コミック

  • 40日間の調教開発生活

40日間の調教開発生活

40nichikan no choukyou kaihatsu seikatsu

  • 電子書籍【PR】
  • 紙書籍【PR】

表題作40日間の調教開発生活

神崎悠人
高校生,モテモテで遊び人の幼馴染
中野大樹
高校生

その他の収録作品

  • 番外編(描き下ろし)

あらすじ

幼馴染に監禁され、堕ちるまで侵される夏休み。
電子で大反響の調教開発の日々がコミックスに!
快感に溺れ体は耐えきれるのか?

作品情報

作品名
40日間の調教開発生活
著者
ミツハシトモ 
媒体
漫画(コミック)
出版社
秋水社
レーベル
Daito Comics BLシリーズ
発売元
大都社
シリーズ
調教開発生活
発売日
ISBN
9784864953245
3.9

(56)

(25)

萌々

(13)

(10)

中立

(4)

趣味じゃない

(4)

レビュー数
10
得点
211
評価数
56
平均
3.9 / 5
神率
44.6%

レビュー投稿数10

ヤンデレの極み

モテ×平凡の幼馴染カップル。
とっかえひっかえな遊び人の悠人。でもその愛は幼い頃から大樹だけに注がれています。
愛が重いハイスペックなヤンデレ執着幼馴染×闇を抱える攻めを受け止める太陽のような受けという大変好みの組み合わせで、痛みを孕みつつもとても好きな作品です。

内容はかなり過激で、「エロエロ」でも足りないくらいです。
最初のページから、大樹が縛られておもちゃを突っ込まれているというハードな幕開け。
発端は、大樹に彼女ができたこと。喜ぶ姿が面白くない悠人は言葉巧みに誘い、恋愛指南という名目で大樹を閉じ込めてしまいます。

その後も蹂躙は続き、同時に大樹を深く愛する悠人自身の心も痛めつける結果になっていて、泣きながら大樹を抱くのが切ないです。
ストレートを地で行く大樹は、悠人を憎からず想いつつも、「男同士だから」付き合えないと思う。なぜ自分は女ではなかったのか、女に生まれてさえいれば、と考えるのです。
やってることは強姦なんだけど、ものすごく深く重い、ただひたすらに大樹への愛ゆえの行動で、昔から悠人を知る大樹は許してしまうんですね。

幼い頃からまっすぐな強さで悠人の救いとなってきた大樹。ひどいことをされてるのは大樹の方なのに、成長した今もやっぱり悠人を救ってくれます。
大樹が明るく前向きなので、陵辱ものではあるけどあまり悲壮感はありません。ちょっとコミカルでさえ感じられて、こういうところが悠人を惹きつけているんだなと思いました。
歪んだ攻めとまっすぐな受け、深い闇の中の一条の光となる関係性はやっぱり格別。

あとがきにて、作家さんご自身のセクシュアリティについて書かれているのが興味深いです。
物語はまだ続いていて、来月発売予定の2巻目ではNTR要素があるらしく、まだまだ波乱が続きそうですが、悠人と大樹のハッピーエンドが見られるといいなぁと思ってます。

16

エロすぎ

玩具とか監禁とかうちが好きなのが全部入ってて好き♡めっちゃエロエロ/////

0

ドドドド性癖!

幼い頃に自分を救ってくれたと同時に好きな気持ちを隠してたのに大樹が彼女が出来てしまい気持ちがドロドロになって限界突破で監禁調教!え……ガチ好き要素です✨️
1話読んだ際え……これメリバ?闇堕ち?って思いましたが両思いの純愛ハピエン!全巻読破してド沼に落ちました……早く新エピ読みたいです✨️
この作品は玩具プレイが多め、1巻では大樹(受)がちょっと?可哀想な目に合うので光の腐女子とBL初めて読むよ!って方は、ちょっとうってなっちゃう作品ですが慣れてる!夜明け〜黄昏の腐女子には神作です✨️(闇の腐女子の方は、ちょっと足りなめかもです‬)

0

あれやこれやの調教♡

電子の「あなたにおすすめ」コーナーでいつもお目にかかってて気になりつつもコミックになるのを待ってました(笑)
こんなにえっちぃかったなんて♡

夏休み直前に彼女のできた大樹。
すると、夏休み突入と同時に幼馴染の悠人に監禁され40日間の調教がスタート。
親は海外でお手伝いさんもお盆休みで帰省させ大きな屋敷に二人っきり、誰も助けてくれない。
手錠の拘束に始まり、バイブ・プラグ・クスコ・電マ・ブジー・電流・ペニスサック。
ありとあらゆるプレイの嵐。

悠人が監禁調教をしたのは、小さいころの「ずっと一緒にいる」という大樹の約束を守って貰えなくなる不安からってのがなんとも可愛い。。。

エロエロな二人、今回は一旦ハピエンで終わっていますが続編もあるみたいなので今から楽しみです♪

5

とにかく激しい

強調ものに興味を持って読みました!
一言で言うと激しすぎる、、、。
しょっぱなのページからお尻丸見え!強調!って感じでびっくりしました

内容は 攻めが受けに執着してて夏休みの期間受けを監禁して強調していく〜みたいな!

いやほんとに、強調グッズとか全然無知だったので、え!こんなん入れちゃうの?!!!と驚きのオンパレードでした(^-^)

攻めさんは俺がいないと生きていけないように〜的なはちゃめちゃに執着してるけど、受けさんはそういう執着というよりは昔からの友達として一緒にいたいとかなのかな???お互いの愛情がちょっと違っているのもこの本の味だなあと思いました(個人的な感想) 面白いです

0

この作品が収納されている本棚

ちるちる評価ランキング(コミック)一覧を見る>>

PAGE TOP