total review:308377today:3
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
102/102(合計:1017件)
雀影
神谷さんの紺が、めちゃくちゃかわいい! けなげで、いじらしくて、秀誠が「ズッキュン(恋の矢)」ってなるのが、目に見えるよう。 その秀誠の小西さんがまた、男らしくてかっこい 健気な紺のためならって、危険だとさんざん止められていたのに、自ら数珠を切ってしまう。 紺が少年体の妖しってことで、エチシーンはかなり高めの声で盛大に騒いでいる。 コニタンも負けじとって感じで、全体にトーン高め。…
BL作品の出演はそれほど多くないけど、私、私市さんの声、好き。 この英理は、喘ぎが、ちょっと高くて騒ぎすぎな気もしないではないけど、10代の子が、理想の相手との初めての経験に、我を忘れていっぱいいっぱいに溺れちゃってる様子としては、このくらい騒いでるのもかわいくていいかな。 それにしても三木眞の高根! クールで、慇懃で、怠惰で 秘書然とした丁寧な言葉のまま、畳み込むように、いや…
なんというか、とてつもない物、作っちゃいましたね。 BLCDは、久々の勝平さん、引っ張り出してきただけのことありましたね。 愛嬌があって、芸に花がある要。 要がはね回っている姿が、ホントに目に浮かぶよう。 神谷さんも、年下なのに、大人びて落ち着いた男のようでいて、実はちゃっかりしたところもある寒也が、とってもよく出ていた。 何より、攻め役って言うのが珍しい そして、なにより…
ひろ
ネタバレ
ドラマCDとしては良くも悪くも無難な出来栄えに思えてしまった1枚。 予想はしていたけれど、絡みに期待はしない方がいい(笑)。 絡みは常にバルド@近藤さんが魔獣に変身している時なので、色艶のある喘ぎではなく、獣の雄叫びです。 その辺りまで含めて原作に忠実な出来なんだけども…、原作を知っている作品の音声化の醍醐味でもある、「原作以上に良かった!」と云う感動は個人的にはなかったかな。 こんなこと…
BLCDの醍醐味、「原作よりも萌えた!」をはっきりと体感したのはこのシリーズの印象が色濃い。 内容が内容なので(ガチで兄弟相姦)、誰も彼もひっつかまえてお勧め! とは云い難く、それどころかわたしは超苦手分野。 兄弟相姦の上にスタートが強姦。萌えられるわけがない。 初めて聴いた時は、濃過ぎる内容に疲労しか感じなかったほどだった…のに! じっくりみっちり聴き込んでみると、怒涛のような萌えの波に…
かにゃこ
真船るのあ 原作 「オープン・セサミ」 1999年作ということで古い作品なんですが とにかく三木眞一郎がすごいっ! 香住由貴(三木)は、売出し中の若手俳優。 庚拓磨(賢雄)は、香住由貴(三木)の才能を見出した敏腕マネージャー。 ふたりは、俳優とマネージャーという絆以上の感情を抱くようになるのだが 拓磨(賢雄)は、由貴(三木)を想いアメリカへと逃げてしまう・・・ ひとり残された由貴…
菊乃
もともと、原作が好きだったことに加え キャストが三木眞さん×武内健さんということで、迷わず購入しましたが。。。 これは、原作既読者と未読者で印象が変わるかな~と思いました。 生真面目なホテルマンの多和田の声は 初めての経験に戸惑ってる感じや 自分と全く違って、人懐っこい新山に惹かれていく様子 さらには、新山に利用されてたと気付いたあとの突き放した態度など ほぼイメージどおりで…