性と体と恋の反作用【BLCD】

sei to karada to koi no hansayou

性と体と恋の反作用
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神2
  • 萌×21
  • 萌0
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

194

レビュー数
1
得点
14
評価数
3
平均
4.7 / 5
神率
66.7%
著者
媒体
BLCD
オリジナル媒体
コミック
CD発売会社
マリン・エンタテインメント
収録時間
枚数
ふろく
フリートーク
発売日
JANコード
4996779035212

あらすじ

過去の恋愛の失敗から、無責任な恋を楽しみたいと思うようになった保科は、恋愛絡みの問題を扱う別れさせ屋のバイトをしていた。
ある日、女癖の悪いヤリチン男とセックスして、女に諦めさせてほしいという依頼が舞い込む。
サクラという偽名を使い、情報を元に男に近づくがどう見てもヤリチンに見えない、ドジっ子〝カズヤ"。
証拠を撮るため、名前も見た目も一致している彼をホテルに連れ込むがとんだピュアエロで――! ?

表題作 性と体と恋の反作用

紀一 → 八代拓

湯島一弥(ミロク) → 畠中祐

佐倉翔太 → 増田俊樹

湯島一也 → 寺島惇太

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レビュー投稿数1

発売おめでとうございます!

ととのシリーズ第2弾のドラマCDということでしたが、文句なしの出来栄えでした...!

今回マリン通販にて購入したのですが、本編CDはもちろん特典CD、小冊子、キャストフリートークCDどれも大変楽しませていただきました。

紀一もミロクも簡単にくっつくような2人ではなく、そのモダモダ感が上手く表現されていて、感無量です。
脚本用に原作とは少し違う表現や追加部分もあり、より一層世界観が分かりやすく広がっていました。

絡みのシーンでは、私自身がキャストさん両方のファンということもあり本当にありがたみしかなかったです。紀一は爆イケDKだし、ミロクに至ってはとろとろでかわいすぎました...
特に祐くんは今回が初メイン受け作品だったので、聴くまで緊張(?)していたのですがうわ...ミロクがいる!と感じる次第でした、、。

ちなみに、フリトCDでは原作者のちあき先生もTwitterで仰られていたように、増田さんがはっちゃけすぎていて終始大笑いしてしまいました(笑)

2

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