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女性みーにゃんさん

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文句のつけようがない神作品。

タイトル通りです。本当に素晴らしい。キャストの皆さん、原作者のキタハラリイ先生、製作者の皆さん…全ての関係者様に感謝したい。ありがとうございます。

今作は、前作の続きで(といっても、私は今作の公式試聴を動画サイトで試聴し、気になりすぎてroyalの方だけ原作とCDを買ったので、実は前作未読ですすみません買います読みます)、政田さんと里谷くんのその後が描かれています。

基本的にらぶらぶえっちな幸せ満開オーラのお二人ですが、政田さんが里谷くん愛を拗らせすぎて少しギクシャクしてしまうシーンがあり(そこが今作のメインテーマかとは思いますが…)、聴いている側はハラハラドキドキでした。

お話的にも文句のつけようがなかったですし、何より耳が幸せすぎて…ありがとうございます尊いですとしか言いようがありません。

聴いている最中も聴いたあとも、しばらく放心状態で幸せに浸っていました。

普段とのギャップが可愛すぎるイケメン里谷くんもものすごくいいし、自称オジサンとか言ってるけどハイスペックでイケメンで里谷くん大好きな政田さんも素敵だし。一生らぶらぶしててくれ。君たちの幸せが私の幸せだ。

本当に、素敵な素敵なCDです。今まで何十本もBL聴いておりますが、これは私の人生の中でベスト3には入る作品です。それくらい好き。

もう期限切れですが、4/20くらいまでにマリン通販様で購入すると付いてきたフリトも良すぎて何回もリピートしてます。可愛い。古川さんかわいい。佐藤さんイケメン。個人的に「先輩が教えてください」って古川さんが仰ったところが好きです。声のトーンが好き。わちゃわちゃしてたなぁお二方とも。可愛かった。

某動画サイトに試聴動画があるので、気になっている方はそちら聴いてみてください。え、ほんとにやばいですから!

おすすめします(*´ω`*)

*

主人公の一人称にものすごく萌えた件。

タイトルにもあるように、主人公の一人称に萌えました。ぼく、って言うんですよ表紙で言うところの向かって右側の彼。めちゃくちゃ可愛くないですか。この子普段は弱気でヘナヘナ系(褒めてます好きです)男の子なんですが、いざとなったら自分の意見をハッキリ言える、芯のある素敵な子です。(白松先生もちるちる様のインタビューで仰られていましたが。そもそも私がこの作品の発売を知ったのがまさにちるちる様のインタビュー記事だったのです。)

このお話は主人公の姉の彼氏と主人公のお話です。攻めの方は大体皆様お察しのように主人公の姉の彼氏でありながらその弟である主人公にも手を出すという、まぁどちらかと言えばだらしのない方のイケメンさんです。対する主人公は先程も述べたように大人しくて健気で可愛い学生さんです。

何故攻めさんがそのようなだらしのない性格になってしまったか、というのがこのお話の鍵の一つではないかと私は考えます。ネタバレ含みますが…まぁあれです。過去のトラウマってやつです。トラウマというか…嫌な記憶、のような。詳細には述べませんが、そのような過去が主人公への態度に現れている感じがしました。

この本はまるまる表題作なので、私的にはとても嬉しかったです。最後まで二人を味わいたい派なので。流れとしては定番のような感じはしますが、白松先生の絵のタッチが好みでしたし(白松先生初買いでした)、話も割と受け入れやすいというか読みやすいのでサラッと読みました。

私は本当に主人公が好きになってしまったので(笑)評価の方は萌×2にさせて頂きます。

単純に遊び人×ピュアな僕っ子が好きな方。この言葉に萌えた方。読んでみても良いのでは?

拙いレビュー失礼致しました。主人公が好きです。(しつこい)

この作品は本当におすすめです。

もう一度言います。本当におすすめです。

シニシカ自体は公式さんが2016年のゲーム再販を最後に
Twitterの更新もなく、

いつも流行りに乗り遅れてしまう私は
とても寂しい気持ちになったのですが…。

せめて推しCPのCDは買おうと思い、
ア○ゾンさんでポチりました。

もうね…最高という言葉でしか表現できません。
最高。ありがとう世界。ありがとうカルマキ。

*

そもそもこの話の舞台が好きなんですよ…。

マフィア系っていうのかな…裏社会を描いたような
作品なんですが…

此方、原作がゲームなので
ゲームのその後…みたいな話になってます。

キャラクターがわかったり、話の土台や舞台がわかっていたり
したほうがより萌えられると思うので…

是非…是非ゲームをやってください‼‼‼
ほんとにやってください‼‼‼

まじでいいですよ‼
気づいたらあなたもカルマキ沼へ。

*

そもそもカルロとマキちゃんは最初
拉致し、拉致されたペットのような関係だったんですよ。

カルロが所属している組と対立している組のボスの
ドナーがマキちゃんで…

マキちゃんを巡って対立構造が…

みたいな私の語彙力では説明できない壮大な舞台があるんです。

この作品はストーリーが本当にしっかりしてて、
シナリオ自体にものすごくのめり込めるんですよね。

ストーリーで泣いたのこの作品くらいです。
胸がしめつけられるような悲恋を目の当たりにしたのも。

*

とりあえず全世界の腐ってる同志様に全力でおすすめしたい。
お願いします。とりあえずググろう‼‼

***


ここまで泣けたCDはかつて無い

私の日課は深夜にBLCDを嗜むことなのですが、前からずっと気になっていた此方の作品をやっと手に入れましたので軽い気持ちで聴き始めました。

かつてここまで泣いたCDは無いです。腐女子歴5年くらいのまだまだ初心者なのですが、それなりに枚数は聴いてきたつもりです。過去にもこのような感じのCDは聴いてきたはずなのですが、なんでだろ。こんなに泣いたこと無いので自身が一番驚いてます。これはこの後の私の腐女子人生に多大な影響を及ぼすほどの...本当にこの作品に出逢えてよかった。

お話の内容とかは書けないです...もともとレビュー下手だしあれこれ書くより聴いてほしい!ってスタンスでやってるので(じゃあ書くな、という話なのですが...すみません...)...これはご自身の耳で体験して頂きたいです。合うか合わないかは人それぞれだと思いますし、皆さんがいいねって仰ってる作品を読んでその気持ちに共感できなかったこともありますので、皆様のレビューを参考にしつつ、是非ご自身で...!!と思う次第で御座います。

私はこの作品を聴いて、『命ってなんだろう』『生きるって、しぬってなんだろう』『愛し愛されるってなんだろう』...そういうことを、郁ちゃんと陶也くんと一緒に考えました。長くは生きられない、という状況下の中で、『愛』と『し』の狭間で揺れ動きもがき苦しむ郁ちゃんの境遇に、何度泣かされたことか。物語の結末、郁ちゃんが出した答えにも涙が出ました。あぁ、そういうことなんだな、ってストンと胸に落ちてきて...うーん、泣くよ。これはもうボロ泣きですよ...こんな泣いたの過去に本当に無いです。涙もろいのでよく泣くけど、ここまで穴という穴から液体が出てくるなんてなかったよ。

本当にこの作品に出逢えてよかった。感謝しか無いです。このシリーズは不幸境遇の子が多くてメンタル辛いけど、いっぱい考えさせられる素敵な作品です。今も郁ちゃんと陶也くんは、あの町で幸せに暮らしてるんだよね。ずっと幸せでいてほしい。

ありがとうございました。
(何の役にも立てそうもないレビューを投稿してしまいすみません...少しでも聴きたい、と思ってくださる方がいらっしゃることを願って。)

*

待ってました!!

大好きな『男子高校生、はじめての』シリーズ。コミカライズ化すると聞いて...発売日が待ち遠しかったです。書店さんに行ったときに一番に目が行って...だって表紙が可愛すぎるんだもん!!

内容としては、第1弾~第3弾の各CPのお話が入っている感じでした。書き下ろし漫画もまた...もうとにかく可愛かった。さち先生ありがとう、ベリーさんありがとう...!!みたいな心境です。(笑) ただ、原作がドラマCDなので、お話に関してはドラマCDの内容を少ないページ数に凝縮&なぞった感じだったので、展開が少し早く感じ、少し物足りなく思った場面もありました。が!!脳内で...脳内で再生されるんです、台詞が... あぁ、ここ、こんな風に声優さん演じられてたなぁ、とか。ここの台詞の言い回し、好きだなぁ、とか。もう重症ですね。(笑)

音声特典もすっごくよかったです。やはり特典ということもあり、時間は少なかったのですが、また彼らに逢えてとても嬉しかったです。個人的にはアニメイト様特典の参納×エイチ編が好きでした...!!エイチ先輩の色気が相変わらずで... ポケドラさんを利用してなくても登録すれば聴けますのでぜひ...!!

私としてはめちゃくちゃ満足しましたのでまた何度も繰り返し読みたいと思います。願わくば第3シーズンもぜひ...!!(笑)

追伸:絡みのシーンもよかったです。(皆様が絡みを重視するかしないか分からないのですが...汗) 原作がかなり絡みに力を入れていらっしゃるので、こちらの漫画でもかなり...!!♡ ありがとうございます、ごちそうさまです。

*

なんで今まで...

手に取らなかったんでしょう。本当に買ってよかったです。手に取ったきっかけは皆様のレビューです。ありがとうございます、本当にありがとうございます...!!

BLに出会ってまだ4年ちょっとの新米が何偉そうに、と言われるかもしれないのですが、私が今まで触れてきたご本の中でもトップ3には入りますね確実に...。なんだろう、ただいま言葉で言い表せないような衝撃に包まれております。(読後すぐに書いてます)

おげれつ先生の作品は、手に取るのがこれがお初になります。前々から気になってはいたしTwitterもフォローさせて頂いていたのですが、ご本自体は持ってなかったんですよね。初めておげれつ先生の絵を拝見したときに、独特な画風の方だなぁ、と思った記憶があります。少なくとも、それまでの私の好みの画風とは路線が違っていたので、興味はあってもなかなか手に取る機会がなく。CDは何作か拝聴させて頂いたのですが、泣きますよね。普通に泣きました。(特に恋愛ルビはぼろ泣きでした。一人で部屋でぼろ泣き。端から見たら変質者ですね。) でも今、やっと分かりました。CDが素晴らしいのって、やっぱり原作も素晴らしいんだなぁと。原作ありきのCDだなぁと改めて感じました。

おげれつ先生、これからは作家買いさせて頂きます。今では画風とか全く気にしませんし、どんどん未知の領域に足を踏み入れ、ずぼずぼ沼にはまってますので、あの頃に比べて大分成長したなぁと思います。← あたりはずれが全くないわけではありませんし、他のかたが絶賛したところで自分も絶賛できるかどうかなんて読んでみなきゃ分からないので何とも言えませんが...迷ってるなら買った方がいいですね。買わないで後悔するより買って後悔した方がいいと思って買ってますので...←

お話の内容とかもっと詳しく書きたいのですが収拾がつかなくなりそうですしもっと良いレビューされてるかたがたくさんいらっしゃいますので是非そちらのかたのものをご参考に...!!

*

さすが...としか言えません。

座裏屋先生、本当に大好きです...それに尽きます。(笑) 座裏屋先生のご本なら買うしかないです。買って後悔したことがないもの。今回もものすっっっっっごーーーーーく!!!!!よかったです。ありがとうございます、本当にありがとうございます。読んでからすぐにレビューしているので若干興奮気味です。すみません...(泣)

今回のお話は帯にもあるようにズバリ『人間×人狼』です!!しかもそれだけじゃなく...『禁断の恋』なんです!!

『禁断の恋』についてはお話がちょっと複雑で私の語彙力では説明しきれないのですが...(若干ネタばれ)二人の背後にある組織、というか二人の所属⋅立場が対立関係にありまして。組織間の対立が次第に深まり、ついにコヨーテ(受)がヨシュ(攻)をころさなくてはならなくなって...!!??!というところで終わってしまうんです。しかもコヨーテは自分のターゲットがヨシュだと気づいていないんですよ!!!!! ......読んでください、お願いします。是非読んで......

キャラとか場面設定とかの前に『禁断の恋』についてだらだらと書いてしまいましたが...(汗) ご本の裏表紙や他のレビュワー様のレビューをご参考にしてくださるといいのではないでしょうか...!!(投げやりすみません!!!!!)

とにかくすごかったです。登場人物が敵味方たくさん出てきて1回読んだだけだと十分把握できない部分もあったので(私の理解力が及ばないだけですが...)何回も何回も読んで堪能したいです~♡

あと初っぱなに3Pあります。フタナリのおねえちゃんです。流石座裏屋先生ですね。すきです。

次巻が今から楽しみです。座裏屋先生が今の私の生き甲斐です。ありがとうございます。

レビューでもなんでもないですが少しでも作品にご興味を持っていただけたら...!!

*

褌...!!

なかなかいいタイトルが思い付かなかったのですが、やはり『褌』でしょう(笑) イノセ先生の本は初買いで、ちるちる様のインタビュー記事を見て発売日の今日、購入致しました!! (何故かアニ○イト様にまだ納品されておらずやむを得ず(?)別の書店様で購入しました...) 初回限定ペーパー付きでしたよ♪

インタビュー記事を読んだ時、仁くんのカラダのえっちさにめろめろになりまんまと購入...(笑) ちくびが!!褌が!! たまらなかったです、ありがとうございますイノセ先生...!!

お話の設定はテーラーさんと靴屋さんで、幼馴染みであり仕事仲間であり...、な友達以上恋人未満的な立ち位置から始まっていました。受けである仁くんはずっと攻めの蛍さんの作るスーツが好きだったのですが、スーツだけじゃなくて蛍さんのことも好きだったんですよね♡ 気づかない鈍感系男子、可愛いですね♪♪

自分が作る靴に「色気が足りない」と言われてしまった仁くんは、『色気』を手に入れる為に色気むんむんの蛍さんにそれを教えてもらうことに。からだを重ねながらデザインすると、蛍さんの身体のラインが靴のそれに反映されるようになって...!! デザインが蛍さんに似てきたね、と言われるまでに。

何しろ鈍感な仁くんですから、蛍さんは当然、お仕事だから自分のことを抱いてくれるのだと思い込んでしまっていて...お互い想っているのになかなかくっつかないこのもどかしさ。んん、素晴らしき...!!

まるまる1冊、蛍さんと仁くんのお話なので、二人のくっつくまで、また、くっついた後のお話が楽しめますよ♪♪ 途中から当て馬(?)的な変態イケメンさんが登場するのですが、この人の登場で仁くんの気持ちに変化が訪れるので、お話的にはオイシイ立ち位置ですね(笑) ※ただし変態

こういうスルッと読めるお話、大好きです。スーっとお話に入っていけるし、終わりもすっきりで後味良し。仁くんちくび最高だったよありがとう...!!(2度め)

インタビュー記事で、少し本編の作風が分かりますのでもしご興味ある方いらっしゃいましたら是非、そちらの方も参考になさってくださいませ。

いろいろ衝撃すぎて。

前から気になっており、聴く機会を狙っていたのですがようやく聴けました。原作未読です。

いやぁ、なんでしょう。原作未読なので細かい表現とか場面とかカットされた部分とか分からないのですが、とりあえず朝一クズですね。こんなクズ人間なかなかいませんよ...(朝一ファンの方申し訳ない) 何回「こいつクズだ...」と呟いたことか。デレるまでが長いのよ、全く。最後美味しかったよありがとう。

いるいる様のレビューの後に続くのが本当にお恥ずかしいのですが、こんな感じで私が思ったままを書いていくと思いますすみません~~~。

なんだかうまく言葉にできませんが、こういう人間味溢れるストーリーってとても素敵ですね。人間の悪いところというか、人間くさいというか、そういうのが浮き彫りになっているところ。素敵です。決してお綺麗な話じゃないのでハードなBLが聴きたいときにはおすすめですかね。(笑)

リンチシーンもすごく衝撃的でした。竹内さん演技力やばいからやめてあげて~~~って、私が聴くのをやめたくなりました。聴いたけど。松岡くんも熱入ってましたね~。ジャリ入りローションでしたっけ...?痛そうですね...。お二人の演技力が臨場感ありありで、はらはらしました。とりあえず松岡くん泣く演技すごい。

結局最後まで「ほも?きめぇんだよ」スタンスは崩さない朝一くんでしたが、上から目線の告白のお返事、可愛かったですよ。これからもずっとわちゃわちゃしててほしいですね。

あと、私的には脇役さんがすごく俺得でした。BLCDに出てくる女の子、私はあまり得意ではないのですがしおりちゃんはとても好印象でした。良いこやな、しおりちゃん。

とりあえず「刺激が強いBLCDが聴きたい!」「えっ松岡くんがクズ攻め!?」「佐藤くんがピュア受け!?」ってきっかけで聴いてみるのも宜しいかと。ただ暴力系、無理矢理系が苦手な方はご注意を。

*

表紙に惹かれ...

下のいるいる様が素晴らしいレビューをしていらっしゃって、この上に書くのは大変恐縮なのですが...!! サイボーグBL、とても面白かったので私の思うままにレビューさせて頂きます。

ちるちるさんの記事にて此方のコミックを知ったのですが、人間×サイボーグということで、今まで手にしたことのないようなジャンルだったので興味がわいて購入しました。

まず、表紙と帯に惹かれました。ほぼ全裸な少年の腕は片方が馬の蹄のような機械で、耳も付いている。そして裸にブーツ...。帯には『○○○○の為に作られたサイボーグ』......これはもう手に取るしかないでしょう。

読み進めていくと、この少年はどうやら元は『人間』だったようで...悪いオジチャンに目を付けられ、自分の望みを果たしてもらう交換条件としてサイボーグになったんだとか。脳もいじられてしまっているようで、まともな言葉も話せないし、一般常識も持ち合わせていません。

そんな少年のお世話を任されたのが攻め(?)である進藤さんです。最初こそ嫌がっていたものの、押し付けられてお世話をするうちに温かい感情が芽生えてきたようで...

二人がいい感じに接触してきたところで『上巻』での話は終わってしまいます。私は続きが気になって仕方ありません...。

サイボーグくんは進藤さんに特別な感情を持っているようで、このコミックのキーセンテンスである『夢』の中で、進藤さんと幸せな『時間』を過ごしており、ほっこりしたものの、現実とのギャップに胸が苦しくなりました。

進藤さんにサイボーグくんの『想い』が伝わればいいな。二人が、サイボーグくんが見た幸せな『夢』みたいに結ばれればいいな。

『下巻』、絶対買います。いつ出るかな。毎日を生きるご褒美が出来た気分です。よよよ先生、ありがとう。

*