雄の…ッ 雄の匂い…

えっちなおてつだい犬の性長記録

ecchi na otetsudaiken no seichoukiroku

えっちなおてつだい犬の性長記録
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神2
  • 萌×21
  • 萌1
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

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レビュー数
1
得点
17
評価数
4
平均
4.3 / 5
神率
50%
著者
仁井ちく 

作家さんの新作発表
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媒体
漫画(コミック)
出版社
竹書房
レーベル
バンブーコミックス moment
発売日
電子発売日
ISBN
9784801973664

あらすじ

犬の獣人・琥珀はある夜、獣人専門病院に忍び込んだ。
発情したカラダをなんとかするために、抑制剤を盗み出そうとしていたのだ。
しかし運悪く見つかってしまい、さらにその場で気を失って倒れてしまう…!

目を覚ました琥珀を覗き込んできたのは、その病院の医師・高辻。
抑制剤を打ってもらったものの、なぜかカラダの疼きは収まらない。
混乱する琥珀をなだめながら、高辻は異常がないか診察を始めるが…。

「胸が張ってるね」「おっぱいから汁出たりした?」

レビュー投稿数1

特殊体質すごい

犬の獣人・琥珀は特殊体質で雄なのにメス犬用の薬が効いたり発情した時に胸が張って母乳が出たりしました。発情してなくても感度が良かったです。口調はツンツンしてますがすごくいい子で照れ屋なのが可愛かったです。

医師の高辻は、発情した琥珀をみてもすぐ手を出したりせず容体を確認していたのが医師っぽかったし、琥珀にどうしたいか聞いてから行動していて優しいし器の大きい人でした。

琥珀がかわいいしストーリーに予想外なところもあってよかったです!!





予想外に思ったところはネタバレになりますが、
前の飼い主?なのか琥珀に首輪をつけていた人物が悪い薬を使ってこんな体質になってしまったのかなと想像していましたが、悪い人だと思っていた人が叔父さんで琥珀の亡くなったお母さんのかわりに大事に育てて、特殊体質を一生懸命治そうとしていたことが琥珀をダメにしてしまっていたというのが真相で、勝手にエロ目的の監禁だと思っていたので予想外な展開に驚きましたし叔父さんに申し訳なかったです。

1

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