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野原耳子 桝目の助
タテ
ネタバレ
聖女として召喚されたのに、王子に気に入られなくて幽閉された挙句、5年も経った後追い出されるアラサー…。 うーん、苦労性。 この5年というのが幽閉されつつも、兵士の協力により町におりて出稼ぎしてる、というのは なるほどでした。その5年があっさりあっというまで、追い出されてから物語始まるので、なんかもったいない5年ですね。 追い出されたときに出会った獣人の子を買い取ってお世話したら実は……
うにもし
レビューはなんか書きにくくてかいておらず、続刊がでていたので、ポチっと購入してしまいました。 …うーん、そう…なんかそうだった…なんか うまくハマらなかったっんだよなぁと思いながら読み進めて、1巻読み直して…でした。 恋人編なので、1巻で出会いからお付きあいまで終わってます。 恋人編の壁としては、たんぽぽの兄登場、依藤のドム欲求をナチュラルのたんぽぽは満たしているのか、といったところ…
おがえり芽生
誰かの絵に似てるなぁと思いながら読み始めて、とくに攻めの諒が似てるんです。 和◯や◯先生の絵に…。目が死んだような狂◯にそっくりな顔で愛の告白300回だと思うと面白さ倍増です。 2人の関係が同級生に見えないのと、圭都が受け入れない理由がわかりそうなものなのに、そこへのアプローチをここまでせずに300回はちょっとなぁと思ってしまいました。 大学まで追いかけて、寮も同じなので行動的には執…
小丸オイコ
片思いの人の結婚式の帰りに行きつけのゲイバーでクダを巻き、攻めと邂逅して身体の関係から始まります。 攻めの京くん、なかなかグイグイだなぁと思っていたらグイグイどころかだいぶやばめの執着イケメンです。 バイト先の学習塾の生徒の兄に一目惚れして、バー見つけて追って、やったあと自分を偽りながらも付き合いを深めていく…絵柄がさっぱりしていて表情もあっさりしているのですが、いやめっちゃ執着というか粘…
劣情
独特なたゆたう線の絵柄だなぁとおもったら、春雷と蜜の先生かぁと、納得。 なんて危なっかしいΩ… 襲われているシーンありますが、ギリギリ助かったのになんと窓から身を投げるという危なっかしいΩ… そのあと発情のままやってしまうあたり、うーん、理性では抑えられないかぁと。 優秀なので周りからαだと勘違いされますが発情と運命の番のダブルパンチでΩだとバレてしまいます。 その身を守るために…
大森小鳩
全体的につら目の展開なので、あまり読み返すことはないのですが、 最後に収録されている作品がガツンとくるので 頭にふっと思い浮かぶときがあります。 同級生、片思いで突然病気になるという。 またねの言葉も残さずに この病気がとんでもないもので、ある日突然、口が女◯器になるという、どこでも読んだことのないものです。 片思いの同級生にだけ病気の告白をして、ノリのような感じで口でやります…
九號
あーここにきてめっちゃつらい展開に… 2人にとっての転換点…それがこんなに辛い展開になるとはー… 3巻なので、1巻から読んでいないとわからないです。 なんてこったいそういうことかいと。 話はよくある極道のいざこざ問題へ。 辰巳の父親は極道の組長だと明かされました。 あーだめだめだめ、そっちいかないで! と思ってやまない。 橘はなんかいい人なのかどうなのかわからないですけ…
海灯火
表紙でくっついてるから溺愛系かと思いきや ツン同士のBLでした。 世界観はオリジナル マーゴ(魔法使い)とガットネロ(黒猫)のペアが存在する世界で、お互いに運命の相手がいるよと。 マーゴは、見た目ですぐわかり、攻めのような赤毛で実際魔法も使える、ガットネロは運命のマーゴに出会うと本来の姿になる。 童話のような設定ですが生活に関してはリアル。 普通の高校生です。 ちいちゃくて…
日野原
ネームバースが気になって購入。 運命の相手のイニシャルが浮かび上がる なるほど… ん、この設定は某漫画でみたことありますね。 高◯ゆん先生のあれでは…。。。 それに比べるとイニシャルがなんかダサいような…。 しかも普通のゴシック体みたいなアルファベットだし、運命だから好きだ、の方向が強すぎてあまり入り込めなかったです。 日野原先生の猫耳×オメガバース作品が大好きで家族愛とか描…
こなからすみ
正直 お話としては上巻の1巻でまとまっちゃっていて、下巻はおまけ感があります。 なぜなら魅了の力をもつ主人公のあれこれ話が上巻で終わってしまったからですね。 下巻は執事として向上、ライバル、失敗があって 三國の専属執事ではなくなるので離れる…のですが もともと部屋は隣では?だし専属執事じゃなくたって同じところに住んでいるんだからそこまで会えないってわけじゃなかろう…とか 考えてしまって …