魅惑の男娼BLシチュエーションCD「黒薔薇の館」第弐夜 エリート上司に不埒な下剋上編

kurobara no yakata

魅惑の男娼BLシチュエーションCD「黒薔薇の館」第弐夜 エリート上司に不埒な下剋上編
  • NOT BL
  • E-BOOK ONLY
  • R18
  • 神0
  • 萌×21
  • 萌0
  • 中立0
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
2
得点
4
評価数
2件
平均
2.5 / 5
神率
0%
作品演出・監督
下和田ヒロキ
脚本
港枢
原画・イラスト
しまこ
オリジナル媒体
オリジナル
CD発売会社
花梨シャノアールΩ
収録時間
61 分
枚数
1 枚
ふろく
おしゃべりCD
フリートーク
別ディスクであり
発売日

あらすじ

―娼館「黒薔薇の館」
そこは、ありとあらゆる欲求を満たす不思議な娼館…
囚われたが最後…二度と逃れることは出来ない、極上の快楽の園―
お金欲しさに働く者、他者の手によって売られた者、己の快楽の為に望んで働く者…
様々な理由で働く美しき男娼たちがここには居る。
ある日、貴方<攻め>はふとしたことから館を訪れる。
そこには、貴方のよく知る、あの彼<受け>の姿が…
普段とは違う彼の表情に魅せられ、次第に惹かれていく貴方。
時に甘く、時に淫らに…時に激しく、彼は貴方を翻弄する…
この館の“商品”である、彼をどうするかは貴方の“欲望”の思うがまま。
きっと、貴方を満足させてくれる男娼が居ることでしょう…
さあ、その扉を開けこちらへどうぞ。
今宵は極上の快楽の園で、貴方様に至高の花の蜜をご提供いたします―

■あらすじ
一介のサラリーマンである貴方は、毎日のように職場の上司・芹沢和美に叱られていた。
その日も相変わらず細かいミスで叱られ、むしゃくしゃしていた貴方のもとに届いた一通のメール。
そこに記された場所に行ってみることにした貴方。
その洋館で待っていたのは、憎らしい上司の芹沢だった。
貴方は、職場で見るのとは違う、彼の艶やかでいやらしい姿に次第に惹かれていく……

表題作 エリート上司に不埒な下剋上編

その他キャラ
芹沢和美[四ツ谷サイダー]/ 藤ノ宮蓮[青島刃]

評価・レビューする

レビュー投稿数2

あぁせっかくの配役なのに!

どうしよう!つまらない!!!(笑)
四ツ谷サイダーさんだからま、シナリオまずくてもいっかー、と買ってみたんですが。あまりのつまらなさに途中で他の漫画読みながら聞いてしまいましたよ・・・。
冷静な四ツ谷さん上司にクールになじられたい人は前半部分も楽しめるかもしれませんね。会社でなじられ、館でも女王様で好きにさせてはくれませんが。

私が真面目に聴き始めたのはトラック3の最後3分間くらい・・・?
聴き手が攻めなので、ヘッドホンで聞くととても臨場感があります。
肝心な濡れ場に攻めの声がないってのはこういうことなのか・・・と冷静に聴いてしまいました。

うーん、これなら原作つきの「エロ度少」ものの方が満足感あるかな。
あ、3分間ですが四谷さんのいやらしい受け声は堪能できます。

1

うおぉぉ!もったいない~~。

今回ばかりはネタバレ注意報です。

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脚本家の方が変わってしまわれたからなのか解りませんが、ストーリー重視となりアハンウフンのシーンが激減しております(涙)

本編も60分少々と減っているんですが「そりゃないぜ!!」ってな感じでアハウフシーンも減っていますぅ~。
致すシーンも芹沢さん(受け)が私に(笑)足コキと芹沢さんのアナニーからのフェラ、そして最後のエチとちゃんとセッセしたのって最後ぐらいで、せっかく四谷サイダーさんが起用されて超期待してたんですけどね・・・。

初の萌にしようかと思ったのですが、さすが四谷さんの言葉攻めにやられてしまい萌×2となりました。

が、すごくもったいないな~と。もっと四谷さんのツン喘ぎ聴きたかったな。淫乱女王様上司と私の大好きシュチュエーションだったのに・・・。

「触るな」と言われてちゃんと守るって・・・。年下ワンコ攻めとしては言いつけを守らないで我慢きかなくなってご主人様をガブッがセオリーでしょうにね。

今回は青島刃さんがすごくしゃべられていた続きのでファンの方は嬉しいかも。相変わらずの存在感でした。

6

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