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表題作 僕らの三ツ巴戦争

遠藤真義 → 佐藤拓也

御膳タカヒコ → 江口拓也

相沢泰司 → 赤羽根健治

御膳タカヒコ → 江口拓也

その他キャラ
山田壮太(タカヒコの友達)[浅利遼太]

同時収録作 ウンポポ王子と下僕教師/ウンポポ王子乱れ打ち

新田京介 → 興津和幸

ア・ナルジボイ・ウンポポ38世 → 井口祐一

その他キャラ
校長[櫻井トオル]/ チンチロ[山中真尋]/ ナス[西山宏太朗]

あらすじ

SHOOWA先生大人気BLコミック『僕らの三ツ巴戦争』がついにドラマCD化!

仲良しの壮太を、クラス違いの相沢の魔の手から守るため、タカヒコは親友の真義に協力して貰い、温泉旅行を計画する。しかしタカヒコのアホな作戦通りに進むわけもなく、なぜか相沢と真義に襲われ、思わぬ展開に!?

そして教師の新田は、留学生のウンポポ君から、「先生にお注射をしてほしいのです」と迫られて……!
同じ学校を舞台に、恋の花、乱れ咲き!

さらにブックレットには、SHOOWA先生描き下ろしのコミックを掲載予定!

作品情報

作品名
僕らの三ツ巴戦争
著者
SHOOWA 
媒体
CD
作品演出・監督
阿部信行
音楽
オンリード
脚本
月続
原画・イラスト
SHOOWA
オリジナル媒体
コミック
メーカー
フロンティアワークス〈CD〉
収録時間
77 分
枚数
1 枚
パッケージ発売日
JANコード
4562207987257
3.4

(43)

(10)

萌々

(14)

(9)

中立

(6)

趣味じゃない

(4)

レビュー数
7
得点
139
評価数
43
平均
3.4 / 5
神率
23.3%

レビュー投稿数7

うーん、無理だぁ。

原作未読。
この作品、とても評価が、別れる。

何を目的として、聞くのか。
原作が好きで、音声化が聞きたい→ありかも。
キャスト買い!→おすすめしません。
エロが聞きたい→おすすめしません。

この作品思いっきりギャグ作品。
キャストがBLで、評価の高い作品にたくさん出ていらっしゃる、とても演技も素晴らしい声優さん方なのだけど、残念ながらこの作品では彼らのエロボは堪能できません!
それもそのはず、製作側が、キャストたちに求めたものがライトなギャグの作品だから。
なので、出演者の方々はコンセプトを理解し、全力でギャグに振り切っていらっしゃる。
ギャグが聞きたい、エロボなんていらない。
ライトなBLが聞きたいというのを求める方が聞くものかな。
このての作品はイベントの生アフレコとかで、やるとどっかんどっかんうけただろうな。
何より演じてる声優さん方は楽しかったと思う。
間違ってもエロボ、ストーリー、そんなもの求めてはダメ。原作未読だと何やってるのか伝わらない。その結果、私のように
趣味じゃないてなるでしょう。

3

聴き直したら評価が上がりました

2作品入ってるエッロエロのラブコメ。
久しぶりに聴き直し、原作も読み返し。
江口拓也さんのキャラがかわゆい小さい子なので、珍しく高音のおバカ役。地声に近い感じ。攻め受けが市川けい先生のブルースカイコンプレックスと同じ組み合わせなのに、全然違う!
3人での戯れだったりするけど、ちょいうるさくてあんまエロくないかな。
ただ、珍しい感じなので貴重。

後半カプのお話のが好き。
興津さんのこの攻めの感じ好き。
ギャグ寄りで漫画自体がエロ特化型トンチキ作品で、面白いセリフとエロが交互にやってきて忙しい。
そもそも受けの名前、[ア・ナルジボイ・ウンポポ38世]って何やねんw

達する時も、ウーンポポッ!って絶叫するし。SHOOWA先生突き抜けてる。
ウンポポ君が快楽に弱くて、先生におねだりしちゃうんだけど、漫画でも音声でも可愛くってえっろ。

数年前に聴いた時より、印象良くなりました。内容は無いけどライトに聴けて良いです。

1

原作は大好きなのですが

原作、既読です。

ギャグ満載のSHOOWAさんの作品で力が抜けるし、攻めはみんな好きなタイプだし(一人はイベリコ豚の方にも出てます)、アホアホさがたまらなく好きな作品。
ただ、CDに関しては、原作の方が良かったというのが個人的感想です。
というか、原作読んでいないと『今、何やってんの?』となりそうです。
わたしは飽きるほど読んだので(笑)すんなり入りましたけども。

原作が好きなのに評価をあまり高くできないのは、『若気でいたす!』(←ツレ同士でやっちゃって、受けが攻めを避けちゃうお話。攻めの鬼畜っぷりがたまらない)が未収録なことと、攻めの真義(受けの親友)と相沢(受けのライバル)の声の聞き分けが難しいことですね。
この二人は、酔った受けのタカヒコへ一緒にイタズラしちゃうのですが、原作読んでいたからわかったものの、これはどっちが喋って何してるのか判断が難しいなあと思いました。
音声だけですから全部が全部今こうなってるのですーと説明がないのは当たり前なのですが、それを抜いてもちょっと不親切かなと思います。

3

意外とエロくない

SHOOWAさん作品のCD化は
たぶんコミックス片手じゃないと分かりづらかろうと
原作用意してじっくり聴く気満々で
ヘッドフォン着用して皆が寝静まってからPC前に陣取りましたw

原作読み返したのも久しぶりで
「おおお、こんなエロかったっけ!」とちょっと期待値上がってしまって。
(局部は白めなんですけどねww)

そんなこんなで聴き始めましたら『若気でいたす!』が無くてがーん……。
あの作品、何気にきゅん!!!っとくるのに残念すぎる…。

そして、真義役の佐藤拓也さんと相沢役の赤羽根さんが
ちょっと聴き分けづらくて、
コミックス読みながらじゃないと私は混乱しそうでした;
ただ、佐藤拓也さんの囁きはエロくていいです!!
しかーし!!他のレビュアーさんがおっしゃっているように
エロ単語が置き換えられていてつまんない!!!(爆)
そこ、しっかり言ってこそのエロシーンでしょうが!!!
昨今のBLCD事情は、もうダメなんですかね?
はっきり言っちゃマズイんでしょうか??
でもさぁ……そこが聴きたくて(勿論それだけじゃないですけど)
耳集中!!してるというのに……って私だけじゃないですよね…?w
それを考えると、『妄想カタログ』あたりは、とても貴重なCDですね!!

とか言いながらも、「やっぱり阿部さ────ん!!」と
ガッツポーズとりたくなったのはぬちゅぬちゅ音!!!
そうそう、このくらいぬっぷりしてくれなくちゃ!!というかw
ここはだいぶ満足させていただきました。

…んで、タカヒコ役の江口さん…。
叫び系元気キャラなのはそういう設定なので合っていると思いましたが
喘ぎに色気を感じられませんでした……すみません!!
それこそ、そういうキャラだし!って気もしたのですが、
Hでは妖艶になっちゃうよ!という普段とのギャップに萌えたかった、
なんて言ったら求めすぎかもしれませんね。ごめんなさい。


新田先生(興津さん)×ウンポポくん(井口さん)、
新田先生はどっか抜けてるし、大人として、教師として大丈夫か?と
思っていましたけども
好感が持てる爽やかさと
生徒に欲情するいやらしさが兼ねそなえられていて素敵でした!!
コミカルな作品にもすごく合ってて、
Hシーンではしっかり吐息がいやらしいし…。
「いやら…いい子!!」が原作でも好きだったので
言ってもらえて嬉しかったw
興津さん、なんか最近、個人的に上昇中です♪♪

ウンポポくんは可愛いけどハシタナイ!という印象でしたが
カタコトなのはまぁおいといて(だって外人だしw)
井口さんの、健気に先生に迫る様子がラブリー!
新田先生がもし(?w)常識人でも堕ちるよ!!
チンチロと話すシーンは母国語だからだろうから
スムーズに喋っていたのでなんとなく安心しましたけども☆
そして原作どおり「ウン…ポポ───!!」と叫ぶのは
私的には萌えなかったw

…で、チンチロ役の山中さん!!!
エロ―───い!!!!
エロい言葉喋ってるから当たり前かもですが
なんかこう…雰囲気ぶわっとエロいんです!!(意味不明)
これでもか!!と言わんばかりに言葉責めしてもらいたいと思ってしまいました!!
こんな話し方されたらついて行っちゃいそうだ(どこに)


なんというか、期待していたエロが(エロ単語が?)消化不良でしたが
興津さんと山中さんが素敵だったので萌です。
でもリピはそんなにしないかもしれないなぁ……。

7

原作読んでみればよかった…か、な?

………。
原作未読でキャスト見て「買おう!」って思ったんですが。
ですが。
…原作読めばよかったかな、と思わなくも。
内容とかノリがこういう感じなら自分の期待するような演技にならないだろうことは読めばわかったんだよねー。
うーむ。
えぐっちー(江口くん)目的にで買ったんですが、どうにもこのタカヒコというキャラがギャンギャン喚く系の感じで。
色っぽいシーンはあるものの、色っぽく感じるかというと…(チーン)
しまいには、えぐっちーを想像してしまって「ああ、あんなデカい図体でこんな声出してんのね~」みたくなってしまいました。
個人的な印象としては某バスケマンガの某君のような感じかな。
佐藤さんの声はステキだったですv(やっぱ小野D系のような気がする)
赤羽根くんも初聞きかな。
なかなかステキな感じ。
…ところで、相沢のスタンスって結局、どっち向きなの?
壮太狙いなの?
それとも真義に譲ったもののタカヒコ向きなの?
その辺のあいまいさもちょっと気になるところ。
後半は留学生ウンポポと体育教師・新田のお話になるわけですが。
いやー、もう、興津さんがステキでステキで。
なんだろう、個人的なイメージの中の体育教師よりももっとスッキリした感じの体育教師でした(何ソレ)
ウンポポ役の井口くんもかわいかったです。
しかし、如何せんお話が…。
いや、表題作よりもこっちの方が面白かった気はするんですけどね。
そして、BLCD的にもこっちの方が美味しかった気がするんですけどね。
乱交OK系じゃないと最初ツライかな?
チンチロ役の山中さんがステキでしたv

巻末フリトはえぐっちー、佐藤くん、赤羽根くん。
終始「ポップな感じで」と言われ続けていた3人。
トークテーマは、学生時代にやっちゃったなってこと。
佐藤くんはいろいろあったらしい。
「チクビスキー」が今日のヒットだったらしい3人(笑)
赤羽根くんは学生時代に腰パンしてて自転車に慌てて乗ったらビリッとやっちゃった。
いつもはインしてたシャツを出して腰パンをやめてリュックを肘に引っ掛ける感じのちょっとチャラい学生みたいな感じでなんとかして、電車では座れなかったのでドア脇に貼りついてたらしい。
佐藤くんは中学の時、副会長をしていたのだが雑用関係を片付けに行ったらその教室が女子の更衣室になってて、その後2週間女子から総スカン。
あくまでラッキースケベ。
えぐっちーは何もなかったことが今となってはやっちゃったかなと。
そして、別組で興津さんと井口くん。
「見事なエロ教師になってしまいました」@興津さん。
同じお題で井口くんは、学生時代に先生のことを「お母さん」て読んだことがあるらしい。
興津さんは学食に飽きたのでお好み焼きを出前したら、校門に届けてもらうはずが親切のつもりで職員室に届けられて先生に見つかってしまったらしい。

5

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