total review:308140today:50
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
98/109(合計:1082件)
藤谷陽子
もこ
ネタバレ
完結したと聞きまして(・´∀`・)ようやく読み始めました。 思ったより、なんだろう、ほわんと可愛らしいお話でした。 全然おもったのと違ってた。 オビの「ヤンキー×転校生」の文字に もっとヤンキーを想像してたのだけれど、そーでもなかったなw ヤンチャ?っていうのか・・・わりと怯えられてるのかとおもいきや 周囲の反応が柔和だったりとか。 可愛いっちゃ可愛い。 好きっていわれて、…
松本花
次回最終となります そうおもうと寂しくなりますな。・゚・(*ノД`*)・゚・。 というか、最近忘れポンチだけども、メインの人間先生とわんこな二人は結局あれどまりなんだろうか。 まあ、それも悪くはないんだけどな。 >>野良×雪 前回すごく感動の再会で号泣したはずなんだけど 記憶がない自分が怖い なのだけれど、新しく始まった学校での生活 野良を学校になじませようとする雪…
霧嶋珠生(霧島珠樹)
・理外の理なヒト 小さい頃から狙って結局落としてしまう攻は圧巻なのですが それに至る表情が怖い!ちょっ・・なんなのよっ!と受も思っているわけですが その不気味笑顔の意味を知ってしまったら急転直下w なお話。 せっていとしては面白いと思うんだけども、攻があんまり好きになれなかった。 どちらかといえば、必死でかわいそうなくらいの攻の方が好きです。 受が自爆しまくっている、またいじめられて…
雨隠ギド
やってきましたテンコウセイ!!! あ~でも転校生じゃなかったというな。 新しいキャラクター増えてにぎやかになりました。 今回はといいますと、少しずつ確信というか、後ろの部分が見え始めましたね。 一族~な話だとか、狸~の話だとか。 複線いっぱいありすぎて続きが気になって仕方ない。 エンゼル~な話。 あの大きくなった姿が気持ちが悪かった(酷 が、遊園地でのデート可愛くてマル。 ク…
島みのり かんべあきら
個人的には好きですwww 内容も、設定も、キャラクターもペラいのは今に始まったことではないので深く考えてはいけませんwww いろいろムチャだろ・・・って展開もお手の物。 誇示人的には受がかわいけりゃわりとそれでいい(・∀・)テラ お話は、とあるきっかけで知り合った爺さんに頼まれたシゴトを断れず。 そのシゴトというのが、後継者になるべく孫たちの仕事ぶりを偵察し、どちらが後継者にふさわし…
かんべあきら 島みのり
や、すいません。 こまで、かんべサンの作品って「好みじゃないのよな~」とただただ思ってましたが・・・・ ただの読まず嫌いでした(*´Д`)。*° 可愛いじゃないかっwかわいいじゃないかっw 小説の挿絵ではちょこちょこ拝見してますし、書店で見かけたりもするんだけど好みじゃないと思ってたんだよなぁ。 なのだがいかんせん可愛い。 ここのところ何冊か読みましたが、ここの受が一番可愛い(顔)の…
凪良ゆう 朝南かつみ
人の優しさ、暖かさ、愛を知らない受が、目いっぱい愛されて~なお話。 各地で評価が良かった作品なので、読みたいな~読みたいなぁ と常々思っていた作品のひとつでした。 面白かった。 男相手の恋愛詐欺。 いつものようにお金を巻き上げて、おさらばする予定が これでもか!これでもか!と優しさに漬けられて最終落とされてしまうというな。 でもな、こういう子が愛されて、甘やかされてふやふやにされるっ…
石田惠美
表紙だけじゃ絶対買わないなって感じだったのですが ほか作品の絵に惹かれての衝動買いwww 良かったです( ´艸`)絵もエロもストーリーも楽しく読ませていただきました。 >>純愛~ 釣り船の~ 外人さん攻は多々ありますが、ヒゲが・・・ ほほのヒゲが・・・・・ >>甘い追憶 リーマンもの。以前に出ている作品の~なお話のようですが 読んでなくても十分よめ…
樹要
秋吉兄弟プラス~な今回。 秀ちゃん・・・・なんか男らしいぜwwな前半。 よもや、秋吉兄×ナツがみたかっといえば見たかった のだけれど、ナツを奪い返して「自分を見て」という秀ちゃん 可愛かったです(・∀・)アヒャ ある意味いつかリバってほしいとか思っちゃうのは私だけじゃないは・・ず・・・ 後半の読み切りは双子もの。 近親相姦おつw よくある展開ではあるのだけれど嫌いじゃないです …
紺野けい子
どっちかっていうと、友人の域を出ない結論。 同じコンビニで暮らしてて、友達で。 一緒にいるのは居心地がよくて。 そんな二人の何気ない日常。 高校のときからそれは同じ。そして今も それからどーしてどーなったということでもないのだが それはそれで成立してしまっているのはいいことなのかな たまにはこういうのもいいのかもと思わせてくれる作品でした。 まぁ、時代が時代といえばそーなのかもしれ…