三木眞一郎さんのレビュー一覧

春を抱いていた 映像

音声に…エロさを感じるってこういう事!?

漫画の方では14巻まで続いた
加藤と岩城さんの「春抱き」シリーズ!!

DVD化では…
2人の声とか仕草にリアルさが増して
凄く素敵で…エロさも倍増しています!!


オープニングとエンディングの歌も
かなり良くて…^^


どっちかと言うと…
エンディングの方がエロい感じの歌で
萌えますよ☆


シナリオ的には…漫画と同じだけど…
DVDの方が魅力的なのが倍し…

1

影の館(1) -光の書- CD

神さまのお話だけに、神萌えでしょう!

これも、吉原先生がJune時代に書いたお話ですが、ご自身が
どうしてもドラマCDが聴いてみたくて自費で作ってしまったのが、この作品です。
当然、先生が脚本を書かれています。
ご本人が納得の作品なのですから、いかに完成度が高いか
ご想像いただけるでしょう?
キャストは・・・緑川光さん・三木眞一郎さん・遊佐浩二さん・大川透さん
・千葉進歩さん・山口勝平さん・・・となんとも豪華な顔ぶれです。…

2

二重螺旋 CD

主役のお2人、素晴らしすぎる!

「二重螺旋」タイトルの原点がここにあります。
家族の気持ちを必死で繋ぎ止めようとる健気な尚人(緑川さん)
兄との関係に苦悩する尚人・・・ためいき1つにも魂が入っていると思います!
そして何より、このCDでは雅紀(三木さん)の鬼畜ぶりが
遺憾なく発揮されクライマックスは鳥肌がたつことは必至です。
原作者の吉原先生が脚本を担当されただけあって
台詞、SE、BGM文句ありません!つけようがあ…

10

冬の蝉(特別編集版) 映像

こんな時代でなければ…

幕末の時代…愛を深めながらも…
敵同士になってしまった2人。

長州藩士である草加十馬。
徳川の幕巨である秋月景一郎。


とてつもなく、せつなくものであった。


激動の時代でも明日を見る男同士。
同じ未来を持っていたからこそ…惹かれてしまったのかもしれない。


愛してはいけない者を
愛してしまった2人の想いは…そのまま戦いへと向かう。


そして…その結果…

4

きみがいるなら世界の果てでも CD

数々の受難は、ラストのエッチのためにある!?

『きみがいなけりゃ息もできない』の続編となります。

究極のだめだめ受けちゃん二木(潤)は
東海林(小西)のために自立しようとするのですが
すべて裏目裏目に・・・最終的に東海林(小西)の元から
離れるという本末転倒ぶりwww

甘利(三木)という奇特な、あて馬も登場。
ぶっちゃけ東海林(小西)以外に二木(潤)の世話を焼きたがる男って
いたんだなぁ~!!!びっくりって感じです。

1

きみがいるなら世界の果てでも CD

二人で一緒にいられることが幸せ

大好きなルコちゃんシリーズ完結です!
今回の見所は、当て馬である甘利(CV:三木さん)です!
東海林(CV:小西さん)も仕事もできて家事もできる、ハンサムで完璧な男なんですが、
甘利は東海林とはまた違うイイ男。優雅でボンボンな優男です。
そんなイイ男二人を振り回すことのできるルコちゃん(CV:福山さん)が羨ましくてたまらない一作ですw

冒頭は二人のイチャイチャシーンからです(笑)

4

冬の蝉(特別編集版) 映像

萌えの3重構造

新田祐克さんのイラストはアニメ向きなのかもしれない
アニメ画面を見たときのがっかり感が感じられなかったです。
たいがいこの手のアニメは、原作未満、CD未満なものが多いのですが
しっかりとアニメ化の特性が生かされていて前のめりで魅入ってしまいました。
このシナリオで、とても重要な意味を持つ四季
春、夏、秋、冬がきちんと描かれていたことに拍手です。

幕末。
開国派、攘夷派で戦い
そ…

7

満員御礼 上巻 CD

スローラブ大好き!

舞台が角界、そして馴染みのない呼び出しさんという職業の受け、にタニマチ攻め。(+お相撲さんカップルつき)
どんなもんかと思いましたが、原作もCDも楽しかったです。

誉(受)の部屋のおかみさんや他の部屋の呼び出しさんたちのキャラも適度に存在感があり、知らない世界のことながら十二分に楽しめてしまいました。
正直、原作で読んだときは誉が攻めであって欲しい派(だって、そう見えたんだもん~!)でし…

1

親猫は愛を宿す CD

成田×杉田 究極のヤンデレカップル シリーズ4(もうこれで完結にしてくれw)

あさぎり夕てんてーワールド
親猫シリーズ4!!!

シリーズ4です。4作目です。

なぜだか!ナレーションが天野(三木)です。
前作の新婚編もそうでしたが
どーしてシリーズモノの語り部を 初登場のキャラにさせるのかわかりませんw

原作読んでないし天野(三木)って誰よ?って
まずそこから疑問符です。
そして天野(三木)にナレーションやモノローグを語らせる意味が
最後にわかる…

4

ボーダー・ライン CD

ここからBLCDの深みにハマりました

というか、そもそもCDどころか腐の世界に舞い戻るきっかけになったシリーズでしたよ。

夕方たまたま晩御飯作りのBGMにしていた某ジャンプアニメから三木さんのファンになり、ドラマCDも聴いてみようかと思いたったのは良いのですが、当時はまだまだ腰がひけてました。
「女子にとってはいいけど、声優さんにBL演じてもらうって、それ、一種のセクハラなんじゃ…(滝汗)」
みたいな…。
そんな気分が抜け…

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