、「鬼畜で腹グロで強引な松居」は見れなかったですけど、まだまだ恥じらいを見せる慎吾がかわいかったですv
この「恥じらい」に激萌えなんです!!
(人´∀`).☆.。.:*・

『着付けは脱がす事が前提ですが何か?』
松居らしい心の声が聞けました。
v( ̄∇ ̄)ニヤッ

今回もごちそうさまでしたぁ。
・+゜・。(*´∀`*)・゜+。+・

シリーズ二作目です。

主人公の風(ふう)が、山で怪我をした虎を助けるところから始まります。
その虎は実は人間の青(せい)で、異母兄弟である兄に命を狙われています。
そして青は次第に風の優しさに触れ、惹かれていくってお話です。


ストーリー的には好きなんだけど…。
でもやっぱり何か物足りないのだ!
しかも風は絶対何かやらかすと思ったら、案の定、青の兄に見つかってしまったりと、イラッとする展開もあり。
(ー_ー)!!
最後、私の好きな展開になるのかと予想したが見事裏切られ、普通に終わってしまった。
何でよっ!
ヽ(`Д´)ノ
それに青の兄が虎を虐待してるシーンがあるが、これが許せなかった。
物語の中とはいえ、動物好きの私にはかなりの憤りを感じた。
限りなく中立評価に近い萌です。

内容うすっ!

原作既読。
とは言っても数年目に読んだので、聴きつつストーリーを思い出しました。
原作こんなだったかなぁ…。
展開早すぎで、キャラ達に感情移入出来ませんでした。
あまりに内容薄すぎっ!
(;゚Д゚)!
声優さんはベテランの方々ですので、演技は間違いなく素晴らしいです。
勝平さんはすっごく可愛いですし、置鮎さんも宮織のブッ飛んだキャラをカッコよく演じられてました。
個人的には子安さんの声にうっとりです。
(*´▽`*)
ただ、一度聞いたらもう十分かと思います。

惜しい…。

加納先生との相性の悪い自分。
でも私の好きなシチュもあるからと全シリーズ購入。
その好きなシチュなかったらやっぱり駄目かもです…。

貧しい村に住む雨(ウー)は竹笛を演奏するのが大好きで、都の楽士になるのが夢だった。
だが貧しく、都への旅費さえない雨だったが村人達の善意で雨への旅費を集めてくれた。
試験を受けた雨だったが、結果は不合格。
それは賄賂と汚職にまみれた試験で、いくら雨の演奏が素晴らしくても受かるはずもなかった。
落ち込んでいる雨は門番の白(ハク)と出会う。
皇城に虎が出没し、虎を捕まえる事の出来た者には皇帝が願い事を叶えてくれると言う。
雨は楽士になる事を夢みて、白と一緒に虎退治に参加する事にした。

健気で心優しい少年と、誰かに愛されたい白との恋物語です。
受けがまさに自分好みで、健気だし男同士がエッチ出来る事さえも知らない初な子です。
攻めは誰にも愛されたことのなく、彼は誰かに心から愛されたい。
そして自分もその相手を一生愛していくことを望む淋しい青年です。
せっかくおもしろそうな話で、私の好きな受けなのに、何かが物足りない。
萌える部分もなく、胸キュンもない。
自分だけかもしれないけど、何故なんだ。
決しておもしろくないわけではないのだが。
すごく惜しいです。

新装版では、書き下ろしでその後の二人の話が載っています。
ちょこっとですが、あまあまな二人の話は可愛かったです。

物足りない…。

原作既読。
受けは中学生の時に好きだった先輩(攻め)が社会人になった今でも忘れられない。
配属先が決まった受けは同じ部署で片想いしている攻めに再会し、驚く。
しかも自分のインスタラクターとして毎日厳しく指導されるのだった。

良い言い方をすれば受けは健気で一途な性格。
大人になった今でも夢に攻めが出てくるくらい攻めに想いを寄せてます。
仕事も自分なりに一所懸命にこなす真面目な青年。
でも自分の意見も言えない性格なのでウジウジしている様で嫌いな方には嫌いかも。
攻めは何事にも強気な性格です。

昔の作品だからかな。
濡れ場は一応あるが「これ濡れ場?」って感じです。
ちょっと中途半端。
フリートークもぎこちなく、えらく硬いです。
これは原作読んでおかないとCDだけだと物足りないと思う。

気になる…。

原作既読。
大好きなシリーズです。
とは言っても、個人的には「貴公子の求婚」の方が好きで、こちらの話をあまり覚えていなかったので新鮮な気持ちで聴けました。
このCDはストーリーを楽しむ物であり、絡みはそこそこありますが、全くエロさを感じません。
ブックレットにはその後のショートストーリーが載ってあります。

狭霧役の野島さん、すごく可愛いです。
(´∀`*)
最初は弱々しい姫君だったのが、徐々に自分の感情を持ち人間らしく変わっていく様が分かります。
光源氏にも喩えられる源実親役の小野さんはステキでした。
男らしく、そして気品もあって。
そして音楽がとても良かった。
本当に素晴らしかったです。

ちょっと気になる箇所がありました。
初っ端の「左大臣、藤原正光は…」ってモノローグで、めっちゃめちゃ噛んでますよね!?
これでOKだったんでしょうか?
((((;゚Д゚))))
気になったのは私だけなのかな…。
|゚Д゚)))

これ1枚で終わりなんて…_| ̄|○

大大大好きな「天使か悪魔か」ですので、ついにCDも購入しちゃいました。
ヽ(*´∀`)ノ
内容は原作の1~2巻までとなってます。
だから慎吾が松居から離れ、そして新田の病室で再会する前までで終わってます…。
_| ̄|○
これからがおもしろいのに、結局続きが出ないままこの1枚にて終了ですか!?
有り得ないっ。
ヽ(`Д´)ノ
松居×慎吾カプをこよなく愛する私としては、かなり悔しい思いです。

森川さんのあまりのヘタレ演技に笑えました。
風邪をひいてる設定で咳きばかりしていたので、聴いているこちら側は喉を痛めないのかハラハラしました。
CDでは新田×キーチカプは絡みがありません。
こっちのカプに興味がないから全く構いませんでしたけど(笑)。
松居役は堀内さんですが、鬼畜っぷりがイイですっ。
もっともっとこの鬼畜な松居が聴きたかったです。
(つд⊂)
でも松居登場のBGM、それじゃあまるでホラーだよ。
まるで今にも何かが出てきそうな…。
(-_-;)
鬼畜で腹黒な松居だけど、別にホラーじゃないから(笑)。
最初、慎吾役の櫻井さんに違和感がありました。
と言うのが慎吾って、最初こんなに意地悪なキャラだったかなぁって。
でも堀内さんに襲われてる櫻井さんに激しく萌えました。
(*°∀°)=3
フリートークは15分。
絡みのなかった鈴村さんに喘ぎのリクエストが(笑)。
続いて櫻井さんに森川さんも。
森川さんの喘ぎ、喘ぎになってませんでした(笑)。

激アマ過ぎです(´∀`;)

大好きな「官能小説家」シリーズ、CD二作目です。

相変わらずバカップルの龍と紅葉。
今回はSM小説が書けずに悩む紅葉が、担当編集者の若葉の助言で龍とSMエッチを試みます。
けれども自分からは誘えないので、龍にその気にさせようとあれこれ公策する紅葉。

激甘過ぎて消化不良をおこしそうでした。
(´∀`;)
だけど宮田さんの声に萌え萌えです。
宮田さんの声って本当に可愛い。
(*´▽`*)
今回も泣き声に胸がキュンキュンしました。