total review:312523today:10
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
166/480(合計:4791件)
サクラサクヤ
もこ
ネタバレ
うさみみのデカさにまずびっくりww なんだかんだで可愛らしい一作。 野山を失くし、生きるために人型へ変化を遂げた野うさぎ。 キツネのと契約から幾年月。 主人公は、現代を生きるうさみみ高校生へと変化する。 というか、人型になったうさぎは一匹だけというのなら・・・ じいさんがそのうさぎだというのはわかるのだけれど 交配どーなっとんの(´Д`;)?父も母もうさ人なのよね? 細かいこと…
笹丸ゆうげ
とりあえず、この絵柄がなんとも好きなんです(/ω\*) このトロっとした雰囲気がなんとも言えないwエロスw 短編でしたが、可愛い作品集。好きです ■ひとつふたつみっつ 秘めた恋心。好きな相手は先生 そんな先生の秘密を共有してしまった・・!? 陥没乳首にコンプレックスの先生ww「吸ったら治る」の言葉を信じて 生徒に乳首吸わせるとかwwww ま、その設定もなんともなわけですが、 …
栖山トリ子
ふむ。 わかりにくいというか、読み解く楽しさなのかというのか 絵柄が可愛いので思わぬ衝動買いでした。 表題作は、執事受。 一人屋敷にこもる攻の世話を始めた受。 最初こそ嫌だ近づくな。拒否しかなかったものが・・・ という展開なのであります。 少しずつ過食部分は増えていき、突然のキス。 このわかりにくさが可愛いと思えるか否かもあるのかなと思うのです 「わかれよ!」わかるかいな(´Д`…
四谷シモーヌ 門地かおり
まさかよもやの壮絶ドッキリΣ(゚д゚lll)!? おかげで息子さん、、、貞操をうばわr・・・ガフっ 発売してまもなく手に入れたにもかかわらず放置しすぎてましたこの作品。 まいど、門地さんの美麗なイラストにハァハァが止まらない。 「袋とじ」wなにその美味しそうなwwなんて言いながら 今頃開いたわけですが、生唾なイラスト。 足したことないじゃんと削ったスクラッチに思わずトキメイタ あ…
夏水りつ
まぁ、残念なのは、受の黒髪さんが 最初のイメージからどんどん逸脱していってしまったことですかね。 や、恋愛を知ってとか・・実は・・なギャップは好きなんですが クールな見た目、男らしい・・・そんな雰囲気を醸し出した上での 押し倒された顔の受臭さのギャップに萌に至らなかった。 残念。 とはいえ、全体的な作品の雰囲気やお話は、夏水さんらしい作品だなという印象で、 個人的には嫌いじゃないので…
たつよし
「ヤンチャ受が好き」なんてあとがきで読みましたが なるほど、な作品集 ヤンチャでエロっこい受の詰め合わせでございますヽ(´▽`)/ かといって、あんまりショタっぽくないのはいいのか悪いのか 年下攻が横行している今にしみれば、王道っちゃ王道が多かったんじゃないでしょうか。 表題は、保険医と生徒さんなお話 二人は近所の顔見知り。とにかく男の子にエロい目しやがって 変態野郎!と思ってい…
なんだろうね、表紙もそうだけど、中の裸で~ のシーン含めエロっこい作品でした(*´д`*)はぁはぁ 作中のエロドが高いわけではないのだけれど、天然魔性ほど恐ろしいものはない お風呂場のオッパイが艶かしい。 さて、お話はといいますと これシェアハウスっていうですかね。 あたらしい住人(攻)と受の出会いは玄関。 泣き濡れた顔はあっという間にクールなそれに この人あの人が好きなんだ・…
出会⇒好き⇒合体 のサイクルがわりとサクサクしちゃってるので ラブは多めなんですが、萌という意味ではそんなに(´Д` ) と思ってしまう作品集。 や、可愛いんだ、可愛いしエロも多めなんだけど。 最近のたつよし作品が良かったもんで古いやつもと手を出してみたのだけれど 進化ですな。絵柄も可愛くエロも多めなので サクっと読みたい時にはいい作品。 ただ、後半。 虎×虎の擬人化BL。こ…
水城せとな
中古9巻セットで買ったもんで、それで完結と思っていたのに まだ続いていた件∑(O_O;)ちょっ・・生殺しなんですけど・・ さて、悪い方に回り始めた歯車は止めどなく。 光太郎は久しぶりに実家に帰れば、やっぱり甥っ子は自分の種。 最初のあの一回きりだったものが・・・・まぁ、顔みれば最初から・・という感じはしていましたが、どーにもね。 ある意味、種がどーあれ育てた父親が父親と私は思うのです…
何巻だったかな・・・・幸せな光太郎は続かない 大丈夫!これからドロドロの不幸のどん底に落としますw楽しみにしてて みたいな・・・柱コメントを読んでしまったので 予期はしてた。してたんだけど・゜・(ノД`)・゜・切ないから許して。。 金髪の千里さん。 写真をはじめ、それがきっかけで少しずつ歯車が回り始める。 高校もやめて、ずっと光太郎だけのために生きてきた それが自分の道を見つけて…