total review:312427today:9
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
19/35(合計:346件)
天堂まひる
カイ
ネタバレ
父親が急死し借金を返すためにと矢代グループという金持ちの車に 当たり屋をしたが失敗、だけどそこで待ち受けていたのは… 当たり屋をした時の腕を見込まれ息子のボディーガードに任命 そして家の借金も全て負担してくれるという好条件。 ですがその息子(都貴久)が一筋縄ではいかない性格。 大金持ちの息子、やはり近寄ってくるのは自分の背景(家)に目がくらんだ人間ばかり 母親が生きていた頃は良かっ…
水無月ゆう
心と薫は同じ顔した従兄弟同士 今回はそれぞれの彼氏のライバル話。 ●エールact.5~act.7 薫の彼氏・徳永は陸上をやってるものなら誰もが知っている有名人。 そんな徳永に敵対心を抱いてる西條。 彼に1度だけ勝ったことのある西條だが、 それは徳永が怪我をしてたためで自分の勝利に納得していない。 そんな徳永と西條の対決が!! 残念ながら西條の負けになりましたが、実は西條、足の怪…
一昔前のストーリーだなぁ…と。 でも当時はこれが普通だったんですよね(^^;) エールact.1~act.3 小さな頃から女の子に間違われ、嫌気の差した心はなんと応援団に入部!? だけど結局はそこでも特別扱い。 周りの男子も心をアイドルのように扱ってるし 抜け駆け禁止みたいな条約なんかも知らない間に作られている。 そこに現れるのが陸上部のエース西條。 怪我で入院してたために…
祐也
過去のトラウマから他人の顔(特に整った顔)が「へのへのもへじ」に見える。 何度も何度も担当を交代させてきた人気ラノベ作家の丹生。 今回やってきたのは今までとペースの違う鳴神。 毎回の事ながら、すぐに担当を外そうと嫌味を言おうが気にもせず 気付けば鳴神が気になるばかり。 だけど過去のトラウマから人を信じる事のできない丹生。 グルグルと悩んで傷ついて最終的にはハッピーエンドなお話で…
葛井美鳥
やっとこさこの二人メインのお話が読めるのかなぁと思ってたんですが 期待してたほどラブラブな場面が少なかったです。 今回あきらかになったのは、桐野が泳げないという事。 そこで滝が訓練するのですが、急用でお仕事へ。 今回のメインはここから始まります。 滝の警備会社のシステム管理主任に不振な誰かが近づいている。 (この主任というのが可愛らしい臆病ウサギちゃんでいろいろと難アリ人物…)…
榛名悠 六城ポコ
過去に好きだった先輩と10年ぶりの再会。 まあ、過去になにかしらあった二人なのかな?と思ってたんですが。 その頃から先輩は無神経(本人自覚なし…)だったんですね。 あれだけの台詞に行動、誰から見てもタマが好きだろう? タマが誤解してもおかしくないよね?? なのにタマと何かがある前に先輩に彼女が?! 先輩を忘れるべく違う大学へいったり、着拒したりで10年が経った訳ですが その先…
夢乃咲実 亜樹良のりかず
夢乃さんの作品を読んで萌か?中立か?なのは 読むタイミングもあるけど挿絵次第なのかなぁ。 この前に「お嫁さまのしきたり」読んだばかりだけど 何か物足りないって思ったのに、こっちは楽しめるvv こちらもお家のためにと出向く事から始まります。 そして「お館さま」の相続人候補となるべく向かったはずが 手違いで伴侶候補として試される事に!! 沢山の相続人候補と伴侶候補の中で 嫌…
島あさひ
今回は表紙からして翔也カプのところがメイン?! といっても結城カプからストーリーは始まってましたけれど…(^^;) プレオープンで招待されたホテルでいつも通のイチャイチャぶり。 と、次のページでは翔也カプも同じホテルへご招待。 この2組どういう絡みでくるのかと思いきや、 なんと弥が止まる部屋のいたるところに隠しカメラ!! それを覗いていたのはこのホテルのオーナーのみならずあの北条院…
北上れん
久しぶりの北上さん 小説の挿絵でお目にかかってましたが、 やはり1冊にまとまったコミックスが読めるのはありがたい!!と、 読み進めても進展はなく… もう1冊終わっちゃうよ~っ??と、 もしかして?もしかしてなパターン巻数表示なしの続き物でした。 でも内容は私好みでほんわかと良かったですv 弟君も気になるキャラだしvv でも、でもね正直2人の進展度がもう少し見たかったというか(…
いとう由貴 北沢きょう
マフィアものということで読み進めていきましたが そうシリアスな部分もなく結構サラッと素早く読めました。 全てはこの受キャラ友樹の性格(内面)の部分のせいでしょうか? シリアスになりそうな場面でも笑いに変えてしまう天然さ?? 「臭い、風呂に入ってから~」など、突っ込むところはソコかよっ!! アルヴィンでなくとも苦笑してしまいます。 だけどそこが可愛いvv お互いに恋を知らない2…