そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~

soko niha sawarunatte!

そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
著者
 
媒体
BL漫画(コミック)
出版社
フューチャーコミックス(未来少年)
レーベル
BOYS FAN
発売日
価格
ISBN

あらすじ

天才ハッカーの夏樹は、盗賊団の一員に身を置いている。いつものように盗みを終えた一行は、南の島でバカンスをするために船へと乗り込んでいくも、予想より荒れる天候に舵を奪われ、突如襲ってきた高波に飲み込まれてしまった――
砂浜で目覚めた夏樹は自身が遭難したことに気がつくが、周辺は無人島ばかりで救助は絶望的だと諦めが脳裏をよぎった……しかし、そこに現れたのが、黒髪・褐色肌・腰布姿で槍を持った部族の青年・アドネだった。言葉が通じず警戒するアドネは、身体検査をするように夏樹の全身をなでまわしていく。夏樹は恥ずかしさに身もだえるも、言われるがままに服を脱いでいき……
部族との肌を合わせたコミュニケーションの行方は!?

そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(1) 27ページ
そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(2) 27ページ
そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(3) 27ページ
そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(4) 27ページ
そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(5) 27ページ
そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~(6) 28ページ

表題作そこは触るなって!~褐色野生児にせまられて~

アドネ 島に一人で暮らす部族の青年
夏樹 天才ハッカー

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