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原作の魅力である軽妙なセリフの応酬が、ドラマCDになるとさらにリズミカルになっていて聴いていて本当に楽しいです。
絶対的強者の千紘を演じるのは佐藤拓也さん、それに翻弄されるハジメを演じたのは阿部敦さん。このお二人の組み合わせによる掛け合いは、聴いていてにやにやするほどかわいくて萌えます。
千紘は、母性もなく男にだらしない母親のもとに育ち、小さな弟の面倒を見るなど複雑な背景を背負っています。そんな俺様男が子供に見せる優しい言動や、風邪で寝込んだハジメにおかゆを作って看病してくれる姿など、声の演技を通すとより一層そのギャップ萌えが素敵に響きます。風邪の原因はそもそも千紘にあるのですが、そうやって優しくされて、またまたちょろくほだされていっちゃうハジメの様子が、阿部さんの演技も相まって本当に愛おしいです。
物語後半、千紘の職場事情や過去の話が畳み掛けるように説明されるシーンがありますが、音声だと勢いがあるせいか、全く説明臭さを感じさせないのがすごいと感じました。
ブチ切れた千紘がひどい言葉を吐きながら、力尽くでハジメを抱くシーンはヒリヒリする激しさがあり、その後に両想いになってから千紘がハジメを抱くシーンはとろとろに甘い激しさがありました。
エロい台詞、ドぎついシーンが多いのですが、心の距離が縮まっていく様子はドラマCDならではの臨場感があります。「恋愛ってそんなに深く考えなくてもいいじゃない」と思わせてくれるような、体から始まる愛の形をコミカルかつエロティックに堪能できる一枚です。
この作品の良さは、受の佐藤一の可愛さだと思っているので、それが音源化され、どの位表現されているかと手に取りました。
可愛いさだけではなく、咄嗟に入るツッコミのタイミングが良く、ナヨナヨした感じがなくてとても良かったです。
また、千紘の鬼畜さも程よくありますが、一がその快楽に順応していくのと、千紘が徐々に見せる包容力がまた良い!!
もっと素直になれれば良いのにと感じる程度の鬼畜さが好きです。
ちーたんのAVの声が、キャピキャピ過ぎて、ホントにこれで抜けるの?!と笑ってしまいましたwww
原作未読です。
鬼畜っていうからどんなもの?とドSモードで聞きすぎたのか、タイトルで、イメージ膨らませすぎたのか、期待しすぎたのか、全然鬼畜ではなかったです。
それとも私の耐性がつきすぎてる?いやいや、そんなことはないです。
やってることは可愛らしくお馬鹿でくすりと笑えるドタバタラブコメだった。
しかも愛がありまくり。
ラブラブではないか。
阿部さんのこういう可愛くて、でもちょっとお馬鹿で可愛いキャラは鉄板すぎて予想通りなんだけど、もうちょっと、エロに振り切ってほしかったな(笑)
もっといけるはず!!
まー、作品のタイトルや、設定からして期待しすぎちゃったんだけど、エロを求めて聞くとさほどでもない。
シチュエーションや、回数のわりにギャグテイストが勝ってるからかさらっとした仕上がり。
後半攻めがいいひと過ぎて(笑)
まぁこういうのとありだけど。
おいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしい
