答えて姐さん 腐女子の掲示板 「探し物」



オヤジ受け、探しております。

だだだ。

17/12/09 16:55

回答数:13

オヤジ受け、探しております。

細かいのですが
攻めと受けは相思相愛だが、受けがこんなオヤジのどこがいいのだろうと悩む模写がある作品を探しております。
なので、年の差のある年下攻め、オヤジ受けが出来れば好みです(^^)
オヤジ受けでなくとも、受けが自分に自信がなく攻めと釣り合ってないと、悩むものでも構いません。

年下攻め、自分に自信のない受け、思想相愛


お心当たりのある方、よろしくお願いします。
漫画、小説、問いません。お願いします!

回答一覧

13. オヤジ受けなら

内田カヲルさんの作品がいいかと!
年下攻めのオヤジ受け作品が多いので!

0

12. No Title

オヤジ受けイイですよね!
姐さん方が挙げてらっしゃる作品はわたしも大好きでほとんど読みました。
わたしからはゆくえ萌葱先生「男やもめも花は咲く」を。
エロ描写なしで、オヤジの悩みの深さのお好みもあるかもしれませんが、オヤジの娘と大して変わらない世代の攻めくんとのお話です。
BL読んだことないけどなーみたいな人にも手に取ってもらえそうな感じの一冊だと思います。
機会ありましたらぜひ。

11. No Title

こんにちは。
小説です。
私のおすすめは
花川戸菖蒲さんの『年上マスターを落とすためのいくつかのマナー 』です。設定年齢より枯れています。

10. No Title

小説で、
名倉和希さん「耳たぶに愛」

27歳の造園業手伝いと42歳の作家で、
年下攻め・自分に自信のない受け・思想相愛 の条件にぴったり一致します。

9. No Title

>>8
すみません。読み間違えました。
受けがこんなオヤジのどこがいいのだろう、ではなくて
攻めがこんなオヤジのどこがいいのだろうと悩む方でした。

8. No Title

木原音瀬さんのNOW HEREオススメします。
遊んでる攻めが会社の冴えない受け(50歳)と流れで付き合うようになります。
親父を通り越して爺です。
上手にレビューができないので詳しくはちるちるのレビューを参考にしてください。

7. No Title

>>5
すみません。「不誠実なあなた」は気弱なおじさんが若いビッチ受けに襲われる話?なので「オヤジ攻め」でした。(読む印象は限りなくオヤジ受けですが)。申し訳ありません。

0

6. 小説で

オヤジ受の小説では
中原一也さん『よくある話。』が一押しです。
中原さんはオヤジ受をけっこう書かれてますが、コレはCDも良いです♡
海野幸さん『理系の恋文教室』、
鳩村衣杏さん『アダルト・エデュケーション ~紳士調教~ 』
年の差なオヤジ受です。

1

5. No Title

こんにちは。
漫画では、直野儚羅さんをおすすめします。オヤジ受けが上手い作家さんです。
「肌の上の恋愛事情」
「抱きしめたくない」
「vocation」収録の「ライトな生活のヘビィな事情」
「指先の恋」
「君に囁く未来」収録の「不誠実なあなた」
などなど。
直野作品にはメソメソした気弱オヤジがいっぱいですよー。

小説では…
中原一也さん「逃がした魚」
高遠琉加さん「甘い運命」
海野幸さん「理系の恋文教室」
樹生かなめさん「黄昏に花」
桜木知沙子さん「夕暮れに手をつなぎ」

お好みでなかったらすみません。

3

4. No Title

ダヨオさん
「YOUNG BAD EDUCATION」
「YOUNG GOOD BOYFRIEND」

まさに条件通りなので既読かな。

3. 1限めはやる気の民法

よしながふみさんの作品。
表題CPではありませんが、美形で優秀な大学生と、教授(オヤジというほどではありませんが)の話が当てはまるように思います。
優しい雰囲気と繊細な心理描写が素敵な作品です。

2. きっと王子様がなんて

葛川たちさんの「きっと王子様がなんて」

受けがとにかく可愛い♪

ハイスペックで見た目ヒゲ面のダンディが
ヒラヒラの可愛い部屋で住んでてクマの人形を抱いて寝るなんて
誰が思いますかって!
泣いたら幼児化するし、水を飲むのはクマさんのコップが良いって(ププッ)
とにかく可愛くて萌え(^^

攻めはとにかく「王子様」
思ったことをオブラートに包まずズバッと言っちゃいますが
受けをとにかくめちゃ可愛がっててよく気も効きます。
攻めのセリフでグッと来たのが

「取られた」と思ってしまって寂しかったんです。

当時小学生だった攻めが
受けが他の男性とキスしているのを目撃して思ったこと。

だから両想いになったらとにかく受けをとことん甘やかすし
受けがしてほしいことも察して行動するし
ホントまさに王子様です。

だだだ。様の上げているキーワードすべてハマってますのでおススメです。

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1. 「キャスティング」

こんにちは。
小説で、
・水壬楓子さんの「キャスティング」(「ラブシーン」シリーズの5作目 でも単独でも大丈夫)
はいかがでしょう?
<ちょいとネタバレ>



受け(映画監督)は「なぜ自分に?」と思うというか、攻めに言い寄られているのをほとんど本気にとっていません。
攻め(スター俳優)は、結構意地になって、やきもきしているというのに…
受けは、映画バカな人なので恋愛は二の次……というわけでもなさそうで…
また、結ばれてからも、やっぱり受けは隙あらば恋愛関係から逃げようとジタバタ。
ええ年しているのに、妙に初々しいこのカップルが、私は好きです。

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